レズビアン調教体験談 ~大阪の28歳OL・あかりが、京都の温泉で先輩に縛られて初めてイッた夜~
あかり(28歳・大阪在住・事務職OL) 2025年11月の話
うちの会社では、年に1回くらい「部署横断の親睦旅行」みたいなのがあって、去年は京都の奥まった温泉旅館に泊まることになった。 参加者は10人くらいで、ほとんどが既婚者か子持ち。 でも私と同じく独身で、しかも妙に色気があって近寄りがたい雰囲気の先輩が一人だけいた。
佐藤さん(36歳・営業企画部)
背が高くて、いつもタイトスカートに黒のヒール。髪は肩よりちょっと長いくらいの黒髪で、笑うと目尻に小さいシワができるのが妙に色っぽい。 普段はほとんど話さないけど、飲み会のときだけやたらと私に絡んでくる。 「ねえあかりちゃんって、彼氏いないの? もったいないねぇ……」 って、指先で私の膝を軽く撫でながら言うから、毎回ドキッとしてしまう。
その旅行当日。
夜、宴会が終わってみんなが部屋に戻った後、 佐藤さんが廊下で私を捕まえた。
「ちょっと、あかりちゃん。 露天風呂、まだ空いてるみたいよ。一緒に入らない?」
断る理由が見つからなくて、 「は、はい……」と頷いてしまった。
旅館の貸切露天は、岩に囲まれた小さめのお風呂で、周りは真っ暗。 月明かりと提灯の灯りだけ。 湯気が立ち込めて、すごく幻想的だった。
佐藤さんは先に湯船に浸かって、私が入るのを待っていた。 裸でも姿勢が綺麗で、鎖骨のラインとか胸の形とか……全部がやけに整っていて、目を逸らすのが逆に恥ずかしくなる。
「ほら、こっちおいで」
佐藤さんが手招きする。 私はタオルを胸に押し当てたまま、そろそろと湯船に入った。
最初は普通に仕事の話とかしてた。 でも佐藤さんの手が、だんだん私の太ももに触れるようになって…… 「ん……?」って声が出た瞬間、 彼女が急に私の両手首を後ろに回して、 「いい子にしててね」
って耳元で囁いた。
気がついたら、 佐藤さんが持っていた浴衣の帯が私の手首に巻きつけられていた。 きつくはないけど、ほどけないように巧みに結ばれてる。 両手が背中で固定された状態で、胸を突き出すような姿勢になってしまった。
「佐藤さん……? 何……?」
「静かに。 声出したら、他の人に聞こえちゃうよ?」
彼女は私の顎を指で持ち上げて、 そのまま唇を重ねてきた。 柔らかくて、熱くて、舌がすぐに絡んできて…… 頭が真っ白になった。
佐藤さんは私の首筋から鎖骨、胸の膨らみをゆっくりなぞりながら、 「ずっと我慢してたの知ってるよ」 「彼氏に触られて感じてる顔、想像するだけで濡れてた」
って、意地悪く囁く。 私は否定したかったけど、 もう下半身が熱くて、太ももを擦り合わせるだけでビクビクしてた。
佐藤さんは私の膝を広げさせて、 湯の中で指を滑り込ませてきた。 「うわ……すごい。もうこんなに……」
恥ずかしくて死にそうだったけど、 彼女の指が奥まで入ってくると、 「あっ……んんっ!」 って、情けない声が出てしまった。
「可愛い声。もっと聞かせて」
そこからはもう、完全に佐藤さんのペース。 湯の中で何度も何度も指を動かされて、 クリを軽くつままれながら中を掻き回されて…… 「だめっ、佐藤さん、だめっ……出ちゃう……!」
「いいよ。出しなさい。 私の前で、初めて女の人にイッてみなさい」
最後に彼女が私の乳首を強く摘んで、 同時に奥をグリグリって押してきた瞬間——
頭の中が真っ白になって、 体が跳ねるようにビクビクビクッ!って震えた。 湯の中で、熱いものがドクドクって溢れてくる感覚。 自分が潮を吹いてるってわかって、 恥ずかしさと気持ちよさで泣きそうになった。
佐藤さんは私の震える体を抱き寄せて、 「いい子だったね……あかりちゃん」 って、優しく髪を撫でてくれた。
その夜、私は初めて 「女の人にイカされる」っていう快感を知った。
そして、佐藤さんに縛られて、 湯の中で何度も何度もイカされて…… 自分がこんなに淫らになれるなんて、想像もしてなかった。
朝、部屋に戻るとき、 佐藤さんは私の耳元で一言だけ囁いた。
「今度は大阪の私の家で、 もっとゆっくり……調教してあげるね」




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