裏垢で晒された私の体:夫が撮って他人に見せた夜

冒頭:知られている私、晒される私、それを「見ている」人

夜、夫がスマートフォンをいじるとき──
私は決まって、静かに背中で熱を感じている。

その画面の中には、私がいる。
寝室でシャツを着替える瞬間、濡れた髪の雫を拭うタオルの白さ、
窓辺で朝の光を浴びながらぼんやりとコーヒーを啜る私の横顔──

どれも、私が知らない「私」だった。

いや、本当は知っている。
夫が持っている、もうひとつのインスタグラムの裏アカウント。
名前も顔も伏せたまま、彼はそこに、私の「日常」を投稿する。
ただし、服を着たままでも、私の身体が“淫らに匂ってしまうような瞬間”だけを。

私が知っていることは、夫には伝えていない。
私は”知らないふり”をして、そのアカウントに毎晩、心を濡らされていく。

投稿には毎回、コメントとDMが届く。
“誰だか分からない男たち”が送ってくる欲望のかたち。

「その口元、咥えさせてほしい」
「寝てる姿、誰かに襲われたらどうしますか?」
「次はパンティだけで寝かせてください」

彼らの言葉は、冷たいガラスの奥からじわじわと私を溶かす。
知らない男たちに欲望されている──
それを“夫が見ている”という、その構図に、私はどうしようもなく濡れてしまう。

