人妻の禁断乳首責め絶頂

私は京子、42歳、横浜在住の主婦です。 夫は50歳のサラリーマンで、結婚20年近く経つけど、セックスレスはもう5年目。毎晩隣で寝息を立てる夫の背中を見ながら、ため息をつく日々。私の体はまだ熟れていて、Eカップの胸は重みがあり、乳房の柔らかさも腰の丸みも、夫にはもう興味がないみたい。鏡の前で自分の裸を撫でながら、指で乳首を軽くつまむだけで、疼きが止まらなくなる夜が続いていました。そんな渇望が募っていたある日、近所のジムで出会った23歳のトレーナー・拓也くんに、心が揺らぎ始めたんです。

夫が出張中の週末、拓也くんを家に呼んでしまった。プライベートレッスンという名目で。ドアが閉まった瞬間、彼の視線が私の胸元に絡みついて、罪悪感が体を震わせる。夫の写真が飾られたリビングで、若い男と二人きり。「だめ…夫がいるのに」って頭では思うのに、体は熱を帯びていく。

キスから始まって、服を脱がされ、ブラを外された瞬間、豊満な胸がぷるんと零れ落ちる。拓也くんの目が一瞬で輝いて、「京子さん…この胸、触っていい?」って囁かれる。頷くだけで精一杯。 彼の両手が胸全体を包み込むように揉み始めた。柔らかい肉が指の間から溢れ、掌に沈み込む感触。最初は優しく、でもだんだん強く、乳房を下から持ち上げるように揉みしだかれる。汗がじんわり浮かんで、肌が滑る。 「京子さんの胸、柔らかくて重い…最高だよ」って言いながら、親指と人差し指で乳首を挟む。 最初は軽くつまんで、ゆっくり回転させるように。乳首がすぐに硬く尖って、ピンク色が濃くなる。 「もうこんなに勃ってる…感じてるね」って笑いながら、指先で乳首の先端をコリコリと弾く。ビリビリした電気が体を走って、思わず「あっ…んんっ!」って声が漏れる。 夫には絶対に出さなかった、甘くて高い声。 拓也くんはそこで止まらない。乳首を指でつまんで、軽く引っ張り上げる。痛いくらいに伸びて、離すとぷるんと戻る。 それを繰り返すたび、乳首が真っ赤に腫れ上がって、熱を持って脈打つみたい。 「もっと強くしてほしい?」って聞かれて、恥ずかしいのに「うん…強く、つねって…」って自分から言っちゃう。 彼の指が乳首を強くつねり、捻る。鋭い痛みが快感に変わって、腰が勝手にくねる。 「京子さん、乳首だけでこんなに濡れてるよ」って、下着越しに秘部を撫でられて、びしょびしょの感触にさらに恥ずかしくなる。

拓也くんが顔を近づけて、舌で乳首を舐め始めた。 最初は舌先でチロチロと先端をなぞる。唾液で濡れて、冷たい風が当たるだけでビクッと震える。 次に舌全体で乳輪を円を描くように舐め回し、乳首を口に含んで強く吸う。 チュッ、チュパッって音が響いて、乳首が真空みたいに引っ張られる。 甘噛みされて、軽く歯で挟まれると、痛みと快楽が混ざって頭が真っ白。 「んあっ…だめ、そこ…弱いの…!」って喘ぐのに、彼は容赦なく交互に左右の乳首を責め続ける。 片方の乳首を指でつねりながら、もう片方を舌で転がす。 唾液が滴り落ちて、胸の谷間に溜まる。汗と混じって、肌がテカテカ光る。 夫のベッドで、こんなに執拗に乳首を弄ばれるなんて、背徳感が体を熱くさせる。 心の中で「夫、ごめん…でも、もう止められない。この感覚、欲しかったの…」って怯えながら、でも積極的に胸を突き出してしまう。

