夏の海で芽生えた禁断の情欲体験談

【隙間だらけの板張り小屋で、他人の妻のマンコを初めて見た夏】

~同期の美咲さんと、夏休み1日で何度も中出しした話~

去年の夏。 会社の同期・拓也とその妻・美咲さん、私と妻の4人で海に行ったときのこと。

私は着替えが遅れてしまい、 結局、美咲さんと二人きりで 海の家の端にある、半壊寸前の「元・更衣室」だった物置小屋に入った。

  • 板壁は隙間だらけ(顔も胸も股も丸見えレベル)
  • カビ臭い湿気と砂まみれの床
  • 錆びたフックに、誰かが忘れた古いタオル
  • 外の喧騒が薄い板一枚越しに響く

美咲さんは「ま、いっか」と笑って、 躊躇なくワンピースの前ボタンを外し始めた。

「……見ないでってば?(笑)」

口ではそう言うのに、 目は完全に誘ってる。

ブラもショーツも脱ぎ捨て、 一瞬で全裸。

そして、隙間越しに飛び込んできた光景——

パイパン。完全にツルツルの、ぷっくり膨らんだ大陰唇。  中心にはもうテカテカ光る蜜が垂れて、糸を引いている。

「…っは? マジで?」

思わず声が漏れた。

「見ちゃった? 悪い子〜」

彼女はわざと股を軽く開いて、 クリが隠れてる割れ目をこちらに向けた。

「ねえ…私のも見せたんだからさ。  あんたのも見せてよ」

視線を下げると、 私の水着はもうテントを張りきって、 先端から我慢汁が染み出してるのがバレバレ。

「…もうこんなにビクビクしてるじゃん。  エロいねぇ」

「見るなら…ちゃんと見せろよ」

彼女は隙間のちょうど股の高さに腰を落とし、 両手で自分のビラビラをぐちゅっと開いた。

「ほら…中までちゃんと見て?  もうぐちょぐちょで、指入れたらヌポッて音しそうでしょ?」

ピンクの入り口がヒクヒク収縮してる。 透明な糸が何本も垂れて、太ももまで伝ってる。

「…指、入れていい?」

「だ・め……でも……1本だけなら……」

隙間から中指を突っ込むと、 熱くてぬるぬるの肉壁が一瞬で指を飲み込んだ。

「んっ、あっ、動かさないでっ……!」

「動かしてない。  お前が自分で締め付けてきてるんだろ?  ほら、もっと奥まで入れるぞ」

グチュグチュと音を立てながら、 第二関節まで沈めた。

「あぁっ……だめ、声出ちゃう……!  人来たら……どうすんの……っ」

「じゃあ静かにしろよ。  それとも、みんなに聞かせたい?  『あっ、だめっ、指でイっちゃうっ』って」

彼女の目がトロンとして、 腰が勝手に前後に動き始めた。

「…もう、イく……イっちゃうよぉ……!」

ビクビクッと全身を震わせて、 指を締め上げながら軽く潮を吹いた。

慌てて指を抜くと、 糸を引く愛液が板の隙間から私の手に垂れてきた。

「…最低。  こんなところでイかせるなんて……」

でもその顔は、完全に雌に堕ちていた。


木陰で強制告白 「オマンコ貸します」の約束

浜辺では普通のいい奥さんを演じきっていた美咲さん。

でも二人で買い出しに行った瞬間、 松林の奥で空気が豹変した。

「…さっきの、指だけじゃ物足りないよね?」

返事する前に、 私は彼女のビキニボトムの中に手を突っ込んだ。

「うわっ、もう洪水じゃん。  さっきからずっと濡らしてたんだ?」

「…うん……触って欲しくて……我慢できなくて……」

「ちゃんと言え。  『オマンコ触って欲しかった』って」

「……オマンコ……触って欲しかったの……」

「もっと下品に。  『このいやらしいマンコ、指で掻き回してイかせて欲しい』って」

彼女は顔を真っ赤にしながら、 震える声で囁いた。

「…この、いやらしいマンコ……  指で掻き回して……イかせて欲しい……」

その言葉を聞いた瞬間、 私は彼女を木に押し付けて、 中指と薬指を一気に奥まで突き刺した。

「ひゃあっ! 奥っ、奥当たってるっ!」

グチュグチュグチュッと激しくかき回す。

「クリも一緒に摘まんでやるよ。  ほら、もっと声出せ」

「あっ、あっ、いくっ、いくぅっ!  マンコイっちゃうっ!」

潮を吹きながら二回目の絶頂。

「これからはいつでも呼んだら来いよ。  このマンコ、俺専用な」

「……うん……専用にする……」

「約束の言葉、言え」

「……美咲のいやらしいオマンコ……  いつでも好きなだけ使ってください……  中に出してもいいから……」

「帰りはノーパン・ノーブラ。  車の中でも、いつでも犯せるようにしとけ」


帰りの車内 後部座席で寝てる妻と旦那の前で

帰りの車。 後部座席では妻と拓也が完全に潰れて寝ている。

助手席の美咲さんは、 私が「約束」と囁いた瞬間、 ワンピースの前を全部はだけた。

乳首はもうカリカリに勃起。 ノーブラの胸が揺れてる。

スカートをたくし上げると、 案の定ノーパン。

すでに太ももまで愛液が伝ってる。

「…オナニー、見てて」

彼女は左手で自分の乳首を抓りながら、 右手の指を三本もマンコに突っ込んで、 激しくピストンし始めた。

「んっ、はぁっ……見て……  美咲のマンコ、こんなにぐちゃぐちゃ……」

私は運転しながら左手で彼女のクリを摘まみ、 同時に自分のチ●ポをズボンから出させた。

「…もうこんなにドクドクしてる……  入れたい?」

「……うん……欲しい……奥まで欲しい……」

人気のない駐車場に車を突っ込み、 シートを倒して彼女を仰向けに。

そのまま一気に根元までぶち込んだ。

「あぁぁっ!! 奥っ、子宮口当たってるぅっ!」

「声出すなよ。  後ろで寝てるんだぞ?  それとも起こして、みんなに見せたい?」

「いやっ……見られたくない……でも……気持ちいい……!」

激しく腰を打ちつけながら、 耳元で囁く。

「中に出すぞ。  美咲のマンコ、俺の精子で孕ませるからな」

「だめっ……でも……出して……  中に出してぇっ!」

最奥でドクドクと大量射精。

彼女は目を白黒させて、 三回目の絶頂を迎えた。

抜いた後も、 彼女は自らしゃがみ込んで、 まだビクビクしてるチ●ポを喉奥まで咥え、 残った精子を全部吸い上げた。

「…もう……美咲の身体、全部チ●ポに支配されちゃった……」


この夏は、間違いなく人生最高に下品で、 最高に気持ちいい夏でした。

今でも、隙間から見たあのテカテカのパイパンと、 車内で「中に出して」と懇願する声が、 頭の中でリピートしています。

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