夜勤明けの甘い誘惑 ~隣の看護師お姉さんとの忘れられない初体験~
夜勤を終え、ようやく家に帰り着いた私は、まず熱い湯船に浸かって体を洗い流した。汗と疲れを落とした後、二階の自室へ上がり、仮眠を取ろうとした。しかし、夏の蒸し暑さが体にまとわりつき、窓を開けて横になる。ふと股間に疼きが走り、トランクスをゆっくり下げて、手で優しく自身を慰め始めたその瞬間——
「マー君、何をしているの?」
窓越しに、柔らかな女性の声が響いた。慌ててトランクスを上げ、窓辺に駆け寄ると、そこに立っていたのはユキ姉さん。28歳の看護師で、幼い頃からお風呂を一緒に入れてくれた、優しく美しいお隣さんだった。
「何もしていないよ……」
と必死に否定する私に、彼女はくすりと笑った。
「見たわよ。若い男の子は大変よね。でも、内緒で気持ちよくしてあげるから、お家に来ない?」
その言葉に、胸が高鳴る。よく見ると、彼女は薄いタンクトップ一枚で、ブラジャーを着けていないのがはっきりわかった。柔らかな膨らみが布地に浮き上がり、淡いピンクの先端がわずかに透けている。
「乳首が……見えてるよ」
「昨日は準夜勤で今起きたばかり。寝るときはいつも外しているし、家にいるときは胸が締め付けられるから、時々ノーブラなの」
彼女の言葉に、幼い頃の記憶が蘇る。一緒にお風呂に入っていた頃、彼女の胸が徐々にふっくらと膨らみ、柔らかな曲線を描くのを無邪気に見つめていた。あの頃は何も感じなかったのに、今は違う。
高1の頃、彼女のお母さんに一度見つかって以来、「しょうがない子ね」と優しく手を差し伸べられ、時折、手や唇で慰めてもらっていた。その延長かと思い、隣家へ向かう。玄関の鍵をかけ、茶の間へ入ると、ユキ姉さんはにっこりと微笑んでいた。
「あんなことを時々するの?」
恥ずかしさに頷くしかなく、彼女はさらに問いかけた。
「女性経験はどうなの? もしかして……まだ童貞?」
頰が熱くなり、ただ「うん」と小さく答えると、ユキ姉さんは優しく言った。
「お姉ちゃんが、ちゃんと教えてあげるね」
そうして、彼女は「お風呂で綺麗にしてくるから、少し待ってて」と浴室へ向かった。数分後、甘いソープの香りをまとった彼女が、バスタオルを胸に巻いて現れた。白い肌がほのかに上気し、濡れた髪が肩に落ちている。
「マー君も入る? 二階の私の部屋に行きましょうか」
ダブルベッドが置かれた彼女の部屋は、甘い女性の香りに満ちていた。ベッドに座るよう促され、右横に彼女が腰を下ろす。
「今日は私に全部任せて。怖がることは何もないからね」
そう言って、彼女はそっと唇を重ねてきた。柔らかな舌が優しく入り込み、絡みつく。甘い息遣いが混じり合い、私の体は一瞬で熱くなった。彼女の手がジーンズの上から股間を優しく撫でると、思わず低いうめき声が漏れた。
「自分で脱ぐ? それとも手伝おうか」
恥ずかしさを抑え、自分で服を脱ぐ。すでに硬く張りつめた男性器を両手で隠すと、彼女は優しく手を払いのけ、囁いた。
「元気ね。さあ、ここに横になって」
ベッドに横たわると、彼女は私の胸の先端を舌で優しく舐め始めた。やがてバスタオルを落とし、唇を男性器に近づける。温かく湿った口内がゆっくりと包み込み、舌が絡みつくように動く。幼い頃一緒に浴びた陰毛が今は艶やかに生え揃い、彼女の太ももが私の脚に触れるたび、興奮が募る。20分近く、彼女は丁寧に愛撫を続け、時折「気持ちいい?」と優しく問いかけた。私はただ、甘い喘ぎを返すのが精一杯だった。
「今度は、マー君に気持ちよくしてもらおうかな」
彼女は体を起こし、両手で自身の秘部を優しく広げて見せてくれた。
