山菜採りの裏側で目撃した妻の禁断の情事
私は45歳のサラリーマン、妻は42歳のパート主婦。私たち夫婦は、子供たちが独立して巣立った今、週末の暇つぶしに山菜採りにハマっている。最初はテレビで見た特集がきっかけだった。家でダラダラ過ごすより、自然の中で体を動かそうかって軽い気持ちで始めたんだけど、これが意外と楽しい。車で20分ほどの近所の山道に車を停めて、田んぼ脇の茂みを探すのがルーティンだ。春の新緑が心地よく、妻と一緒に笑いながら採る時間が、夫婦の絆を再確認するみたいで良かった。妻の柔らかな笑顔と、風に揺れる髪が、いつも心をくすぐる。でも、あの日からすべてが変わった。
ある晴れた土曜日、私たちはいつものように山へ向かった。車を停め、田んぼ道を進むと、草木が生い茂るスポットに到着。妻と私は2手に分かれて採り始めた。私は夢中になってワラビやフキノトウを袋に詰め込み、ふと時計を見ると2時間が経過しようとしていた。「そろそろ合流するか」と周りを見回すが、妻の姿が見えない。この山は私たち夫婦の庭みたいなものだから、迷うはずはないのに、心配になって探し始めた。汗ばんだ肌に、木々の匂いが絡みつく。
茂みを抜け、小さな田んぼの向こうに林が見える。そこへ向かおうとすると、かすかな女性の声が聞こえてきた。甘く切ない、息を飲むような喘ぎ。「あっ…ダメ、そこ…気持ちいい…!」という言葉が、湿った空気に溶け込む。私は好奇心と、抑えきれない興奮で胸が熱くなり、音を立てないよう笹竹を掻き分けて覗き込んだ。心臓の鼓動が耳に響く。
そこにいたのは、四つん這いの女性と、その後ろから尻を貪るように舐め回す男。女性はジャージを膝まで下げ、柔らかな尻肉が露わに。男は60代くらいの農夫風で、荒々しい手つきが妻の…いや、女性の肌を這う。男の股間はすでに膨張し、ズボンを脱ぐと、20cmはありそうな巨根が、脈打つようにそそり立っていた。血管が浮き出たその太さ、硬さに、私の股間も即座に反応し、痛いほど勃起した。「待って、もう許して…」女性が懇願するが、男は「何言ってるんだよ。お前がこんなところで小便してるの見せつけたくせに。我慢できなかったって? ここは便所じゃねえぞ」「すみません…でも夫が探してるかも…」「構うかよ。俺のこれ、欲しがってるくせに」。
会話と声でピンと来た。「まさか…妻か?」彼女が男の巨根を咥えようとした瞬間、顔がチラリと見えて確信した。私の妻だった! ショックで声が出せないまま、私は自分の勃起した股間を握りしめ、隠れて見続けた。妻の体は、こんなに淫らで魅力的だったのか…。柔らかな乳房が揺れ、腰のくびれが汗で光る。私たち夫婦のセックスは、数年ご無沙汰。子供が大きくなって自然と回数が減り、妻が一人でバイブを使って慰めているのを薄々知っていた。でも今、他人の巨根を前にした妻の目は、満更でもない輝きを帯び、唇が湿って震えていた。久々の生の熱さに、妻の体が渇望しているのが伝わる。
男は妻の口に巨根を押し込み、妻は苦しげにヨダレを垂らしながら耐える。喉奥まで突き刺さる感覚に、妻の目が涙で潤む。「ゲホッ!」と吐き出そうとするが、男の手に頭を押さえられ、離せない。涙目で喘ぐ妻の姿に、私の興奮は頂点に。熱い血が下半身に集中し、ズボンの中で疼く。男が「今度は下の口だぞ」と言い、妻の秘部に巨根を擦りつける。「あんっ…ダメ…」妻の太ももに糸を引く愛液が滴り落ち、甘い匂いが漂うよう。男はゆっくり挿入し、妻の穴を広げながら奥まで埋め込む。「あぁ…すごい…大きい…! 体が裂けそう…」妻の声が震え、すぐに「逝きそう…止めないで…もっと欲しい…あなたの…それが欲しい」。
