俺たち夫婦は高校の同級生で今は25歳、結婚して2年
唯一の共同趣味は温泉巡り
子供はいないし、いい趣味だと思う。
嫁はなんか足りないのかまだ10代に見える
俺との体験は高校3年の時
多分処女だった、だろう?
俺の部屋で裸の見せあいをした
俺はさっさとパンツ一丁に、嫁(あい)はもじもじとしていた
「あいちゃん、俺はこんな格好だぜ、約束だぜ」と
あいは丁寧になのか、恥ずかしかったからなのか
やっとブラをはずして手ブラに変えた
俺はあいを抱きしめた、そして手を俺の背に回させた
俺は体を離した、かわいいおっぱいが・・・目の前に
本当にかわいい、ちょこんと小さい乳首、ほんわかしたおっぱい
俺の手はすぐに乳首に
「いやあ、見るだけでしょう?」
「そうだったっけ?俺のも触っていいよ」と
パンツの上から硬くなった先っぽをあいの手に握らせた
女の手って・・気持ちいい
直に触らせようと俺はパンツを脱いだ、出てきた・・俺の宝物が
直に触るのはいやがった、でも俺は手に押し付けた
「あったかい」だって
「下も」と言ってパンツを脱がそうとしたら「いやあ」だって
そんな言葉は聞いていない、俺は必死にパンツに手をかけ
ひきずり下ろした
ああ、毛が・・陰毛だああ・・あいはすぐに手で押さえた
でも毛ははみ出ている
俺は手をつかみどかすと代わりに俺の手で陰毛を押さえた
うわー気持ちいい、おまんこの毛って・・・わー
指に何かがくっついている、もしかしてびらびら?
見たい、見たい
俺はあいを横にすると足の間に体を入れて足を閉じれないように
あそこを見た・・ぷっくらとした丘にすきまが、スリットか?
毛で見ずらいので毛をどかして良く見る
すきまは空いていない、でも指をあてて開けると空いてくる
そこをさすった、濡れてないとダメかと思い、その指を口に
つばをいっぱいつけてなぞる、気持ちいいような顔をしている
ようし「いいだろう?、なあいいだろう?」
俺の物は先走りがいっぱい出ている
性器と性器をあわせた、そして押した、でも少し位置が違っていた
のだろう、入らない、あいが腰を少し浮かせた、そこに俺は
押した。
俺のにまとわりつく、あいの膣壁、いい、いい
我慢なんて出来るわけがない
何も考えずにあいの中にどぴゅーんと
その時、俺は失神したような状態だった、体を全部あいにのっけて
「重いよう」と言われて気が付き体を離した、あいのかわいいあそこ
から俺の液が流れ出すのが見えた、初めて、妊娠?って思った
もしそれならそれで、と思っていたが妊娠はしなかった。
その後
月に一回位か行為をした、生理の時は口でしてくれた事もあった、
いい女だった、だったと言うのはあいには内緒だけどそのあと
他の高校の子とか何人かにさせてもらった、でも
あいとのSEXが一番いいと気が付いた、
それは、大学の終わり頃にクラス会があり、あいとまた
行為をする事になり、自分のものがあいのものにぴったりと
認識してしまった、あいも同じに思ったみたい。
結婚した、いつも中出しだが、どういうわけか妊娠しない。
ベッドでの会話で
俺がいろんな子と遊んだと知っていたので、確認された
そうだよと答えて、あいの体験を聞いた。
「言いたくない」だって
でも無理やりに聞いた
まず、最初は?
