私たちは40代の夫婦で、最近、一人息子が野球部を卒業しました。父兄会の役員として、1泊2日の「お疲れ様会」を行った時の出来事です。
出席者は、会長ご夫婦、副会長ご夫婦、そして会計の私たち夫婦の3組6名と監督の計7名でした。
会長夫婦(50代半ば):会長は少し頭が薄いおじさん、奥様は酒井和歌子似の美熟女。
副会長夫婦(40代前半):副会長は普通の会社員、奥様は色白でぽっちゃり系。
私たち(40代半ば):私の妻は40代半ばにしては綺麗な方だと思います。
監督:29歳独身。
夕食が終わり、副会長ご夫婦が帰った後、泊まり組の会長ご夫婦と私たち、そして監督の5人で2次会を会長ご夫婦の部屋で行うことになりました。
しばらくすると、酔っ払った会長が「さて、ここで野球部役員慰労会恒例の野球拳をしようではありませんか」と言い出しました。私たちは驚きましたが、会長は「野球部役員慰労会では恒例なんですよ。役員の妻同士が真剣勝負で野球拳をするんです」と説明しました。
最初は冗談だと思いましたが、会長の強引な誘いや「最後ですし…」という言葉に、お酒も入っていたこともあり、私たちは承諾しました。妻は戸惑っていましたが、私は会長の奥様に好意があったため、内心では「頑張れ!」と妻に思いを寄せていました。
こうして、役員妻恒例の野球拳が始まりました。
1回目:妻が負けてセーターを脱ぎました。会長と監督の歓声と会長奥様のガッツポーズ。
2回目:また妻の負けでインナーを脱ぎ、上半身ブラ一枚に。
3回目:また妻の負けでスカートを脱ぎ、下半身ガードル姿に。
4回目:また妻の負けでガードルを脱ぎ、薄紫の上下の下着にパンスト姿に。
正直、人前でそんな格好をさせられている妻に興奮していました。
5回目:やっと妻が勝ち、会長奥様がセーターを脱ぎました。ブラ一枚の姿が見えて得した気分でした。
6回目:また妻が勝ち、会長奥様がスカートを脱ぎ、白いパンティから濃い陰毛が薄っすらと見えました。
7回目:会長奥様が勝ち、8回目は妻が勝ち、二人ともがパンストを脱ぎ下着姿に。
そして、クライマックス。
9回目:妻が負け、ブラのフォックを外し、胸を隠しながらブラを外しました。監督の視線が妻から離れませんでした。
10回目:また妻が負け、妻はその場でしゃがみ込みましたが、観念してパンティを脱ぎました。他人の男性2人と奥様、私の前で妻は全裸になりました。
会長は「奥さん、両手をのけてください」と追い討ちをかけ、妻は仕方なく手を下ろしました。小ぶりな胸と処理していない陰毛があらわになり、会長と監督の視線が集中しました。
最後の罰ゲームとして会長は写真を撮ろうとしましたが、妻の裸を撮られることに耐えかねていた私は「写真は勘弁してください」と頼みました。会長奥様の一言で写真は取りやめになりましたが、会長は私に「ジャンケンで勝負しよう」と提案しました。私が勝ったら会長奥様を裸にし、会長が勝ったら妻とのツーショット写真を撮るという内容です。
私は負け、全裸の妻に方を組んでピースサインの会長、全裸の妻に腕を組ませた監督、この2枚の写真を撮ったのは私でした。
そして、会長は「監督さんの処理をしてあげてください」と妻に求めました。私も興奮していたこともあり、妻に「手だけでなら…」と提案しました。妻は恥ずかしそうにしながらも手で監督の物を上下にシコシコとし始めました。
その後、妻は口で監督をフェラし、監督は妻の胸を揉みながらフィニッシュ。監督の満足した表情を見て、私は複雑な気持ちでした。
監督が満足した表情で椅子に座り直すと、会長は再び立ち上がり、「さて、これで終わりではありませんよ。最後の慰労会ですから、特別な夜にしなくては」と言いました。会長夫婦、監督、そして私たちの5人が一室に集まり、まだ続く緊張感の中で、会長の言葉が部屋に響きました。
「次は、役員の夫も参加しての特別なゲームをしようじゃありませんか」と会長が提案しました。その言葉に、私も妻も戸惑いを隠せませんでしたが、雰囲気的に断ることもできませんでした。
「ゲームのルールは簡単です。私たち夫婦と、君たち夫婦が交代で質問に答える。答えられなかったら、相手の望むことを一つ叶えるんだ。どうだ、面白いだろう?」会長の提案に、私は内心の動揺を隠しつつも、妻と目を合わせました。妻の瞳には、戸惑いと共に一種の興奮が見え隠れしていました。
ゲームが始まり、最初の質問が投げかけられました。「今までで一番エキサイティングだった場所は?」。会長の奥様が私に向かって尋ねました。正直なところ、答えるのが難しい質問でした。私が答えに詰まっていると、会長はにやりと笑い、「それじゃあ、次のお願いをしよう」と言いました。