妻の口から出た要求に、男は本格的に腰を振り始める。巨根が妻の内部を掻き回し、濡れた音が響く。妻は背中を反らし、快楽の叫びを上げる。「あっ…逝くっ!」体が震え、絶頂を迎えるが、男は止まらずクリトリスを指でこね回す。敏感な突起が腫れ上がり、妻の体液が飛び散る。「あそこ…気持ちいい…また逝く…! 体中が熱い…」妻は何度もイキ、息を荒げ、汗だくの肌が男の体に絡みつく。私なんて、妻をこんなに満足させたことあったか? 虚しさが込み上げるが、同時に無性に興奮した。妻の絶頂顔、痙攣する体が、脳裏に焼きつく。
男の動きが激しくなり、「出た…中に出しちまったよ」「えっ、そんな…熱いのが奥に…」妻の秘部から白い精液が滴り、太ももを伝う。男はそれを妻の口で掃除させ、満足げに「また欲しくなったら、ここで小便しろよ」と去った。妻はティッシュで拭き、服を直して戻る。私は急いで元の場所に戻り、キョロキョロ演技。「採れた?」「うん、向こう探したけど少なくて…」妻は平静を装うが、トラクターの男をチラ見する姿に気づいた。妻の頰がわずかに赤らみ、唇が湿っている。
家に帰った夜、私は久々に妻を抱いた。昼間の興奮が蘇り、激しく求め合う。妻の体は熱く、秘部はすでに濡れそぼり、私のものを貪るように締めつける。「あぁ…あなた…もっと…」妻も今までにないほど感じ、2人で燃え尽きた。汗と体液が混じり、部屋に甘い匂いが充満する。あれがきっかけか、翌朝妻が「今日も山菜採り行かない?」と誘ってきた。「嘘だろ…」と思いながら、頭に昨日のシーンが浮かぶ。「いいよ、昨日と同じとこで」妻の目が輝く。私も、妻の秘密を覗きたい衝動に駆られ、期待していた。山菜は口実、欲求解消の場だ。
再び山へ。男のトラクターが作業中、私たちに気づいて視線を送る。「じゃ、私あっち探すね」妻が田んぼ奥を指す。私は先回りして隠れ、妻を観察。妻は男をチラチラ見、薮に入ってズボンを下げ、小便を始める。黄金色の液体が地面を濡らし、妻の秘部が露わに。男が近づき、「また来やがったな。変態女め」「忘れられなくて…あの熱さが…」男は妻の手を引き、奥でシーツを敷く。妻は全裸になり、日光に白い肌が輝く。乳首が硬く尖り、秘部がすでに光る。
2人は69の体勢で互いの陰部を舐め合う。男の黒い巨根が妻の口に飲み込まれ、妻の舌が絡みつく。妻の秘部は男の舌で広げられ、甘い汁が溢れ出す。男が指で広げ、クリを刺激すると、妻の喘ぎが漏れる。敏感な肉芽が震え、指を2本入れ、激しく動かすと、妻は潮を吹き散らす。透明な液体が男の顔を濡らし、妻の体が弓なりに反る。「すげえな、潮吹きやがって。旦那下手なのか?」「そんな…でも、あなたのほうが…」男はバックから挿入。「あぁ…これ…すごい…旦那より大きい…いい…! 奥まで突いて…」妻の声が昨日以上に淫らで、肉体が男に溶け込むように揺れる。
私は夢中で覗くが、対面に初老の男がもう一人隠れ、オナニーしているのに気づく。妻たちは気づかず、激しく続ける。男が妻の中に射精し、熱い精液が妻の内部を満たす。去る。妻に山菜の袋を渡し、「また来いよ」。妻が服を着ようとした瞬間、初老男が現れ、妻を押し倒す。「何すんだよ!」「お前が悪いんだろ、こんなところで」「止めて!」男は無理やり後ろから挿入、激しくピストン。妻の秘部が再び濡れ、抵抗しつつも体が反応する。「うっ…」中出しして逃げる。妻の体から精液が混じり合い、滴る。
呆然とする妻。私は急いで山菜採りに戻る。するとその男が私に近づき、「こんにちは、今日はいい日でしたよ」と笑顔で去る。確かに、彼にとってはラッキーだ。妻と合流、「今日はたくさん採れた!」袋は男からの贈り物だ。車に戻ると、男が自分の妻と歩き、私に頭を下げて逃げ去る。妻は睨むが、「何でもない」と。
家路で楽しい会話。山菜シーズンはまだ続く。妻は一人で行かないが、期待の目。私も覗き癖がつき、興奮が止まらない。「来週も行くよね?」妻の誘いに、止めるべきか悩む。でも、心の奥で続きを望んでいる自分がいる…。妻の体が、次はどんな快楽に染まるのか、想像するだけで股間が熱くなる。



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