「ここが、マー君の男性器が入る膣よ。この上が尿道で、こちらの小さな突起がクリトリス。女性の一番敏感なところだから、優しく触れてね」
彼女の声は穏やかで、教え導くようだった。私は言われた通りに、舌でクリトリスを優しく舐め、指でそっと愛撫を始めた。最初は静かだった彼女の息が、次第に荒くなり、特にクリトリスを丁寧に吸うと——
「マー君……気持ちいい……もっと、吸って……」
甘い愛液が溢れ出し、彼女は「いく……気持ちいい……」と声を震わせ、私の頭を両脚で優しく締め付けて達した。体が小刻みに震え、長い余韻が続く。
「マー君、入れてみたい?」
「はい……入れてみたいです」
彼女は微笑み、枕とクッションを私の背中に当てて上半身を起こさせた。
「私が上になるから、よく見ててね。マー君が男になる瞬間よ」
彼女は跨り、私の顔を見つめながら、硬くなった男性器を優しく握り、自分の膣口に当てた。ゆっくりと腰を下ろすと、温かくぬるぬるした感触が亀頭を包み込み、ゆっくりと沈んでいく。
「マー君、おめでとう。男の子になったね」
根元まで深く受け入れられた瞬間、彼女の膣壁がきつく締め付け、襞が絡みつくように感じられた。熱く湿った内部が、私のすべてを優しく飲み込む。
「触ってみて」
根元に手を伸ばすと、完全に彼女の中に溶け込んでいるのがわかった。玉袋までもが彼女の愛液でぬるぬるに濡れている。
「これから動くから、気持ちよければ声を出してね」
彼女はゆっくりと上下に腰を振り始めた。狭く温かい膣内が、ピストン運動ごとに強く締まり、ぬるぬるとした摩擦が全身を駆け巡る。彼女自身も「ハア……ハア……気持ちいい……またいきそう」と繰り返し、頰を赤らめながら私を見つめる。
射精の波が迫り、私は慌てて言った。
「ユキ姉さん……もう出そうだし、ゴムをしていないから……」
「マー君の子供が欲しいの。このまま、出して」
「でも……子供ができたら困るよ」
「マー君はユキが嫌い? それなら出して。今日は安全日だから、大丈夫。マー君の濃厚な精液を、ユキの中にたくさん……」
彼女はピストンを激しく速め、私の限界を優しく誘う。とうとう、熱い塊が彼女の膣奥深くに放出された。ドクドクと脈打つ感覚が、彼女の内部に広がるのがはっきりとわかった。
「マー君、たくさん出たみたい……ドクドクして」
萎え始めた男性器を優しく引き抜き、彼女はティッシュで秘部を広げて見せてくれた。白く濁った私の精液が、ゆっくりと逆流してくる。
「私も、初めて膣内に生で受け止めたの。毎回はできないけど、これからも……安全な日は生で、他の日はゴムで、いい?」
その後、お風呂で一緒に体を洗いながら、彼女は再び唇で私を優しく慰め、口内に温かい精液を受け止めてくれた。お風呂から出ると、ベッドでさらに三度、彼女の膣内に生で注ぎ込んだ。激しい動きのたび、互いの汗が混じり、甘い喘ぎが部屋に満ちる。
玄関先で最後の別れの時、彼女はノーパンのスカートをそっと捲り上げ、背後から私を迎え入れた。初めての後背位で、深い角度から彼女の内部を突き、20分近くかけて再び頂点に達した。
「六回も……さすがに少し少なくなってきたね。でも、お姉ちゃんはとっても満足よ」
彼女は優しく唇で掃除をしてくれ、最後に微笑んだ。
「メールで『V』の時は生、『X』の時はゴムでね。いつでも待ってるから」
この夜、28歳の優しい看護師お姉さんとの出会いは、私の人生で最も甘く、忘れられない初体験となった。蒸し暑い夏の夜に、窓越しから始まった秘密の関係は、今も静かに続いている。
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