高校2年の時、繁華街でナンパされてどっかの大学生に
痛いだけで全然気持ち良くなかった、だって
気持ちいいと思ったのは俺とのSEXからだそうだ
俺としてから他の男は?と聞く
大学の先輩と、それからまた、なんぱと、だって
再度付き合うようになってからは一切他の男とは関係してない
だって。
信用しよう
俺たち夫婦が温泉巡りにはまったのは、
昨年の今頃
コロナで自宅待機中に、あまりの暇さに温泉でもと思い
T県の山中にある所に行ったのがきっかけです。
付くとすぐにお風呂へ
露天風呂です、俺たち夫婦しかいなかったので嫁も安心して
入りました、嫁の裸は綺麗です
俺のはもっこりと、と言うかびんびんと
「あら、あたしの裸で興奮しちゃったの?、うれしい」
だって
俺は嫁を抱きしめてお乳の感触を胸に受け止めていた、
「ご飯に行こうよ、あとでまた入ろうよ、ふふ」
だって
ご時世でしょう、他のお客さんは?と宿の人に聞くと友達同士の
男性二人が来るはずなんですが、まだ来てないし連絡もないし
なんてぼやいてました。
食堂には私達夫婦だけ、今日はお酒にしました「うまい」
「おいしいわあ」
「でもあまり飲んで出来なかったらつまんないよ」と俺
「朝でもいいじゃん」
だって
お酒と食事でお腹いっぱい
部屋に戻り敷かれた布団に横になると嫁は「もうだめ、ねむーい」
「少し寝たら又、
お風呂に行こう」と
30分位寝たかな「行こうよ」「うん」
そしてまた、露天風呂へ
今度も嫁を抱きしめてキスとおっぱい触り、勃起はぐんぐんと
嫁はそれを握って「すごいね」だって
「あれ、あれ、すみませんね」突然男性の声が
「いいですよ、もう出ますから」と言うと
「そんな、もったいないですよ、仲の良いご夫婦さんが、あれ
不倫の方?」
「いいえ、夫婦ですよ」
「じゃあ、ゆっくり入りましょうよ。お酒もあるし」
二人はお酒を持ってきてました
「どうぞどうぞ」と嫁と俺にちょこを
せっかくなんで戴きました
その時、嫁のお乳は見られたかも。
そして、のぼせ加減の嫁はついにタオルを前にかけて淵にこしかけ
タオルの脇からお尻が
「おい」と言っても聞きません、酔っているのでしょう、
「いい形のお乳ですねえ」
「少しだけ見させてくださいよ」
なんて「ええ?こんな小さいの見てもつまんないですよ」
と対応する嫁、俺は何も言えなかった、見せたい気持ちも少し
あったと思う。
嫁はタオルをはずした
男性3人、そのうち一人は俺だが、
そんな中に胸をさらした
「うわー、綺麗ですねえ、旦那さんうらやましい」
「こんなきれいなおっぱい、今まで見たこと無い」
「すごいすごい」
嫁はその気になりました。
嫁のお乳は男どもの目前に
垂れていたり、小さかったり、はたまた乳首が大きかったり
色が濃かったり、そんなんだったら見せる筋合いでもないし
見せたくもない。
嫁のお乳は、最高だ、多分他の二人もそう思っているだろう
この綺麗な最高のおっぱいは俺の嫁のだ、言い換えれば
俺の物だ、ざまあみろ・・
俺は見られてうれしがる変態だったのか。
「あのー」
「え?」
「下を見せてもらうわけには・・」
「無理ですよ」と嫁
「私らの大きくなったちん〇を見て下さい「
嫁の目の前に大きくなったのが二本、俺は隠している
「そちら様も見せて下さいよ」「旦那さんいいでしょう?見るだけ
ですから・・」
「はい」なんて事言ってしまったのだろう、嫁は俺の顔を見て
なんか諦めたのか、それとも、見せる事に喜びを感じたのか。
「少しですよ」
嫁は立ち上がりました
全裸が目の前に
陰毛が、お風呂のお湯が流れ落ち、それにそってストレートに
「毛で見えないのですが・・」
嫁は「少しね」
なんと指で毛をかき分けたのでした、ちらっとですが性器が
見えました
「もうおしまい」嫁はそう宣言してお風呂から出るとバスタオルを
巻き、女子の更衣室へ
俺は男子の方に移動
「では、さようなら」とあいさつ?をしました
廊下でまつと嫁が、二人で部屋にもどり
一戦です
男どもに見せた性器をまじまじと見つめ
中からあふれるお汁にしたづつみ
べろべろ舐めました
そして入れたと同時位に発射です、情けない、それほど興奮
していたのです
もっとも朝方に改めて嫁をせめて逝かせましたが。
朝一戦が終わり、食堂へ
昨日の人達がいました
「昨日はどうも」
「ありがとうございました」
なんて、あいさつをされて、昨夜の事とさっきまでしていた事が
頭をよぎり、赤面している俺でした、嫁はけろっとしてました。
また温泉に来ようねと嫁と会話しながら帰宅です
その後、あのシーンを思い出しながらSEXをしてます。
次回はまた、温泉での事を書きます。
この前の記憶が薄れてきました
新たな経験がほしくなり、嫁に言いました
「なあ、また温泉に行こうか?」「そうね」
だって
今度はG県の温泉です。
向かう車中での俺の心境は
誰かに嫁の裸を見せたい、いや見られたくない、
どっちなんだ?と言えるほど中途半端な気持ち
でも嫁の裸をじっくり見て、じっくりと行為ができるだろう
それは楽しみです。
宿に付くと、今日のお客さんは?どんな方?と質問
ご夫婦さんと女性二人組です、って
食事の前に男女別の室内風呂に
男性が一人入っていた、軽く目礼した、感じのいい人だった
俺は25だが、多分40位かな?
