夏休みの午後、息子の19歳の親友に… 夜勤明けの身体が、湿度と視線に溶かされていく
※これは私の、息を潜めて書いた本物の体験記。 読むだけで下腹部が熱くなるような、官能の極みをお届けします。 ゆっくり、深く、味わってくださいね…♡
夜勤明けの身体は、まだ朝の冷たさを引きずっていた。 でも札幌の夏は容赦ない。 午後2時を過ぎたリビングに、湿った熱気が充満している。 エアコンの低い唸りと、薄く開いた窓から忍び込む生温かい風。 汗が、首筋を伝って鎖骨の窪みに溜まる。 白いタンクトップの胸元が、じっとりと肌に張り付いて、乳首の形がうっすら浮かんでいるのが自分でもわかる。
拓海が「友達が来る」と言って出ていってから30分。 階段を駆け上がる複数の足音。 「お邪魔しまーす!」 明るい声の後に、一人だけ違う気配。
陸。19歳。 薄灰色のTシャツが、汗で透けて胸筋の輪郭をくっきり浮かべている。 日焼けした首に光る汗の粒。 喉仏が上下するたび、男の匂いが濃くなる。 目が合った瞬間、子宮の奥がキュッと締まるような疼き。 触れられてもいないのに…もう、濡れてる。
「冷たい飲み物、用意するね」 台所でグラスに氷を入れる手が、微かに震える。 背後に気配を感じて振り向くと、彼が立っていた。 寝室のドアの前で。 「…どうしたの、陸くん?」 声が上擦る。
彼は小さく笑って首を振る。 「なんでも…ないです」 でもその瞳は、私の太ももから、ゆっくりと這い上がってくる。 ショートパンツの裾、腹部、タンクトップの胸の膨らみ、首筋の汗…。 視線が肌を撫でるように動くたび、蜜が溢れて下着が湿る。
二階の拓海の部屋。 エアコンの効きが悪く、午後の陽がカーテン越しに差し込んで、部屋全体が蒸し風呂のよう。 陸がグラスを受け取る指先が、私の手の甲に触れる。 涼しいはずの指が、すぐに私の体温に溶け込む。 「看護師さんって…患者さんに触れるとき、感じるんですか?」
突然の言葉に、息が止まる。 彼の指が、手首から肘の内側へ。 脈が浅く流れる場所を、親指でゆっくり円を描く。 「…陸くん」 名前を呼ぶ声が、甘く掠れる。
指が肩へ、鎖骨の窪みへ。 そこを、爪の先で軽く引っ掻かれる。 背筋に電気が走り、乳首がビクンと硬くなる。 「ここ、すごく熱い…」 彼の吐息が、耳朶を濡らす。 首筋に唇が触れ、舌先で汗を舐め取られる。 「んっ…あ…」 小さな声が漏れる。 彼の舌が、鎖骨の窪みをなぞり、ゆっくり下へ。 タンクトップの肩紐を、歯でずらす。 露わになった乳房に、熱い息がかかる。
ソファに押し倒される。 太ももに顔を埋められ、ショーツの縁を舌でなぞられる。 布越しに、熱い息を吹きかけられるたび、蜜が溢れて太ももを伝う。 「もう…こんなに濡れてる」 低い声で囁かれ、羞恥で身体が震える。
ショーツをずらされ、直接。 舌先が花弁を優しく割り、クリトリスを軽く弾く。 「はあっ…! そこ、だめっ…」 腰が勝手に浮く。 舌が円を描き、吸い付く。 指が一本、ゆっくりと奥へ沈む。 Gスポットを的確に押され、蜜が溢れてシーツを濡らす。 二本、三本。 かき回されるたび、頭が真っ白に。 「もっと…声、出して」 彼の舌が激しくなり、吸い上げる。 背中が反り、喉から抑えきれない喘ぎが溢れる。 「イッ…ちゃうっ…!」 全身が痙攣し、蜜が彼の口元に飛び散る。
でも彼は止まらない。 顔を上げ、私の膝を広げて。 硬く熱く脈打つものが、視界に現れる。 掌に収まらない太さ、重さ。 指で根元から先端まで、ゆっくりしごく。 先端から溢れる透明な液を、舌で舐め取る。 塩気と甘さ、男の味。 唇で包み、喉の奥まで沈める。 「うっ…美咲さん、すご…」 彼の吐息が震え、手が私の髪を掴む。 喉の奥を突かれるたび、涙が滲む。 でも、もっと欲しくなる。
抱き上げられ、正常位。 熱い先端が、入り口を押し広げる。 「んあああっ…!」 一気に奥まで。 子宮口を突かれる衝撃に、膝が彼の腰を締め付ける。 汗が混ざり、胸が擦れ合う。 乳首を指で摘まれ、舌で転がされ。 「ここ、好きでしょ…?」 角度を変え、奥の敏感なところを何度も擦られる。 快楽が波のように押し寄せ、視界が白く滲む。
バックに変わる。 尻を高く持ち上げられ、深く貫かれる。 尻肉を掴まれ、波打つように叩かれる。 鏡に映る自分。 汗で濡れた髪、乱れた表情、結合部から滴る蜜。 「もっと…奥まで、突いて…」 自分から腰を振ってしまう。 彼の唸り声が、耳元で響く。
最後は騎乗位。 上から見下ろす彼の瞳。 欲情と甘さが混ざった視線。 腰を沈め、浅く、深く、回転させる。 胸が激しく揺れ、乳首を彼の指が摘む。 爪を彼の肩に立て、限界まで腰を振り下ろす。 「一緒に…イって…!」 彼が下から激しく突き上げ、熱いものが奥で爆発する。 全身が痙攣し、蜜と精液が混ざって太ももを伝う。 「はあっ…あぁぁっ…!」
静寂。 夏の湿った風が、汗だくの肌を撫でる。 陸の胸に顔を埋め、鼓動を聞く。 まだ速い。 「…また、来るね」 耳元で囁かれ、下腹部がまた疼く。
夜勤明けの3時間。 理性は、完全に溶けた。 息子の親友の、19歳の熱に。 でも、この疼きは…もう、止められない。
読んでくれてありがとう。 ここまで読んだあなたの下半身、どうなってる? 正直に、コメントで教えて…♡



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