人妻が隣の旦那と…キャンプの夜の禁断セックス体験談

隣の旦那さんと燃え上がる禁断セックス~キャンプの夜から始まった人妻の秘密不倫体験談~

マンションに引っ越してきたのは5年前のことです。隣の家族もちょうど同じタイミングで入居し、子供たちが同い年で同じ幼稚園に通うことになりました。すぐに家族ぐるみの付き合いが始まり、バーベキューや誕生日会を一緒に楽しむ、ごく普通の仲良し家族に見えていました。

でも、私の胸の奥に隠した秘密は、あのキャンプの夜から始まりました。

きっかけは5年前の家族キャンプ旅行です。夜が更けて焚き火を囲んでお酒を飲んでいたら、子供たちは私の旦那と一緒に寝てしまい、隣の奥さんも子供を抱いてうとうと。気がつけば、私と隣の旦那さんの二人きりになりました。

お酒の勢いで話は夫婦生活のことに。私の旦那はセックスに全く興味がなく、子供が生まれてからはほぼゼロ。逆に私は年齢を重ねるごとに性欲が強くなり、毎晩のようにベッドで一人慰めていました。太いバイブを奥まで突き入れて、枕を噛みながら何度もイキまくる…そんな日々でした。

隣の旦那さんは真逆で、「うちの嫁は全然積極的じゃなくて、月に一度あるかないかだよ」とため息をつきました。お互いの不満が重なり、焚き火の炎が揺れる中、気まずいのに熱い視線が絡み合いました。

我慢できなくなって「ちょっとトイレに行ってくる」と立ち上がると、彼がすぐに「暗い森の中は危ないよ。一緒に行く」とついてきました。肩が触れ合うたびに体がビリビリ震え、彼の指がわざと私の手に絡んできます。私も指を返して、互いの次の行動を察知していました。

簡易トイレの前に着くと、彼は「ここで待ってる」と言い、私は個室に入りました。でもすぐに「虫が怖いから、中で待つよ」と彼が入ってきて、ドアを閉めました。心臓が爆発しそうなほど鳴り響き、頭の中はもうエッチなことしか考えられません。

「虫がいて…オシッコできないかも」と私が言うと、彼はニヤリと笑って「じゃあ捕まえてあげる。一緒にいるから、全部出してごらん」と囁きました。

私は興奮で下着がびしょ濡れのまま、ズボンとパンティを膝まで下ろし、和式トイレに跨ってしゃがみました。彼はすぐ後ろにしゃがみ込み、私のお尻を両手で優しく持ち上げて「もっと脚を開いて…よく見せて。全部出して」と息を吹きかけます。

最初は恥ずかしくて出なかったのに、徐々にチョロ…チョロロロ…と温かいおしっこが勢いよく噴き出しました。シューという音が個室に響き渡り、顔がカッと熱くなります。「見ないで…あっ、恥ずかしい…」と呟くのに、膝がガクガク震えて止まりません。彼の熱い視線がおまんこの真ん中に突き刺さり、おしっこがますます勢いを増して飛び散ります。

全部出し終えた瞬間、彼は迷わず私の濡れたおまんこに顔を埋めてきました。舌がクリトリスをペロペロと舐め回し、尿の残りまでチュウチュウ吸い取るように音を立てます。「汚い…やめて…」と弱く抵抗するのに、体は正直。腰が勝手にビクビク跳ね、愛液がどんどん溢れ出します。

彼の舌がクリを強く吸いながら、指を2本入れて激しくかき回します。ジュポジュポという卑猥な水音が響き、私は立ったまま脚を広げて「あんっ!イク…イっちゃうっ!」と連続で絶頂に達しました。愛液が太ももを伝い落ちる感触に、頭が真っ白になります。

立ち上がると彼は私のTシャツを一気に捲り上げ、ブラをずらして乳首を貪るように吸い始めました。硬くなった乳首を歯で甘噛みされ、下半身は完全に裸に。手探りで彼の股間に触れると、ズボンの中でガチガチに勃起した熱いおちんぽが脈打っていました。

私はその場でしゃがみ込み、ファスナーを下ろして太い肉棒を取り出します。血管が浮き出た逞しいおちんぽを根元からゆっくり舐め上げ、先端のカウパー液をチロチロ味わいながら口に含みました。「うっ…気持ちいい…」と彼が呻くので、私は喉の奥まで咥えてジュポジュポと激しくフェラ。唾液を垂らしながら頭を前後に振り、玉袋も丁寧に舐め回します。

興奮の限界で彼は私を立たせ、トイレの壁に両手をつかせました。お尻を突き出させるポーズで「入れるよ…」と一言。熱い亀頭がおまんこの入り口に当たって、ずぶっ…と一気に奥まで沈み込んできました。

「あああっ!太い…おちんぽ太すぎるっ!」久しぶりの本物の太さに、頭が真っ白。旦那の細いものとは全く違う、子宮を突き上げるような激しいピストンが始まります。パンパンパンと肉がぶつかる音が個室に響き渡り、後ろから乳首を強く摘まれながら腰を打ちつけられます。

Gスポットを何度も擦られ、私は「もっと…壊してっ!」と自分でも信じられない言葉を漏らしながら、何度も何度もイキまくりました。膝が崩れ落ちそうになり、愛液が床に滴り落ちるほど。体中が熱く溶けていく感覚に溺れました。彼は最後に「お尻に出すよ!」と叫び、おまんこから引き抜いて、私の白いお尻にドピュドピュと大量の熱い精液をぶっかけました。ザーメンがお尻の割れ目まで流れ落ちる感触に、また軽くイッてしまいました。

あの夜以来、私たちは家族に絶対にバレないよう、月に1〜2回の密会を続けています。旦那が仕事でいない昼間、子供が寝静まった深夜、マンションのエレベーターの中や車内…どこでも獣のように求め合っています。

そして昨日も、運命的な出会いがありました。夕方ゴミ出しに出たら、ちょうど彼も同じタイミング。目が合った瞬間、言葉はいりませんでした。ゴミを捨てた後、そのまま非常階段の踊り場に引き込まれました。

「我慢できない…」と彼が荒い息で囁き、私のスカートを捲り上げてパンティをずらします。私は手すりに掴まり、脚を少し開いてお尻を突き出しました。彼のおちんぽを握って、すでにびしょ濡れのおまんこに導くと、立ちバックで一気に挿入。狭い階段でパンパンと激しい音が響くのが怖いのに、興奮が倍増します。

「静かに…誰か来るかも…」と言いながらも、彼は容赦なく腰を打ちつけ、奥を抉るように突いてきます。私は口を押さえて喘ぎを堪え、何度も潮を吹きながらイキました。彼は短時間で限界を迎え、また私の白いお尻に熱い精液を大量にぶっかけました。太ももを伝うザーメンの感触に、余韻で体が震えました。

今でもこの関係は続いています。表向きは普通のママ友。でも二人きりになると、欲求不満の体が彼の逞しいおちんぽを求めて止まりません。この禁断の快楽に、私は完全に溺れてしまっています。

(皆さんの似た体験談も、ぜひコメントで教えてくださいね。続きも書くかもしれません…)

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