【寝取られ】妻の後輩看護士に妻の淫乱な画像を見せた結果

これは、妻の後輩看護士、吉澤くんに妻のはしたない姿をスマホから見せたことから全ては始まりました。
吉澤くんは、県外から専門学校に来て、そのままこちらで就職したので、職場に知り合いもいなかった為、妻は、なにかと目を掛け、僕も何度か食事をした事がある23歳の青年です。
4月に妻の職場で飲み会がありました。迎えを頼まれていた僕は、飲み会ある居酒屋の近くの本屋で、何となく立ち読みをしながら、妻からの電話を待っていました。そこに
「そろそろ迎えをお願いします。」
妻から電話がありました。
僕のいる本屋から居酒屋までは車で5分位で着きます。僕は手に持っていた週刊誌を急いで会計し、車に乗り込みました。居酒屋の前に着くと、数人の女性看護士さんと吉澤くんに肩を抱かれた妻が目に入りました。車から降りると女性看護士さんが
「士長さん、ちょっと飲み過ぎたみたいで。階段で危なかったんで。」
と吉澤くんが肩を抱いている理由を教えてくれました。
「それは、迷惑をかけてごめんね。直ぐに連れて帰るから。」
と言い、僕は、吉澤くんの手を借り、車の後部座席に妻を乗せ、みなさんにもう一度、挨拶をし、僕は自宅に向け車を出しました。すると、さっそくひとつ目の信号に引っ掛かり、何気なくミラーを見ると、後ろから吉澤くんが歩いてくる姿が見えました。僕は窓を開け、
「吉澤くん、良かったら送ってあげるよ。何なら家から飲み直しても良いし。俺、迎えがあるから我慢してたんだよ。駄目かな?」
と声をかけました。
「良いんですか。久しぶりに一緒に飲ませてもらいます。」
吉澤くんも女性ばかりで飲み足りなかったようで、二つ返事で車に乗り込みました。
「今日は、ごめんよ。妻が迷惑をかけて。」
「いいえ、いつも厳しく凛とした士長さんのこんな姿を見られて逆に親近感がわきました。」
吉澤くんが笑顔で答えました。
なんやかんや雑談していると、自宅に到着しました。
僕は、いやらしい思いが頭をよぎり
「俺は玄関の鍵を開けて、電気を付けてくるから、吉澤くん、何とか妻を家に連れて入ってくれよ。」
と言い、自宅に向かいました。
鍵を開けて、電気を付け僕は2階の寝室の窓から、車を覗き込みました。吉澤くんは、車から降り、後部座席に眠る妻に何か声をかけているようですがこちらからは聞こえません。妻も半ば無反応のようです。吉澤くんは右手を妻の背中に回し、左手を膝の下に滑り込ませ、上手に妻をドアの方に回転させ、車から立たせました。妻の腕も吉澤くんの肩に回し、玄関の方に向かって来ました。その時、妻の脇の下から回した吉澤くんの右手は、明らかに妻の胸に触れていました。妻が他の男性に肩を抱かれている姿は、何とも言えず興奮しました。僕は急いで玄関に向かい、吉澤くんから妻を受け取り、引きずるようにリビングのソファーまで連れて入りました。

リビングのソファーに倒れこんだ妻を見ていると、直ぐに吉澤くんが
「お邪魔します。士長さん、大丈夫ですか?」
とリビングに入ってきました。僕は
「まあ、大丈夫だろう。少し楽な格好で休ませておこう。」
と言い、ソファーにもたれ掛かったまま眠る妻のブラウスのボタンを2つ程 外し、胸の谷間が見える程度に開きました。そして
「吉澤くん、まあ、立ちっぱなしもなんだから、ソファーに座りなよ。俺は、ビールとつまみを準備してくるから。」
と妻の右側に座って待っているように言いました。
「ありがとうございます。お言葉に甘えて、ご馳走になります。」
吉澤くんがそう言い、妻の横に座るのを確認し、僕はキッチンへ向かいました。
何故、吉澤くんを妻の右側に座らせたかと言うと、妻の顔が左側を向いていたからです。僕は吉澤くんが妻の胸元を見ると確信していました。しかし、妻の顔が自分の方を向いていると、いつ目を開けるか気がきじゃないと思ったからです。リビングでは、テレビがついている訳でもなく、何の音もしません。僕の足音と妻の動きだけ注意すれば、職場の上司の胸元が見放題なわけです。
