人妻不倫の禁断快楽~工場男の溶ける夜~

工場勤めの俺と、人妻まゆみさんの禁断の情事 ~溶け合う体、果てなき快楽の渦~

俺は20代半ばの独身男、地元の古びた工場でライン作業に明け暮れる毎日だ。朝の冷たい空気の中、工場へ向かう道はいつも同じ。油の匂いが染みついた作業着を着て、機械の騒音に囲まれ、部品を無心で組み立てる。給料は手取りで20万ちょっと、残業代で食いつなぐ生活。休日はビール片手に部屋でダラダラするか、たまにジムで体を鍛えるくらい。彼女? そんな暇ねえよ。いや、正確には今、俺の心と体を虜にしている相手がいる。工場の人妻、まゆみさんだ。

まゆみさんは40代後半、でも見た目は30代半ばの美魔女。肌は透き通るように白く、作業着の下に隠れたボディラインは、熟れた果実のように柔らかく膨らんでいる。胸はEカップはありそうで、腰のくびれからヒップへの曲線が、歩くたびに微かに揺れる。髪は肩まで伸びた黒髪で、汗で湿った前髪が額に張りつく姿が妙に色っぽい。実は孫がいるおばあちゃん世代だって聞いたけど、そんなの嘘みたい。旦那は釣りやゴルフに没頭して、家では冷たいらしい。まゆみさんは班長で、俺のシフトとは違うから、普段は遠目に見かけるだけ。目が合うと、優しい笑顔を返してくれるけど、それだけだった。

きっかけは今夏の納涼祭。工場の駐車場で開かれたビールパーティー。作業着を脱いだまゆみさんは、白いノースリーブのブラウスに膝丈のフレアスカート。汗ばんだ首筋が輝き、ビールを飲む唇が赤く濡れている。俺の嫌いな班長の話題で盛り上がった。「あの班長、ほんと理不尽だよな。俺なんか毎日小言言われてさ」って俺が愚痴ると、まゆみさんが目を細めて「私もよ。あの人、女だからって舐めてくるのよね。ストレス溜まるわ」って共感。ビールの泡が唇に残る姿に、俺の視線が釘付け。酔いが回るうちに、倉庫の裏へ誘い、誰もいない暗がりでキス。彼女の唇は柔らかく、甘いビールの味がした。息が混じり、舌が絡む。作業着の匂いが混じった彼女の体臭が、俺を興奮させた。

そのまま、近くのラブホテルへ。部屋のドアが閉まるなり、服を剥ぎ取り合う。まゆみさんのブラは黒いレースで、乳首が薄く透けている。パンティは湿って、指で触れると熱い蜜が染み出る。「あっ…いっくん、待って…」って喘ぐ声が甘く、俺は若さ任せで彼女をベッドに押し倒す。チンポを硬くして、濡れたアソコに一気に挿入。彼女の内壁が熱く締めつけ、ぬるぬるの感触がたまらない。俺は激しく腰を振るけど、まゆみさんは「もっと優しく…一緒に感じて」って囁き、俺の背中に爪を立てる。彼女の喘ぎが部屋に響き、俺はすぐに射精。汗だくの体を抱きしめ、余韻に浸った。あれは一回限りの過ちだと思ってた。

でも、数日後、休みの日の銀行ATMで再会。まゆみさんはエコバッグを抱え、軽いメイクで可愛らしい。目が合うと、互いに頰が赤らむ。「いっくん…また会っちゃったね」って微笑み、俺は「ちょっと話そうか」って誘う。ホテルに入るなり、彼女が俺のベルトに手をかける。今回は彼女のリード。ベッドで俺を仰向けにし、ゆっくり服を脱がす。耳元で「いっくんの体、熱いわ…」って息を吹きかけ、首筋を舐め回す。彼女の舌は柔らかく、湿った跡を残す。チンポを握り、ゆっくりしごきながら、玉を口に含む。ぬるぬるの唾液が絡み、吸引する感触に俺は悶絶。「おぉ…まゆみさん、すごい…」って声が出る。彼女は上目遣いで見つめ、「もっと気持ちよくしてあげる」って。騎乗位で跨がり、ゆっくり腰を沈める。彼女のアソコは熱く濡れ、俺のチンポを飲み込む。上下に動くたび、乳房が揺れ、喘ぎ声が甘く漏れる。俺は彼女の腰を抱き、突き上げる。汗が混じり、部屋に湿った音が響く。あのテクニックに、俺は完全に落ちた。