乳首責めだけで何度も軽くイッてしまい、体が震えて息が上がる。 拓也くんがようやく下に降りてきて、パンティをゆっくり脱がせた。 私の秘部はもう蜜でぐっしょりで、太ももまで伝っているのが自分でもわかる。 恥ずかしくて脚を閉じようとしたら、「京子さん、綺麗だよ…ちゃんと見せて」って優しく脚を開かれて、膝を立てさせる。 彼の顔が近づいてきて、最初は息が秘部に当たるだけでビクンッと体が跳ねる。 「匂いも甘い…我慢できない」って囁いて、舌をゆっくり這わせ始めた。 外陰唇を外側から丁寧に舐め上げ、蜜を味わうようにペロペロ。 舌先でクリトリスの包皮を優しく剥きながら、軽く弾く。 「んっ…あぁ…そこ…」って声が漏れて、腰が浮く。 拓也くんは舌を平たくしてクリ全体を覆うように舐め回し、次に舌先を尖らせてクリの先端をチロチロと小刻みに刺激。 唾液と蜜が混じって、クチュクチュという卑猥な音が響く。 指を一本入れて、ゆっくり出し入れしながら、クリを舌で吸う。 吸われるたび、真空みたいにクリが引っ張られて、電気が走るような快感。 「京子さん、クリこんなに腫れてる…もっと吸ってあげる」って、強く吸いながら舌で転がす。 もう片方の手で内腿を撫でられ、指を二本に増やしてGスポットを優しく押すようにかき回す。 蜜がどんどん溢れて、シーツに大きな染みを作る。 「だめ…もう、イク…イクぅ!」って、体を弓なりに反らせて絶頂。 秘部がビクビク痙攣して、蜜が噴き出るように拓也くんの口元を濡らす。 彼はそれを全部舐め取って、「京子さん、美味しい…まだ足りないよ」って笑う。

クンニの余韻で体が敏感になったまま、拓也くんが仰向けになって「今度は京子さんが上になって…」って誘う。 私は恥ずかしさで顔を赤らめながらも、積極的に彼の上に跨がった。 膝を立てて、拓也くんの硬くなったものを手で導き、ゆっくりと腰を沈める。 「んあっ…入ってくる…太い…」 奥まで一気に満たされて、息が止まる。夫のものより太くて熱くて、熟れた膣壁が彼をきつく締め付ける。 最初はぎこちなく、上下に軽く動いてみる。 でもすぐにコツがつかめて、腰を前後にグラインドさせる。 クリトリスが彼の恥骨に擦れて、電気が走るような快感。 「京子さん、すごい…締まる…」って拓也くんが喘ぐ声に、興奮が倍増。 私は体を前傾させて胸を彼の胸に押しつけ、腰を円を描くように回す。 奥の気持ちいいところを自分で角度調整しながら、激しく前後にスライド。 汗で体が滑り、豊満な胸が彼の顔の前で揺れる。 拓也くんが下から腰を突き上げてくるのに合わせて、私も腰を落とす。 パンパンって音が響き、結合部から蜜が飛び散る。 「もっと…奥まで…あっ、だめ、そこ当たる…!」 Gスポットと子宮口を同時に刺激されて、頭が真っ白。 私は積極的に腰を振り、時には深く沈めてグラインド、時には浅くしてクリを擦る。 乳首を自分で摘みながら、騎乗位で自分を追い込む。 「拓也くん…中に出して…私の中に全部…!」 限界が来て、体を反らして激しく上下にピストン。 拓也くんが「京子さん…出る…!」って叫んで、どくどくと熱い精液を注ぎ込む。 奥に広がる感覚に、私も同時に絶頂。体がビクビク痙攣して、蜜と精液が混じって溢れ出す。

汗だくで彼の上に崩れ落ち、拓也くんに抱きしめられる。 乳首とクリの疼き、奥に残る熱い感覚。 夫の影に怯えながらの情事が、こんなに興奮するなんて。 私の体は、もうこの感覚なしではいられないんです。 それから夫の不在中は、毎回密会。 騎乗位で私が主導して、熟れた体を存分に味わう毎日。 この秘密、絶対に守り抜くわ。だって、これが私の新しい現実なんだから。

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