5分程して、僕はリビングにビールと
おつまみを持って戻りました。
そして、ビールをテーブルに置くと同時に吉澤くんに
「吉澤くん、妻の胸元、結構見てたね。ちょっと後ろから覗いて見たんだよ。吉澤くん気付かなかったみたいだけど。」
と言いました。ただこれは、かまをかけての言葉です。しかし、吉澤くんは嘘を付けない性格なのか、えっと言った顔をしながらも
「すみません。士長さんの胸元見てしまいました。」
と簡単に白状しました。こうなれば、吉澤くんは、僕の手の中です。勤務中にどこを見た事があるとか、先程、車から妻を連れてきた時の体の感触とか
僕からの質問に全てを答えてくれました。その中でも一番の驚きは、妻でオナニーしていたことです。こればかりは吉澤くんも僕に相当謝っていました。興奮が収まらない僕は、平静を装いながら笑顔で
「別に謝る事なんか無いよ。むしろ自分の嫁さんが、他人から見て女性として性的対象になるのは、嬉しい位だよ。ちなみに妻のどんな所を想像してオナニーしてたの?」
とまた質問しました。
少しの間のあと、吉澤くんは
「職場のチームで撮った写真を見ながら、白衣の下の体を想像したり、下着のラインを思い出しながら…」
と答えました。
横を見ると、もう完全に眠っているらしく、妻はスウスウと寝息を立てています。しかし、いくら眠っていると言っても本人の横でその旦那にオナニー告白なんて吉澤くんは、本当に嘘を付けないのか、逆に胆が座っているのか…。
妻は、一度眠るとなかなか目が覚めません。僕は次の段階に進みました。それは、妻との夜の生活を吉澤くんに話すことです。
「吉澤くん、その程度の妄想でオナニーできるなんて。じゃあ、もっとおかずになること教えてあげるよ。吉澤くんが聞きたいことあったらどんなことでも答えてあげるよ。」
と言いました。
「どんなことでもですか。聞きたいこと、知りたいこと…。あっ、じゃあ乳首の色と大きさを教えて下さい。それを想像しながら士長さんの胸元見てもいいですか。」
なんと大胆な、吉澤くん、僕の前で胸元を見る宣言です。
「うーん、乳首の色か。本当に薄い茶褐色だよ。乳首の大きさは、そうだな、小指の第一関節の半分くらいかな。」
「そうなんですか。薄い茶褐色に小指の第一関節の半分くらいの乳首…これだけで今日はオナニーできます。」
今度は今日のオナニー宣言です。こっちの方がクラクラしてきます。
また、吉澤くんが言いました。
「毎日オナニーばっかりの僕からすれば、ほんとにうらやましいですね。こんな美人の士長さんを毎日家にいて、好きな時に抱けるなんて。」
「吉澤くん、結婚して10年もたつともうセックスレスだよ。風呂や着替えを見ても何も思わないよ。でも妻のほうは、結婚当初と変わらず性欲あるみたいで自分で解消してるよ。」
「えっ。自分で解消って…士長さんオナニーしてるんですか。」
「してるよ。気分で指でしたり、デンマ使ったり、バイブ使ったり。たまに僕を興奮させるために、目の前でもしてくれるよ。それを僕がスマホで撮影するとさらに妻が興奮する。」
「士長さんがオナニー…それも撮影されながら…」
「スマホで撮りながらオナニーさせると普段より大きな声で直ぐに逝っちゃうし、恥ずかしい姿を見られたい願望があったりしてな。」
「それは、見せて貰えませんよね。」 またまた、大胆な発言です。でも僕は最初からスマホで撮影した妻の恥ずかしい姿を吉澤くんに見せる気でいました。

吉澤くんに上司である妻の、職場では決して見せない夜の姿を話した私は、それを聞いた吉澤くんと同じくらい興奮していました。
そして、これから妻の淫らな姿を妻の部下に見せようとさえしています。
