別府温泉彼女の禁断覗き興奮体験

秋の連休、別府温泉での禁断の興奮
秋の連休は、いつもより少し特別なものになった。彼女の亜希と一緒に、九州の別府温泉へドライブ旅行を計画したんだ。僕たちは付き合って半年になるカップルで、僕は29歳のサラリーマン、亜希は26歳のOL。亜希は3歳年下で、街を歩けば振り返られるくらいの美人だ。小柄でスレンダーな体型、Bカップの小ぶりな胸が彼女のチャームポイント。普段は清楚で可愛らしいのに、ベッドの上では意外と積極的。僕の首に腕を回してキスを求めたり、耳元で「もっと触って」と囁いたりする彼女に、毎回翻弄される。そんな彼女との旅行は、期待で胸が膨らんでいた。別府を選んだのは、紅葉の季節でロマンチックだし、貸切温泉で二人きりになれるから。高速を飛ばして到着したのは昼過ぎ、道中は亜希の笑顔が旅のハイライトだった。
温泉街を散策しながら、地元のガイドブックで目星をつけていた山奥の旅館へ向かった。この旅館は、渓流沿いに点在する貸切露天風呂が有名で、宿泊客以外も日帰りで利用できる。紅葉のピークで、辺りは鮮やかな赤と橙に染まっていた。フロントで配置図を見せてもらい、スタッフのおすすめで渓流と紅葉が一望できる一室を選んだ。料金は60分で2,000円。入浴中の札を借りて、橋を渡った先の風呂へ向かう。道中、渓流のせせらぎが心地よく、亜希の手を握りながら歩くだけでワクワクした。
貸切風呂は想像以上にプライベートで、2人がやっと入れるくらいの狭さ。脱衣所と湯船の仕切りもなく、板壁で囲まれているけど、外からは覗かれないはず……と思っていた。湯船は岩造りで、目の前は渓流と燃えるような紅葉。湯気が立ち上る中、僕と亜希は服を脱ぎ捨て、裸で入浴。彼女の白い肌が湯に濡れて輝き、小ぶりな胸の先端がピンと立っている。湯の中で彼女を抱き寄せ、互いの体を撫で合う。亜希の肌はすべすべで、指が滑るように柔らかく、胸の膨らみを優しく揉むと、彼女の吐息が熱くなる。「んっ……気持ちいい」と小さな声で囁き、彼女の手が僕の太ももを這う。キスを交わし、舌を絡め合う中、僕の興奮が高まるが、20分ほどで僕はのぼせてしまった。「上がろうか」と言うと、亜希は「せっかく60分借りたのに、もったいないよ。もう少し入ってるから、先に待ってて」と笑う。仕方なく、僕だけ先に上がって旅館に戻ることにした。
橋を渡りながら、ふと「喫煙所」の札を見つけた。煙草を吸わない僕だけど、好奇心で脇道に入ってみる。道の先に灰皿があり、周囲は同じく紅葉の海。すると、気づいたんだ。ここから、さっきの風呂が見えるんじゃないかと。紅葉の隙間を覗くと……ビンゴ。5~6メートル先の湯船に、亜希の姿がはっきり見える。彼女は目を閉じてリラックスし、湯に浸かっている。湯気が彼女の体を優しく包み、白い肩から鎖骨、胸の谷間までが露わ。見慣れたはずの裸体が、こんな状況で見ると新鮮で、まるで他人の女性を覗いているような背徳感。心臓がドキドキ鳴り、股間が熱くなる。亜希の胸は小ぶりだが、形が完璧で、淡い褐色の乳輪が湯でピンクに染まり、乳首が微かに勃起している。彼女の指が無意識に自分の太ももを撫で、時折湯の中で脚を開閉する仕草が、秘部を想像させる。
亜希は近視で、普段メガネをかけるタイプ。紅葉の向こうに人がいるなんて気づかないはずだ。手を振ってみたけど、無反応。興奮が抑えきれず、スマホを取り出して撮影。シャッター音が渓流の音にかき消され、彼女は全く気付かない。愛する彼女を盗撮している……その罪悪感が、逆に快感を倍増させる。ズームインして、彼女の陰毛――丁寧に整えられ、亀裂部分を剃ったツルツルの秘部が、湯の中で微かに見え隠れする姿を捉える。元カレに教わったというその「マナー」が、彼女をよりエロティックに映す。
その時、足音が近づいてきた。咄嗟に岩陰に隠れる。やってきたのは、僕と同じくらいの年齢の男2人。赤いポロシャツと緑の半袖シャツを着て、一眼レフカメラを首にかけている。入浴札を持ってるけど、明らかに湯に入る気じゃない。「ここだよ、たぶん……」と小さな声。悪い予感が的中した。彼らは覗き目的だ。
「紅葉が邪魔で見えないよ」「こっちから丸見えだと、向こうからも丸見えだからな」――会話から、確信。赤シャツの男が隙間を探し、「見える! 若い女が一人で入ってるぞ」と興奮。緑シャツの男も覗き込み、「マジで? けっこう美人だぞ」「ラッキーだな」と囁く。交互にカメラを構え、カシャカシャと連写。僕の胸は高鳴る。彼女の裸が知らない男たちに晒されている……止めたいのに、体が動かない。むしろ、その状況に興奮してしまう自分がいる。
