公園複数陵辱体験 喉奥禁断快楽に溺れて

怜奈(れな) 29歳 京都市下京区在住
あれは、SNSで繋がった大阪の男性との待ち合わせが、私の体と心を完全に支配した、忘れられない夜でした。
京都のカフェで働く私は、最近、仕事のストレスと溜まりに溜まった欲求不満で、夜な夜な体が疼いて眠れない日が続いていました。
アプリで出会った彼のメッセージは、最初は普通だったのに、ある日突然届いた一言――
「俺のでかいのを、気持ちよくしてくれ」
その言葉が、胸の奥を熱く突き刺して、好奇心と背徳的な興奮が抑えきれなくなりました。
大阪まで新幹線で向かい、指定された夜の公園で会うことに。
街灯の薄暗い光の下、彼は想像以上に逞しく、筋肉が浮き出た体躯で、私を見下ろす視線が熱かった。
「ここに座れ」
小さなベンチを指差され、恐る恐る腰を下ろした瞬間、後ろから手首を強く縛られ、足首もロープで固定されてしまいました。
心臓が喉まで跳ね上がり、息が詰まる。
「フェラしたいんだろ? でかいので、たっぷり叶えてやるよ」
耳元で低く囁かれ、視界が一瞬で真っ暗に。
アイマスクをかけられた瞬間、世界が消えた。
「お前は今夜、俺たち3人の性処理玩具だ。覚悟しろよ」
3人……? そんな話、聞いてない……。
恐怖で体が震え、涙が溢れそうになる。
でも、下腹部がじんわりと熱くなるのを、自分でも止められませんでした。
突然、唇に熱く脈打つものが押し当てられ、「おい、しゃぶれよ」
震える唇をゆっくり開くと、力強く喉奥まで押し込まれて……。
柔らかかったそれが、瞬時に膨張し、口の中を完全に埋め尽くす。
「大きすぎる……苦しい……」
思わず呟くと、頬に鋭いビンタが飛んで、「さぼってんじゃねえよ!」
頭をガッシリ押さえつけられ、腰をねじ込まれるように喉の奥まで突き刺される。
硬くなった亀頭が喉の狭い部分を容赦なく掻き回し、激しくえずき、息ができない。
涙が溢れ、鼻水が垂れ、必死で体をよじるけど、手足は縛られたまま。
ただ、喉を犯されるしかない。
「うぉっ……喉奥締まって、最高だ……」
私がえずくたび、喉がキュッと締まって、彼の快感を倍増させるらしい。
苦しみが相手の興奮を煽り、陵辱がどんどん激しくなる。
えずきが激しくなるほど、喉を何度も突かれ、吐き気と酸欠で意識が朦朧とする。
「ごめんなさい……もう許して……」
懇願しても、「うるせえ、3人分ちゃんとご奉仕しろ」
そしてまた、容赦ないイラマチオ。
どの男も、約束通りデカくて、喉を圧迫するほどの太さと長さ。
吐き気と酸欠で視界が白く霞む中、「やべえ、いく!!」
根元まで押し込まれ、喉奥に熱く濃い液体が大量に注がれる。
ごくごくと飲み込まされ、ただの性処理の穴になった自分。
早く終わらせたくて、抵抗を諦め、口を大きく開いて受け入れるようになりました。
朦朧とした意識が、えずきで強制的に覚醒される繰り返し。
頭上では、「トロトロの喉、ヤバすぎ……」って、歓喜の喘ぎが響く。
3人分の液体を飲み干し、やっと解放されるかと思った瞬間、また熱いものが唇に押し当てられる。
「おい、2発ぐらいやらせろよ」
2回目の激しい突きが始まり、喉はもう限界。
えずく力さえなくなり、ただ男たちの思うままに犯される。
完全に意思を失い、ただの快楽人形。
結局、3人から合計5回、喉奥に熱い奔流を注がれ、ふらふらになってようやくロープが解かれました。
体中が震え、喉が腫れ上がって、声も出せない。
地獄のような時間が、ようやく終わったんです。
あの時は、ただ耐えることしかできなかったのに……
今では、夜な夜なベッドで指を滑らせながら、あの喉を犯される感覚を思い出して、体を震わせてイッてしまう。
本当は、またあのデカい男たちに、喉の奥まで徹底的に陵辱されたい。
そんな自分を、認めてしまっているんです。
(また、呼び出されたら……どうしよう……)

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