再び、妻に目をやり、変わらず寝息をたてて眠る姿を確認し、ポケットからスマホを取り出しました。
「吉澤くん、動画を見せる前に約束して欲しいことがあるんだ。それが守れるなら、見せても良いよ。」
「士長さんのエッチな姿が見られるならどんな約束でも守ります。」
「約束して欲しいのは、妻にも他人にも動画を見たことを話さないことと、妻の前で何か勘ぐられるような態度をとらないこと。これが守れるかな。」
「絶対に守ります。」
「じゃあ、吉澤くん、これに向かって証言して。」
私はポケットから取り出したスマホを吉澤くんに向けました。
「ほら、誰にも話さない、自分のオナニーのおかずにするだけですって言ってよ。」
私は、吉澤くんがいやらしさを感じるような言い方をするように仕向け、録画のボタンを押しました。
吉澤くんは、すぐに
「今から見る士長さんのエッチな動画のことは、誰にも話しません。毎日ひとりでオナニーする時に思い出すだけです。」
「わかった、じゃあ鑑賞会始めようか。最初から過激なのも面白くないから、まずは、画像から。」
私はそう言うと、画像フォルダを開き、お風呂上がりに濃いピンクの下着姿で立っている画像を選びました。
「まずは、これくらいから。」
吉澤くんは、無言で食い入るように画像を見つめています。
「40にもなると、あちこち肉が付いて。前はもう少しスタイル良かったんだけどなぁ。」
私は、自分の興奮を悟られないように言いました。
「士長さん、ムチムチしていやらしい体です…。濡れた髪とピンクの下着がまた…。今日の下着の色とは違いますね…。」
ソファーで眠る妻の胸元にも目をやりながら吉澤くんは言いました。
「よく目に焼き付けておいてよ。じゃあ、次にいこうか。」
次に僕が選んだのは、ブラを外し手を横に置いてベッドに横たわる画像です。
「さっき話した通りの乳首の色か確かめて見て。」
そう言って、スマホを吉澤くんに渡しました。スマホを受け取った吉澤くんは、穴が開きそうな程、スマホを眺めています。
「画像拡大してもいいですか…。」
吉澤くんは、律儀に僕に尋ねました。
「勝手に他の画像に変えないなら好きにすれば良いよ。」
「本当だ…。薄茶色の乳首。それに士長さんの乳首勃起してます…。」
私も少し拡大された画面を覗き込みました。確かにそこには触ってもいないのに乳首を勃起させた妻がいました。
「やっぱり、見られたり、撮られたりして、興奮してたんじゃないのかな。」
妻が撮影にこんなに興奮していることに私の方が驚きました。
吉澤くんからスマホを返してもらい次に選んだのは、M字に足を開き、濃いピンクのパンティの上から右手でクリトリスの周りを弄り、左手で乳首をつまむ妻の姿です。パンティの中心には、立てに恥ずかしい染みも確認できます。
「はい、どうぞ。」
再び、吉澤くんにスマホを渡しました。シーンとした時間が数秒続いた後、吉澤くんが
「士長さんのオナニー…。パンティの染み…。」
興奮からか吉澤くんの声が小さくなりました。
この状況に私自身既に勃起していましたが、足を組み直して、気づかれないようにしながら、吉澤くんに
「吉澤くん、まさかチ○ポ立ってる?」
と問いかけました。
「はい…。」
「我慢汁は?」
「ベトベトです…。」
私は、意地悪そうに
「ここからは、オナニーしちゃ駄目だよ。それに、画像まだ3枚しか見てないのに。次は遂にパンティの下を見せようかな?」
と言いました。
吉澤くんにとってもですが、私にとっても本当に遂にです。妻の決して他人に見せることない恥ずかしい大事な所、恥ずかしい行為ををそれも妻の知り合い、職場の後輩に見せる時が来ました。そう思うと僕の勃起した物からも、我慢汁が漏れてきました。

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