それから2ヶ月、タイミングが合わず悶々とする日々。上長のミスで夜勤が重なり、明けの2日連休が同じに。旦那の出張中だって聞いた瞬間、チンポが疼いて仕事に集中できない。最後の夜勤が終わった早朝、俺は速攻でまゆみさんの家へ。団地の2階、鍵を開けて入る。素っ裸で布団に潜り、新聞を広げて待つ。心臓がドキドキ、股間が熱い。15分後、ドアが開き、まゆみさんが息を切らして入る。顔は上気し、目が潤んでいる。「平良さん、遅いよ!」って俺が言うと、彼女は無言で作業着を脱ぎ捨てる。汗ばんだ肌が露わになり、白いブラとパンティが湿っている。ブラを外すと、乳首がピンと立ってる。パンティを下ろすと、陰毛が薄く、蜜が太ももに伝う。「ごめんね…」って囁き、布団に入ってキス。唇が熱く、舌がねっとり絡む。彼女の左手が俺のチンポを握り、親指で先端を撫でる。ぬるぬるの我慢汁が混じり、「おぅ…おぉぉ~」って俺の声。「かわいいわ…」って笑い、掛布団に潜ってフェラ。口内の熱い湿気がチンポを包み、舌がカリをこねくり回す。玉を転がす指が優しく、吸引する音が卑猥に響く。

掛布団を跳ね除け、まゆみさんが跨がる。アソコから透明な糸が引く愛液が、俺のチンポに滴る。「はぅっ! いっくん、もうこんなにカチカチ…熱くて脈打ってるわ」。「昨夜から我慢してたんだ…限界だよ!」って俺。「もういいのよ、我慢しなくて…いっぱい、溶け合おう」って言いながら、激しいピストン。彼女の内壁が収縮し、ぐちゅぐちゅの音がする。髪を振り乱し、仰け反って乳房を揺らす。「あ”あ”あ”っ! ガゥゥーッ! イヒィィーーッ!」って叫び、俺の胸に倒れ込む。髪を掻き毟り、キス。唾液が糸を引き、顔中べちゃべちゃ。汗と蜜の匂いが部屋に充満。

チンポを抜き、四つん這いに。お尻の穴からマンコの筋を舐め回す。塩辛い味と甘い蜜が混じり、彼女の尻肉が震える。顔面騎乗位で、俺の舌がクリを弾く。まゆみさんは自分で乳房を揉み、乳首を摘み、指を咥えてヨダレを滴らせる。「あぁ…いっくんの舌、気持ちいい…もっと深くぅ」って喘ぐ。向きを変えて69。彼女の口がチンポを深く咥え、喉奥で締めつける。「いっちゃんのチンポ、ステキ…あたしの中でぐじゅぐじゅかき回してぇ~熱くて太くて、血管が脈打ってるわぁ」。

正常位で緩急つけて突きまくる。彼女のGスポットを狙い、ぐりぐり擦る。「あっ、あっ、タッルー! あたしの1番気持ちいいところに当たるぅ~! なんで…この前と違う…浮気したでしょ? 香織でしょ? 見たわよ」って嫉妬の声。「うるせぇよ、俺はお前だけだ! まゆみだけ!」って俺はガン突き。「嬉しいぃ~まゆみって呼んでくれたぁ~キモチイイとこ、いっぱい突いてぇ~イイィィー! もうダメェェ~イクイクイクゥ~殺して、殺してぇ~あたしを壊してぇ~逝く逝く逝く…イックゥゥーーッ!」って彼女の体が痙攣。俺も「オレもイックゥゥーーッ!」って中出し。熱い精液がドロドロ溢れ、彼女のマンコが収縮して絞り取る。

外の通勤の喧騒が聞こえる中、俺はまだ欲情が収まらない。すぐにまた抱きつく。「ウソでしょ? さっきあんなに濃いの出して…」ってまゆみさん。「大好きだよ、死ぬまで抱いてやる!」って。「あたしも大好き! でもこんなおばさん…おばあちゃんだよ? いいの?」「関係ねぇよ!」キスして、体中を舐め尽くす。首筋の汗、乳首の硬さ、ヘソの窪み、内ももの柔肌…全部を味わう。また繋がり、ぐちゃぐちゃの音と喘ぎが続く。飯も食わずに2日間、セックスに没頭。体液がシーツに染み、部屋が熱気と匂いで充満。太陽が黄色く滲むほど、俺たちは溶け合った。俺の若いスタミナと、まゆみさんの熟れた貪欲さが、果てなき快楽を生む。

休み明けの日勤はヘロヘロだったけど、夜また彼女の家で。いつまで続くかわかんないこの関係。でも、この官能の渦に、俺は溺れていたい。まゆみさんの体が、俺のすべてだ。

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