【禁断実話】教授室で3人の美熟女教授に溶かされた衝撃の午後

春の午後、大学キャンパスは静かだった。 僕はレポート相談のフリをして、高峰教授の部屋を訪れた。 黒髪をきっちりまとめ、アイボリーのブラウスに細いシルバーフレームの眼鏡。 40代後半とは思えない、すっと伸びた背筋と、胸の谷間がほんのり覗くシルエット。 学生の間では「触ったら罪になる美しさ」と噂される人だ。

「今日は時間あるわ。ゆっくりしていって」

紅茶を淹れる彼女の指が、ふと僕の手の甲に触れた。 ただの偶然のはずだったのに、電流が背筋を走った。 その瞬間、部屋の空気が変わった。

カツン。

扉がノックされ、准教授の森崎先生が入ってきた。 ラフな白シャツに黒いパンツ、艶やかなセミロングの髪。 30代後半、どこか少年っぽい危うい笑顔が僕の弱点だった。

「あら…二人とも。邪魔かしら?」

彼女はそう言いながら、ドアを施錠した。 カーテンもゆっくり閉められる。 もう逃げられない。

紅茶の香りと、初めての舌

「興味があるなら、経験するのが一番よ」

森崎先生が膝をつき、僕のベルトを外した。 高峰先生は後ろから抱きつくようにして、ブラウスのボタンを一つずつ外していく。 指先が乳首を掠めただけで、僕のチンポは痛いほど硬くなった。

「ほら、若い子のここ…もうこんなにビクビクしてる」

森崎先生の唇が、ズボンの中に滑り込んだ。 熱い舌がカリを包み、ゆっくりと根元まで咥え込む。 ジュル…ジュル…と卑猥な音が部屋に響く。 高峰先生は僕の耳元で囁きながら、爪で乳首をコリコリと転がす。

「感じてる? ここ、すごく敏感ね…」

そのとき、背後で別の声がした。

「志賀君…観察してたのよ。私も、触れたくなった」

心理学の石原教授だった。 50代前半、タイトスカートに黒ストッキング。 眼鏡の奥の視線が、僕の理性ごと剥ぎ取る。

彼女はソファの後ろに回り、僕の頭を後ろに倒して唇を重ねた。 舌が喉の奥まで侵入し、唾液をたっぷり流し込む。 同時に森崎先生はチンポを喉奥まで飲み込み、ゴクゴクと喉を鳴らす。 高峰先生は僕の乳首を歯で甘噛みしながら、指でアナルを優しくほじる。

三つの口が同時に僕を犯している。 もうどこが誰の舌かわからない。 腰が勝手に跳ね、精液が噴き出しそうになるたび、彼女たちはピタッと動きを止めて笑う。

「まだよ。達しちゃダメ」

教授たちの体液が混ざり合う絶頂ループ

石原教授が僕を抱え上げ、ソファに仰向けにさせた。 森崎先生が跨がり、濡れそぼったおまんこを僕の顔に押しつける。 熱い蜜が鼻から口まで滴り落ちる。

「舐めて。私の味、覚えて」

甘酸っぱい女の匂いが肺いっぱいに広がる。 舌を伸ばすと、クリトリスをチュパチュパと吸われながら、森崎先生が腰をグラインドさせる。

その間、高峰先生は僕のチンポに自分の熟れたおまんこをあてがった。 ぬるぬるの肉襞がカリを飲み込み、ズブズブと沈んでいく。 子宮口が先端をコツコツと叩く感触。

「志賀君のここ…熱いわ。奥まで届いてる…」

石原教授は後ろから僕の乳首を摘みながら、耳に舌を這わせる。

「ほら、もっと喘いで。教授室でこんなに汚い声出してるのよ?」

三人の体が重なり合う。 森崎先生のおまんこ汁が顔をびしょびしょに濡らし、 高峰先生の膣内がチンポをキュウキュウと締めつけ、 石原教授の指がアナルを二本、三本と増やして前立腺を抉る。

「イッて…イッて…!」

最初に達したのは僕だった。 高峰先生の中にドクドクと大量射精。 彼女は腰を落としたまま、精液を全部子宮に受け止める。

でも終わらない。

森崎先生が交代で跨がり、今度は彼女の膣内に二発目。 石原教授は僕の指を自分の濡れたおまんこに導きながら、 「まだよ…三回目は私の口で絞り取るから」

汗と愛液と精液の海で溶け合う

午後の教授室は、甘い紅茶の香りと女の匂いと、精液の臭いが混ざり合っていた。 三人とも汗だくで、ブラウスははだけ、ストッキングは破れ、髪は乱れきっている。

高峰先生が最後に僕を騎乗位で犯しながら、 「志賀君…あなたの顔、最高にエロいわ」 と微笑み、舌を絡めてくる。

森崎先生は横から乳首を吸い、石原教授はアナルに指を三本突っ込んだまま、 僕のチンポを根元から締め上げる。

四度目の射精。 今度は全員の体が同時に震えた。 石原教授が僕の精液を口に含み、高峰先生と森崎先生にキスで回す。 三人の舌が白い糸を引きながら絡み合う。

「この味…忘れないでね」

僕はぐったりとソファに沈みながら、 彼女たちの指がまだ僕の体を優しく撫で続けているのを感じた。

あの日の湿度が、僕を変えた

扉が開く音がしたとき、もう夕方だった。 三人はいつもの落ち着いた教授の顔に戻っていた。 ただ、僕の唇に残る三種類の味と、股間の疼きだけが現実だった。

高峰先生が最後に囁いた。

「またレポート相談に来なさい。 今度は…もっと深い講義をしてあげる」

僕はもう、普通の学生には戻れない。 あの教授室の湿度と、三人の熟れた体温を、 一生忘れられない。

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