こっそり見るがあれは大きい、でも膨張したら俺の方が、なんて
食堂でワインを
嫁に聞いた「誰か風呂で一緒になった?」
「うん、あの奥さん」ってこっそり
多分40位かな?
そこに女性二人客が現れた、こちらも30過ぎかな。
6人で飲みながら食事、結構楽しい
俺の嫁をみんなべたほめ、若い、かわいい、綺麗、なんて
嫁は上機嫌になっている。
宿の亭主から露天風呂は混浴なんで適当に調整してお入り下さいって
「そんなあ、みんな一緒にはいろうよ」って女子が
「そうするか」と男性が
「じゃあ」と俺が
タオルをもって露天風呂に行くとご夫婦が先に入っていた
俺と嫁はタオルで軽く隠して「いい湯ですね」と
奥さんが「まあ、肌もきれい、ねえあなた、いいわねえ」
旦那「そうだな、若い肌はいいなあ」
俺は内心すごくうれしくて「奥様もきれいですよ」って
「でも私40よ」だって「なあ、少し見てもらいなよ」
「恥ずかしいわあ」と言いながらお風呂の中ですがすっくと
立ち上がりました、タオルは前から垂らしています、乳首と
性器は見えません、「だめだよお風呂にタオルをいれちゃ」
「え?だってえ」「わかった」とタオルを淵にあげると
全裸です
ウエストがしまっていて綺麗な体です、お乳は嫁より大きい
毛は少なくて、スリットが見えそう。
「わたし」嫁が何か言いたそうなんで「さあお前も」と
背中をおした
嫁もタオルをおいて全裸を見せた
「おお、いいねえ、若い子っていいねえ」
「もう25ですよ、若くないですよ」と俺が言うと「はたち位かと
思った」なんて、嫁の喜ぶ言葉を言う。
そこへ
女子二人組が現れる
「あら、いいわねえ綺麗な体はみんなで見せてもらいましょう」
「あたしたちも、ねえ」女子もすっぽんぽんですっくと立ち
「これはこれは、すごい場面だ」と旦那さん
女子が「男性も見せてくれなきゃ」「そうだそうだ」
旦那がすっくと立った、あれは・・・大きく天を衝いている
俺も立った、俺のだって上を向いている
「すごいわねえ」と言われいい気分
「これからしなければならないですからね」と旦那
「あなた」とたしなめる奥さん
「くやしい、ねえ、少し触らせて」と女子
女子1は旦那さんのを掴んだ、女子2は俺のを掴んだ
それは困る、嫁の前で他の女性から握られるなんて
でも嫁は平気な顔を、奥さんも平気な顔を
奥さんは旦那のが握られているのが本当はくやしいのか
女子の手から旦那のを取るといきなり口へ
嫁も真似をして俺のを口に
やばいよやばいよ・・
そこで女子達も負けじと「ねえ見て」淵に腰かけて足を大きく
開いたのです、そして俺の指をそこに持っていきました
そこはほてっています、俺の性器は嫁の口の中、俺の指は女子の
性器、隣で旦那も同じ事を。
その時です、旦那が「交代」って
奥さんが今度は俺のを口に、当然嫁の口には旦那のが
嫁が他の男の性器を咥えている図なんて想像もしていなかった
女子もだまっていない、いきなり奥さんをどかすと口に
そして「いいわよねえ?」旦那さんの大きくはった物は女子の
股の間に
俺のはなんと奥さんの股の間に
嫁と女子はさわりっこしている、女子同士って良いのかも。
「やばいよ、やばいよ」「いいわよ逝っても」
お風呂の淵で俺は逝ってしまった、それも今日初めて会った人妻に
旦那も女子1から抜くとお腹の上に発射