やがて、亜希がのぼせて湯船から上がったようだ。「おっ、見えたぞ。上がって座ってる」「全部見えるぞ」――男たちの声が上ずる。彼女は湯船の縁に座り、体を冷ましている。男たちには、亜希の小ぶりな乳房が丸見えのはず。湯気が薄れ、彼女の胸が揺れ、乳首が空気に触れてさらに硬く尖る。脚を軽く開き、秘部が露わに――ツルツルの亀裂が湿り気を帯び、陰毛のラインが美しく整っている。彼女の手が自分の体を拭う仕草で、胸を押し上げたり、太ももを撫でたりするたび、男たちの息が荒くなる。「すげぇ……全部見えてる。乳首がピンクでエロい」「小さいおっぱいだけど、形いいな。揉みたくなる」「股間、剃ってるぞ。ツルツルで、クリトリスまで見えそうだ」「露出趣味か? こんなところで一人で裸晒して、サービス満点だな」――彼らの下品な会話が、僕の嫉妬と興奮を煽る。男たちは交互にカメラを向け、ズームで亜希の秘部をアップで撮影。シャッター音が連続し、彼女のヒップの丸み、奥の皺まで捉えているのかもしれない。
亜希は無防備に体を拭き、着替え始める。仕切りがないから、生着替えも丸見え。彼女はタオルで体を拭き、胸を揺らしながらブラを着けようとするが、湿った肌に滑って何度か失敗。乳房が弾む様子が、男たちをさらに興奮させる。「着替え始めたぞ……パンツ履くところ、見える」「白い肌がエロすぎ。尻の割れ目まで……」「ゆっくり着替えてくれよ、もっと見せて」――男たちは夢中でシャッターを切り続ける。亜希がショーツを履く瞬間、秘部が一瞬露わになり、男たちの声が漏れる。「おお、ピンクのラビアが見えた……濡れてる?」彼女の指が秘部に触れ、拭く仕草がまたエロティック。ブラを着け、タンクトップを被るまで、男たちは数十枚は撮ったはず。僕の股間は痛いほど硬くなり、ジーンズの中で脈打つ。普通のOLである亜希が、知らない男たちにストリッパーのように裸を晒し、ヌードモデルさながら撮影されている。彼女のすべすべの肌、敏感な乳首、剃られた秘部の詳細が、男たちのカメラに収められる……その想像だけで、僕の興奮は頂点に達した。
着替えを終えた亜希が風呂を出ると、男たちも満足げに去っていった。「すごかったなぁ」「ネットの評判通りだよ。おっぱい小さかったけど、秘部がツルツルで最高」「おばさんや男だったら、たまらないもんな。また来ようぜ」――彼らの言葉が耳に残る。この風呂は、盗撮スポットとして有名だったのか? ネットの掲示板で噂になっていたのかもしれない。
僕がロビーに戻ると、衝撃の光景。亜希があの男たちと談笑している! タンクトップにカーディガン、ショートパンツ姿の彼女が「あ、いた」と手を振る。男たちは笑顔で「カップルで温泉旅行ですか? いいですね」「僕らは男2人で寂しい旅行ですよ」と声をかける。心の中で嘲笑われている気がした。(あなたの彼女のヌード、たっぷり撮らせてもらったよ……彼女の乳首の色、秘部の形、全部記憶に焼き付けたぜ)
さらに、緑シャツの男が「亜希さん、もしよかったら記念撮影しましょうか?」と提案。どうやら名前まで聞いていたようだ。亜希は喜んでスマホを渡すが、彼らは「こっちの方が性能いいから」と一眼レフで撮影。「後で送りますよ」とメアドを交換。旅館をバックに、僕と亜希の写真を撮るけど、ひょっとしたら亜希だけを狙っていたのかも。広島ナンバーの軽自動車で去る彼らを見送りながら、亜希が「ナンパされたよ。もっと若く見えますよって言われちゃった」「写真撮られちゃった」と自慢げ。僕は「もてるんだね」と平静を装うが、心臓は爆発しそう。さっきの盗撮に気づいていたのか? いや、彼女の話から、ロビーで別の写真を撮られただけらしい。
あの出来事から、僕の頭から離れない。亜希のヌードが、盗撮マニアの掲示板にアップされ、無数の男たちのおかずになっているかも……と思うだけで、興奮が蘇る。彼女の小ぶりな胸が揺れる様子、ツルツルの秘部が露わになる瞬間、男たちの視線に晒される姿。背徳の快感が、僕を変態に変えた。あの紅葉の隙間から見た光景は、生涯忘れられない最高の体験だ。

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