人妻35歳が大学生3人に中出し乱交された禁断の昼間

私はあかり、35歳。 夫と小学生の息子と暮らす平凡な専業主婦です。 毎朝8時に夫が出勤し、8時半に息子が学校へ行く。 その瞬間から、私の「秘密の時間」が始まります。 誰もいない静かな家で、夫に内緒の欲求が疼き出す午前9時から午後4時まで。

出会いから、初めての大学生肉棒に中出しされた午後

きっかけは近所のコンビニ。 毎朝のように顔を合わせる19歳の大学1年生・ケンタ。 180cmの長身に爽やかな笑顔、若々しい体臭が漂う彼に、 ある雨の朝「傘を忘れたんです」と声をかけたのが運命の始まりでした。

夫と息子が出た直後の午前9時半。 ケンタが私の玄関を叩きました。 ドアを開けた瞬間、雨に濡れた彼のシャツから甘酸っぱい若い汗の匂いが鼻を突きました。 「奥さん…本当にいいんですか?」と震える声。 私は彼の手を引いてリビングのソファに押し倒しました。

キスはすぐに舌を絡め合う濃厚なものに。 ジュルジュルと唾液が混ざり合う音が部屋に響き、 彼の熱い舌が私の口内を掻き回します。 ブラウスをはだけられ、乳首を指で摘まれながら吸われると、 私は腰をくねらせて甘い喘ぎを漏らしました。

「んっ…あっ…そこ、感じる…」

スカートを捲り上げ、パンティを横にずらされ、 ケンタの指がクリトリスをコリコリと擦り始めました。 クチュ…クチュ…と愛液が溢れ出す卑猥な音。 2本の指が膣内に沈み、Gスポットを抉るたび、 私は背中を反らして潮を少しずつ吹き始めました。

跪いて彼のズボンを下ろすと、 若い肉棒がビクンと跳ね上がり、 血管が浮き出た太い竿と、赤く腫れたカリ首から透明なカウパー液が糸を引いて滴ります。 匂いは濃厚で、若い男特有のむせ返るような精臭。 私は夢中で咥え、喉奥までジュポジュポと音を立てて吸い上げました。 舌でカリをねぶり、玉袋を優しく揉みながら、 ケンタの腰がビクビク痙攣するのを感じました。

ベッドルームへ移動。 正常位で一気に挿入された瞬間、 ずんっ!という重い衝撃が子宮口を直撃。 「あああっ! 太い…奥まで一気に…!」 熱く脈打つ肉棒が膣壁を擦り上げ、 肉と肉がぶつかるパンパンパン!という激しい音が響きます。

汗まみれのケンタの体が密着し、 乳首を噛まれながら腰を打ち付けられ、 私は連続でイキ狂いました。 潮がシーツをびしょ濡れにし、愛液が白く泡立って太ももを伝う。

体位をバックに変えられ、腰を掴まれてさらに深く抉られます。 子宮がガンガン叩かれる感覚に、 「もう…壊れる…イくっ、イくううっ!!」と絶叫。

最後は正常位に戻り、ケンタが低くうめきながら ドクドクドクッ!と大量の熱い精液を子宮に直撃。 溢れ出る白濁が逆流し、結合部からぶぽっ…と音を立てて零れ落ちる。 その日は合計3回中出しされ、私は夫の帰宅時間まで放心状態でした。

ケンタが友達を連れてきて…3Pの衝撃

それから毎週火曜と木曜の午前10時、ケンタは必ず来るようになりました。 セックスは激しさを増し、私は若い肉棒なしではいられなくなっていました。

ある日、ケンタが言いました。 「奥さん…友達のユウトも呼んでもいいですか?  2人で奥さんをめちゃくちゃに犯したいんです…」

その言葉だけでまんこが疼き、愛液が溢れました。 「…来て。夫と子供がいない午前中に」

翌週水曜日、午前10時。 ケンタとユウト(同じ19歳、同じサークル)が玄関に。 2人の若い視線に囲まれ、私はすでに下着がぐっしょり。

リビングソファで同時キス。 左右から舌を入れられ、唾液が混ざり合うジュルジュル音。 ケンタが乳首を吸い、ユウトがパンティを脱がせて指3本を挿入。 クポクポと音を立てながら掻き回され、 私は腰を浮かせて潮を吹きました。

四つん這いにされ、ケンタの肉棒を口に咥えながら、 ユウトに後ろからずぷっ!と一気に挿入。 前と後ろから同時に犯される快楽。 喉奥まで咥え込まれ、吐きそうになりながらも まんこはユウトのピストンで掻き回され、 愛液が床に滴り落ちる。

騎乗位でケンタに跨り腰を振り、 ユウトの肉棒を再びしゃぶる。 2本の若いおちんぽを同時に味わい、 ぐちゅぐちゅ、じゅぽじゅぽという淫音が止まりません。

クライマックスは同時中出し。 ケンタがまんこに、ユウトが口内に。 子宮に熱い精液がぶっかけられ、喉に濃厚な味が流れ込む。 私は全身をガクガク震わせ、連続絶頂で意識が飛びました。

さらに3人目が加わり…4Pの完全堕ち乱交

3Pの味を知った私は、もう理性が飛びました。 「次はショウタも…3人で来て」

金曜日の午前11時。 夫は仕事、息子は学校。 ケンタ、ユウト、ショウタの3人が私の家に集まりました。 カーテンを閉め切った薄暗いリビングが、若い男たちの汗と精液の匂いで充満。

私は全裸でソファに座り、3本の肉棒を交互にフェラ。 ジュポジュポ、れろれろと音を立て、 先走り汁の味を堪能しながら扱きます。

3穴同時犯しが始まりました。 まんこにケンタ、アナルにユウト、口にショウタ。 痛みと快楽の嵐。 「んぐっ…! あっ…壊れる…でももっと…!」 ダブルペネ(まんこ+アナル)で子宮と腸壁を同時に抉られ、 私は涙を流しながら何度も潮を吹き、痙攣します。

正常位でケンタに突かれながら、 ユウトを騎乗位で咥え、ショウタを手でしごく。 体中が汗と愛液と精液でべっとり。

クライマックスは輪姦中出し地獄。 私が仰向けにされ、3人が順番に挿入→射精を繰り返す。 1人目(ケンタ)がドクドクッと子宮に注ぎ込んだ直後、 2人目(ユウト)がすぐに入り、溢れ出た精液を泡立てながら ぐちゅぐちゅと掻き回す。 3人目(ショウタ)も続き、 まんこから白濁が逆流してシーツを染め上げます。

最後は3人同時顔射・胸射・まんこ射精。 私の顔、乳房、膣内が熱い精液でびっしょり。 鼻と口が精臭で埋まり、子宮がパンパンに膨らむ感覚。 私は全身を激しく痙攣させ、人生最大の絶頂で失神しました。


今も、平日の昼間は続いています。 夫と息子が帰宅するまでの数時間、私は3人の若い肉棒に犯され続け、 精液まみれで放心する毎日です。 誰も知らない、私だけの禁断の午後。

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