「君の妻に、もう少しだけその魅力的な姿を見せてもらいたいんだ」と会長が言うと、妻は一瞬戸惑いましたが、ゆっくりと立ち上がり、部屋の中央に進み出ました。彼女の全裸の姿は、再び部屋の全員の視線を集めました。妻は少し震えながらも、自らの手で胸と股間を隠すことなく、堂々と立っていました。その姿に私は、妻の強さと美しさを改めて感じ、同時に嫉妬と興奮が入り混じった複雑な感情に襲われました。
会長はそのまま妻の方に歩み寄り、優しく彼女の肩に手を置きました。「君は本当に美しい女性だね」と会長は囁き、彼女の体を賞賛しました。妻の顔には緊張と共に、どこか誇らしげな表情が浮かんでいました。
次の瞬間、会長は私に向かって言いました。「君も妻と一緒に楽しむべきだよ」と。その言葉に、私は一瞬戸惑いましたが、妻の視線を感じて、彼女の元へと歩み寄りました。私たちはお互いの手を取り合い、その場で深く見つめ合いました。
「次の質問だ。最も心に残る性的な経験は?」監督が問いかけました。今度は妻が答えに詰まりました。私は彼女のために答えようとしましたが、妻は静かに首を振り、「私が答える」と決意したように言いました。
「それは、今夜、あなたたちの前で裸になったことです」と妻は答えました。その言葉に、部屋の中は一瞬静まり返りましたが、次の瞬間、全員が笑顔で拍手を送りました。
「それでは、今夜の特別なゲームの最後だ」と会長が宣言しました。「私たちは今夜、ここで一つになるんだ」と。会長の言葉に、私たち全員が緊張と興奮の中で、その場の雰囲気に身を委ねました。
会長がまず、自分の奥様を抱き寄せて唇を重ね、その手が彼女の背中を滑り降りるのを見ていました。妻の視線がその光景に釘付けになっているのを感じ、私は妻の手を取り、自分の方に引き寄せました。彼女の唇にそっと触れると、妻は目を閉じ、私たちは深いキスを交わしました。
その間、監督が静かに妻の背後に近づき、彼女の肩に手を置きました。妻が一瞬驚いたように振り返りましたが、すぐに監督の手を受け入れ、そのまま彼の胸に寄り添いました。監督の手が妻の背中を撫で、次第に彼女の腰にまで及ぶのを見て、私は興奮と嫉妬の入り混じった感情に包まれました。
会長の奥様が私に近づき、その柔らかな手で私のシャツのボタンを外し始めました。彼女の指先が肌に触れるたびに、私はその感触に震えました。彼女の唇が私の首筋に触れ、次第にその唇が下へと移動していくのを感じながら、私は妻の姿を見つめ続けました。
妻は監督の胸に寄り添いながら、その手を彼の股間へと伸ばしていました。監督の興奮が伝わるその瞬間、妻の指が彼のズボンの中へと滑り込みました。監督はその感触に身を震わせ、妻の手の動きに合わせて彼の身体が反応していました。
会長の奥様が私のズボンのベルトを外し、次第にその手が私の下腹部に触れると、私もまた彼女の体温を感じました。私たちはお互いの体を求め合い、その場で激しく絡み合いました。妻と監督もまた、お互いの体を求め合い、濃密な時間を過ごしていました。
その夜の出来事は、私たち夫婦にとって新たな体験と深い絆をもたらしました。私たちはお互いをより深く理解し、愛し合うことができました。その後も、私たち夫婦の絆はより強くなり、私たちはこの特別な夜の記憶を胸に、共に歩んでいくことを誓いました。
良家の子女が多く通う事で有名な名門『櫻ヶ岡学院』。主人公の岡村武志はそこで教鞭をとる独身教師、ナマイキ盛りの女生徒たちに日々翻弄される「冴えないクン」だ。思春期特有の甘酸っぱい汗の臭いやミルクに似た体臭が充満した女の園にあって、ひと際慎ましく咲いた花…安達恭子は、そんな武志にとって密かな想いを寄せながらも「教え娘」という壁のある高嶺の花であった。少女っぽい透明感漂う美貌に、女に目覚め始めて危うい起伏を描く肢体、飾られてもいないが誰にも弄られた事もないストレートヘア。そしておそらくは固く閉じた羞恥の源泉を申し訳程度に隠すばかりで手入れも知らぬアンダーヘア。武志の中で、恭子という禁断の果実は日に日に色づいていく。そんなある日に物語は始まる。学院の果断の一角で武志が見つけた小さな花。どこか恭子をイメージさせるその花は不思議な香りを放っていた。言いなりの武志をからかおうといつものように絡んできた父母会の理事を母親に持つ藤崎彩乃。彼女がその香りを嗅いでしまったことがすべての始まりだった…。はっきりとそれとわかる処女臭を放つ尻をくねらせながら、ロストバージンをねだる教え娘の淫らな姿に武志の理性はとろけていく。



コメント