本日、何度も万引きを繰り返す爆乳シングルマザーを捕まえました。エロい体してたので僕たちなりのやり方で償わせることにしました。椿りか
名前: 沙織、年齢: 29歳、住んでいる都市: 大阪
私は沙織、29歳の主婦で、大阪の賑やかな住宅街で夫と二人暮らしをしています。夫はIT企業に勤めるサラリーマンで、残業が多く、子供はいないため、家事とパートの合間に孤独を感じる毎日です。ただ、最近の私は、心の空虚を埋めるために、危険なスリルを求めてしまいました。万引きです。最初は小さなコンビニでリップクリームやチョコレートをポケットに忍ばせるだけ。でも、その興奮が癖になり、今日はデパートのランジェリーコーナーで、シルクの高級ブラジャーとレースのパンティのセットを、バッグにそっと滑り込ませてしまいました。心臓が激しく鼓動し、体中が熱く火照るあの感覚…。夫とのセックスが淡白でマンネリ化して以来、こんな禁断の行為でしか、女としての疼きを感じられなくなっていたんです。
デパートの出口に向かう瞬間、突然肩に重い手が置かれました。「ちょっと、待ちなさい」。振り返ると、背の高い保安員の男性。40代半ばくらいで、鋭い目つきに筋肉質の体躯、でも唇の端に浮かぶ微笑みがどこか妖しい魅力がありました。私の心臓が喉元まで跳ね上がり、足がガクガク震えました。「事務所まで来てください」。彼の声は低く響き、拒否など許さない威圧感。私は顔を青ざめ、観念して従いました。事務所はデパートの奥まった場所、狭い密室で、机と椅子、壁の監視カメラのモニターだけが冷たく光っています。ドアが閉まる音が響くと、彼は私のバッグを無言で調べ、盗んだランジェリーを机に広げました。「万引きだな。警察に連絡するよ」。
パニックが全身を駆け巡り、私は膝を折りそうになりました。「お願いです…夫にバレたら離婚されてしまうんです。何でもしますから、見逃してください…」。涙が頰を伝い、声が震える中、懇願しました。彼の目がわずかに細くなり、ゆっくりと近づいてきました。大きな手が私の顎を優しく、しかし力強く掴み、顔を上向かせる。「何でも…か」。その言葉で、部屋の空気が一変。重く甘い緊張が満ち、彼の視線が私の首筋を滑り、胸の谷間を這い、太ももの曲線を撫でるように降りていく。恐怖が体を凍らせるはずなのに、なぜか下腹部が熱く疼き始め、息が浅くなりました。夫以外の男に、こんなに近くで触れられるなんて、何年ぶりだろう…。私の体は、裏切り者のように、すでに湿り気を帯び始めていたんです。
彼はドアをロックし、私を壁にゆっくり押し付けてきました。「じゃあ、黙ってる代わりに、俺の言うことを聞けよ」。息がかかるほどの距離で囁かれ、背筋がぞくぞくする。彼の大きな手がブラウスを優しくまくり上げ、ブラジャー越しにFカップの胸を揉みしだく。柔らかな肉が彼の指に沈み込み、乳首が敏感に反応して硬く尖るのを感じました。「ああ…やめてください…」と抵抗の言葉を漏らすけど、体は正直で、パンティの中に蜜がじわりと広がっていく。「万引きした女が何言ってんだよ。もう感じてるだろ? 乳首がこんなに勃ってるぜ」。彼の指がスカートの中に忍び込み、パンティの上からクリトリスを優しく、円を描くように撫でる。ビクッと体が跳ね上がり、蜜が溢れ、太ももを伝う感触に恥ずかしさが爆発しました。
彼は私を机に押し倒し、スカートを乱暴に捲り上げました。パンティをずらし、指を蜜壺にゆっくり沈めると、くちゅくちゅと淫らな音が部屋に響きます。「びしょびしょじゃねえか。人妻なのに、夫じゃ満足できない体なのか?」。私は恥ずかしくて顔を背け、枕のように机に押し付けるけど、体は勝手に腰をくねらせ、彼の指を迎え入れてしまう。彼の太い指がGスポットを的確に刺激し、快楽の波が次々と押し寄せ、絶頂が近づく。「イク…ああっ、だめ…!」。体を弓なりに反らせ、震えながらイッてしまいました。夫とのセックスでは、こんなに素早く、激しくイッたことなんて一度もないのに…。体中が熱く痺れ、息も絶え絶えです。
満足げに微笑む彼は、ズボンを下げ、硬く勃起したものを露わにしました。太くて長く、夫のものよりはるかに威圧的で、脈打つ血管がエロティックに浮き出ています。「これを入れてやるよ。万引きの罰だぜ」。私は抵抗する力もなく、足を広げられる。彼のものがゆっくり蜜壺に沈み込み、奥まで突き刺さる感触に、甘い痛みが走る。「ああんっ…入ってる…太くて…熱い…」。ピストンが始まると、部屋に湿った音と私の喘ぎが交錯。彼の腰が激しく動き、胸を揉みながら乳首を舌で転がす。快楽の波が次々と襲い、「もっと…奥まで突いて…」と、自分でも信じられない淫らな言葉が漏れました。体が彼のリズムに溶け込み、蜜が飛び散るほど。
彼は私を四つん這いにさせ、バックから深く挿入。「人妻の尻、たまんねえな。こんなに締め付けてくるなんて、欲求不満だろ?」。尻肉を平手で軽く叩かれ、痛みと快感が混じり、体が痙攣する。「イク…またイッちゃう…ああっ!」。彼も限界らしく、息を荒げ、「中に出すぞ、妊娠しろよ…」。熱い射精が奥に注がれ、脈打つ感触に私も同時に絶頂に達しました。体が震え、放心状態で机に崩れ落ち、白い液体が太ももを伝うのを見て、罪悪感と背徳の興奮が渦巻きました。体中が熱く痺れ、余韻に浸る。
彼は「これでチャラだ。次は捕まらねえようにな」と言い、部屋から出ました。私はフラフラでデパートを後にし、家に帰ってシャワーを浴びました。でも、あの感覚が忘れられず、夜に夫を抱くときも、彼の顔と熱い感触が浮かんで、体が勝手に反応してしまいました。あれから万引きは止めたけど、時々あの事務所の記憶が蘇り、下着が湿ってしまうんです。女の体って、本当に怖いですね…。




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