息子の友人ともう5年間、セフレ関係を続けていますー。 年下の子と不埒な火遊び…中出し情事に溺れる私。 加藤あやの
私はゆかり、41歳、横浜在住です。
高校3年生の息子がサッカーをやっていて、チームのエースでキャプテンの翔太くんが本当に格好いいの。長身で引き締まった体、汗ばんだユニフォーム姿を見るだけでドキドキしちゃう。ある土曜日の午後、息子が「翔太も一緒にゲームやるから」と連れてきたのよ。翔太くんが家に来るなんて、朝から下着選びで迷っちゃった。
リビングで二人がゲームに熱中してる間、私はわざと短めのワンピースを着て、キッチンでお茶を準備。わざと前屈みになって、下着が見えそうで見えないラインで翔太くんの視線を誘うの。息子は画面に集中してるから気づかないけど、翔太くんはチラチラこっちを見て、頬が少し赤くなってるのがわかった。興奮して、私の下半身がじんわり熱くなってきた。
夕方になって息子が「疲れた~」って自分の部屋でうとうとし始めた頃、私は翔太くんに「もう少しお茶飲んでいかない?」って微笑んで、ソファの隣に座らせた。息子の部屋のドアが閉まったのを確認して、私はゆっくり脚を組み替えて、スカートを少し捲り上げる。黒のレースのパンティがはっきり見えるくらいまで。
翔太くんが息を飲む音が聞こえた。「ゆかりさん……」って小さな声で言った瞬間、私は彼の手を取って自分の太腿に置いた。「息子には内緒よ……でも、ずっと見てたんでしょ?」って耳元で囁くと、彼の指が震えながら内腿を撫で始めた。もう我慢できなくて、私は彼の首に腕を回してキスした。翔太くんの唇は熱くて、舌が絡み合うだけで頭がクラクラする。
彼の手がワンピースの上から胸を揉み始めて、ブラの上から乳首を摘ままれると、声が漏れちゃった。「んっ……」って。翔太くんは慌てて息子の部屋の方を見たけど、私は「大丈夫、寝てるから……もっと触って」って彼の手をスカートの中に導いた。パンティの上からクリトリスを擦られると、すぐに蜜が溢れてきて、布がぐしょぐしょに。
「ゆかりさん、すごい濡れてる……」って翔太くんが興奮した声で言うから、私は彼のズボンの上から硬くなったものを握った。サッカーで鍛えた若くて逞しいアレが、ビクビク脈打ってるのを感じて、もう理性が飛んだ。私はソファに膝をついて、彼のズボンを下ろして直接咥えた。熱くて太くて、喉の奥まで入れたら翔太くんが腰を浮かせて喘いだ。
そのまま69の体勢になって、彼にパンティを横にずらされてクンニされた。翔太くんの舌がクリを吸い上げて、中をかき回すたびに腰が勝手に動いちゃう。「あっ、ダメ……声出ちゃう……」って必死に我慢してたけど、彼が指を二本入れてGスポットを刺激してきた瞬間、ビクビクって潮を吹いちゃった。ソファが濡れるのも構わず、彼に跨がって生で挿入した。
奥まで一気に入ってきて、子宮が突かれる感覚に全身が震える。翔太くんが下から激しく突き上げてきて、私は必死に口を手で押さえて喘ぎを抑えたけど、「ゆかりさんの中、めっちゃ締まる……」って言われたら、もう我慢できなくて腰をグラインドさせまくった。
息子の部屋はすぐ隣なのに、そのスリルで興奮が倍増。翔太くんが「もう出そうです……」って言ってきたから、「中に出して……全部欲しいの」って囁いたら、彼が私の腰を強く掴んで、最奥に熱い精液を注ぎ込んでくれた。体が痙攣して、私も同時にイッちゃった。
終わった後、汗だくで抱き合ってると、翔太くんが「また来てもいいですか?」って照れながら聞いてきて、私は「いつでも……息子には内緒でね」って微笑んだ。あの日以来、息子の練習試合の後や、ゲームをしに来るたびに、息子が寝た隙に翔太くんと激しく求め合ってる。41歳の私の体は、もう彼の若い精力に完全に溺れちゃってるんです。




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