時々、夫がDMを読みながら指で私を撫でてくる。
あるいは、「君、昨日は白の下着だったよね」とだけ言って、
何も聞いていないはずの場所まで、指を滑らせる。

その瞬間、私は脚を閉じることができなくなる。

晒されている。
見られている。
見せている。

そして──
「それを、夫と共有している」という、倒錯した安心と背徳。

これはただのSNSじゃない。
私と夫が、“欲望を飼っている檻”だった。
その中で、私はゆっくりと、知らない男たちの視線に肌を舐められていく。

ある夜──夫が私の耳元で囁いた。

「ねえ、そろそろ……DMのひとりに、会ってみようか」

背中が震えた。
でも、私は頷いていた。
なぜか分からない。
ただ、脚の奥がすでに答えを出していたから。

第2幕:見知らぬ男の視線で、私は完成する

土曜の夜。
夫が予約してくれたホテルのバーは、都心の奥で、音が沈むように静かだった。

私は、ひざ下の黒いスカートと、
うなじの浮き立つブラウスを選んだ。
胸元は、ほんの少しだけ開いている。

「DMの彼、来るって」
夫はスマホを見ながらそう言った。
その声がやけに落ち着いていて、逆に鼓動が速くなる。

私は、まだ会ってもいないその“誰か”に、
もう身体の奥まで、覗かれている気がしていた。

――もう、会ったことのある男のような気がする。

それほどまでに、
DMで送られてくる言葉の熱が、毎晩の私を作っていた。


彼は、時間通りに現れた。

長身。黒のシャツ。声は低く、視線は私の目を避けなかった。
名前は聞いていない。聞きたくもなかった。
そのまま“知らない男”でいてほしかった。

三人でソファ席に座る。
私は、夫の横。男は斜め前。

夫がグラスを傾けながら、男に言う。

「この子……君のDMを読むと、夜にひとりで濡れてるんです」
「だから、ちょっと、見せてあげようかと思って」

私は目を伏せた。
けれど、脚は、閉じられなかった。


その後、部屋に移動した。
スイートルーム。灯りは落とされ、
窓からは夜景が滲んでいる。

私が、ベッドの端に腰かけると、
夫は私のブラウスのボタンに手をかける。

「見ててください。……あなたの言葉通りに、しますから」

男は椅子に腰を下ろした。
ただじっと、私たちを見ている。

夫の指がゆっくりとボタンを外していくたびに、
私は、もう一人の目で全身を撫でられているようだった。

一枚、また一枚と、肌が剥がれていく。
ショーツの上から、夫の指がそっとなぞると、
私は首をかしげて息を飲んだ。

「ねえ、声……出さないでね。
 君がイくとこ、彼に静かに見せたいから」

耳元でそう囁かれた瞬間、
私は太ももに、濡れた感触を感じていた。

男の視線がそこにあるだけで、
夫の指が、私の奥に沈むのが見られているだけで、
喉の奥が甘く震えた。

目が合った。
知らない男と。
けれど、その瞳の奥に、私は確かに“欲望された”と感じた。

気づけば、
私は自分の指で、膝を開いていた。

「もっと見て……」
その声は、私の意思ではなかった。
でも、確かに私だった。


夫は、私の身体を“彼の欲望”のとおりに抱いた。

DMで書かれていた体位、言葉、
喘ぎ声を堪える様子まで──
すべて再現するように。

私は演じてなどいなかった。
これはもう、現実だった。

挿入されるたび、見つめられるたび、
私は“夫の妻”であることも、“知らない男の女”であることも、
同時に許されていくようだった。

そして──
絶頂の瞬間、目が合った。
男と、夫と、私。
三者の視線が、交差する。

「中、熱い……君、本当に……感じてたんだね」

夫の囁きに、私は答えられなかった。
ただ、涙が滲んだ。
快感と羞恥と幸福の、どれかが溢れていた。

第3幕:見知らぬ男の中で、私は目を覚ます

その夜、夫は言った。

「そろそろ……触れてもらおうか」

隣に座る男が、わずかに身体を動かす気配。
空気の濃度が変わった。
私は、ベッドの上で息を詰める。

「いいよね?」
夫の手が、私の髪を撫でる。

言葉はなかった。
けれど私は、身体の奥で頷いていた。
下着の中はもう、張り詰めた蜜で満ちていた。


男の指先が、私の脚に触れる。
初めて感じる温度。
夫の手より、荒く、熱い。

膝の内側をなぞるように滑って、
ショーツの布の端に触れたとき、私は喉を詰まらせた。

夫が、スマートフォンを構えている。
私の震えも、指が入ってくる音も、
そのレンズに吸い込まれていく。

男の指が、ショーツをずらした。
一瞬、空気が触れた。

「あ……」
唇から、わずかな声が零れる。

「ほら、我慢して。撮ってるから」

夫のその言葉に、私は目を閉じて頷いた。

指が中に入る。
夫じゃない、誰かの指。
それだけで、全身が跳ねるほどの電流が走った。

「すごい……もう、こんなに……」
男の低い声が、肌の奥に沈んでいく。

「彼のDM、何度も読んでたから」
夫が呟く。
「君、この人の言葉に反応してた。だから今、濡れてるんだよね」

私は言い返せない。
けれど脚が、開かれていく。

男の唇が、私の乳首に触れたとき、
喉の奥で声を飲み込んだ。

舌が、熱を追うように転がる。
乳首が、音を立てて吸われる。
もう、私の意思ではなかった。

私は、知らない男に、抱かれ始めていた。


「入れていい?」
男の声が、耳元に落ちる。

私の脚は、もう拒否の形を失っていた。
濡れすぎて、布が肌に張り付いている。

夫が頷いたのが分かった。

そして──
熱が、ゆっくりと滑り込んでくる。

違う。
形が、重さが、角度が、違う。
けれど、それを受け入れていく自分がいる。

「すご……締まる」
男の声に、身体が震える。

私は、確かに感じていた。
夫ではない誰かに、
“最奥”を貫かれているという現実を。


「見て、彼が撮ってるよ」
男が私の顔を持ち上げる。
レンズの奥に、夫の瞳があった。

その瞳に見られながら、私は腰を揺らされていた。

音がする。
水音と、肌が打ちつけられる音。

「君の妻が、俺のチンポでイッちゃうとこ……ちゃんと撮ってあげる」

男がそう言った瞬間、
私は首を仰け反らせて、息を詰めた。

瞬間、視界が白く滲んだ。

熱が、中で弾ける。

私の中で、
“誰かの”欲望が射し込んでくる。
それを見届けている夫。
愛の形が、少しずつ変わっていく音がした。


終わったあと。
男が私の髪を撫でた。

「また、呼んでくれますか?」
そう訊いた彼の声は、妙に優しくて。

私は夫を見た。
夫は、ただ静かに微笑んでいた。

「またDM、送ってくださいね」

そう言った私の声は、
もう“妻”の声ではなかった。

すでに感じてしまったなら…次は“本物”を。

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