風呂に入り洗うと、今度は女子2が俺のは咥えた
なんと嫁は旦那に抱かれている、まさか、されはしないだろうな
なんて、でも旦那の指は嫁の中に
嫁は「ああ」なんて
旦那は「こうなったらしょうがないですよね」と
俺も奥さんの中に出しているし、しょうがないか
嫁の足の間に旦那は体を入れるとすぐに差し込んだみたい
俺の位置からは旦那のけつが見える、それが動いている
「いいよ」嫁の言葉、旦那はうなづいて、嫁の中心部へたっぷりと
出したみたい、旦那が嫁の体にくずれ落ちた。
結局奥さん、女子1,2と俺はした
旦那は嫁と女子1か
部屋にもどり
嫁との会話「あああ、してしまったね、他のやつと」
「あんたが先に奥さんとしたからよ、だからしょうがないじゃない」
「良かったか?」「ふふふ」
俺は嫁に乗っかった、嫁のは濡れている
俺の先っぽは嫁のびらびらの間に押した
押すと嫁の膣の壁がひっついてくる
嫁の性器は最高、まさに名器だ、俺はゆるすかぎり味わって
やっと吐き出させてもらった。
翌朝、露天風呂に、旦那が一人でいた
「やあ、昨日は・・」
「あれからかみさんときっちりさせられましたよ」だって
「俺も同じです」
そこへ女子二人
もう出来ないだろうと思っていた俺はあほ
女子1は俺の首に腕を巻き付けて熱いキス、女子2は旦那に
立ち上がらされて中途半端な物を咥えられた、なんと
リーチ
その場で後ろを向かれて四つん這いになった女子を並べ
旦那と入れました、すぐにタッチ、そして元にもどり発射、背中に
ですが。
そのあと洗ってもらい部屋に、良かったあ、嫁はまだ寝ていt。
食後に嫁は一人で露天風呂に
なんと旦那夫婦がいたのでした、俺は部屋でぼーっとしてました
奥さんが嫁に「ねえ、これで終わりですから、あなたの良く見せて
くれない?」だって
嫁は女性に見られるのは恥ずかしかったけど若い性器を見たいと
言われ、覚悟したそうです、そして
風呂の淵で横になりました、奥さんは、嫁の足を持ちあげて
足を大きく開き、中心に指をあてて毛をかき分けたそうです、
そして小陰唇を中心にクリトリスとかを女性の優しい指で
触られ、さされ、嫁は逝ったそうです
そこを旦那はじっと見ていたそうです、逝く瞬間の女性器なんて
中々見る事はないですものね、旦那はラッキーだったでしょう。
こんな経験をしたものですから
温泉巡りはやめられません
怖いめにも会いました
ワニさんの中に嫁を連れて入った時なんて何本の手かわからないほど
嫁の性器、お乳をまさぐってました、そこでは逝かなかったのですが
部屋でのあばれようは、すごいものでした。
その時、アヌスも触られていたとの事で
俺の指でお尻の穴をさぐらせる事もするようになりました、
どこかの温泉で是非、あなたとお会いしたいものですね。
また楽しい発見をしたいです、
嫁の旦那の俺。
○○県の山奥にひっそりと佇む人気の温泉宿で潜入盗撮を敢行!超望遠レンズや水中カメラ等色々な手法で露天風呂を盗撮。女子同士で露天風呂を満喫する様や貸切時間に一人開放感からオナニーしてしまう女子、カップルでSEX、混浴からの3P等様々な露天風呂での実態を収録しました。非日常的な開放感が警戒心を解きほぐす人達の映像です!



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