大学一年生が35歳人妻に50回抱かれた禁断体験談

それは二年前のことです。私は当時、大学一年生。北海道の大学に通い始め、親元を離れて一人暮らしを始めたばかりでした。実家は共働きの両親と私の一人っ子。キャンパスライフは想像以上に退屈で、講義が早く終わった日は特に何もすることがありませんでした。

同じマンションの上の階に住む女性が、時々エレベーターで顔を合わせる相手でした。彼女は三十五歳くらい。黒髪を肩まで伸ばし、いつも清楚な印象のスレンダーな体型。でも、胸の膨らみとヒップの丸みが、Tシャツやジーンズ越しにもはっきりわかるほど魅力的でした。旦那さんは漁船の仕事で、二、三ヶ月は家を空けるという話は、後で知りました。

ある平日、講義が午前中で終わった私は、一階のエレベーターホールで彼女とばったり。ドアが閉まった瞬間、彼女が突然微笑んで声をかけました。「ゲーム好き?」私は頷くだけ。すると彼女は目を細めて言いました。「じゃあ、一緒にやらない? 私の部屋で」 退屈な日常に飢えていた私は、即座に「はい」と答えました。そのまま彼女の部屋へ。

それが始まりでした。彼女の部屋は私の真上。リビングに大きなテレビと最新のゲーム機が並び、ソファに並んでコントローラーを握るだけで、時間が溶けるように過ぎていきました。最初はただのゲーム仲間。彼女は笑いながら「若い子と遊ぶの、久しぶり」と言い、私の緊張を解してくれました。

それから二週間。七、八回目の訪問の日。講義が早く終わり、部屋に鞄を置いてすぐに彼女の部屋へ向かいました。ドアを開けると、彼女の様子がいつもと違っていました。口数が少なく、視線が少し熱を帯びている。ゲームを起動しようとする私に、彼女は静かに言いました。「ちょっと来て。隣の部屋で」

寝室でした。タンスと化粧台、そして大きなダブルベッド。彼女は白い短パンと薄いTシャツ姿で、ベッドにうつ伏せになりました。「腰が痛いの。マッサージ、お願いできる?」 マッサージ経験などない私でしたが、言われるままに腰に手を置きました。柔らかい肉感が指先に伝わり、心臓が早鐘のように鳴ります。

しばらく揉んでいると、彼女が小さく息を吐きました。「Tシャツ、邪魔だね……」 そう言うと、彼女は上半身を少し浮かせ、Tシャツを頭からするりと脱ぎ捨てました。白いレースのブラジャーが露わに。母親以外で初めて見る女性の下着姿に、私は息を呑み、顔が熱くなりました。

「もっと上も……揉んで」 彼女の声は甘く掠れていました。私の指が肩へ移動するのを見計らって、彼女が次の言葉を落としました。 「ブラのホック、外して」

私は耳を疑いました。聞き返すと、彼女は微笑みながら「邪魔でしょう?」と繰り返しました。指先が震えながらも、初めての作業でなんとかホックを外す。パチンと音がして、ブラジャーが緩みました。彼女は上半身を起こし、ブラを横に滑らせて完全に取り払いました。

その瞬間――。 脇の下からこぼれ落ちるように、白く巨大な乳房が現れました。形の良い谷間、ピンク色の乳首が少し硬く尖っている。大学一年生の私にとって、それはあまりにも生々しく、圧倒的な光景でした。目が釘付けになり、手が止まります。

彼女はゆっくりと仰向けになり、私の手を取って自分の胸に導きました。「おっぱい、揉んだことある?」 「いえ……ないです」 「じゃあ、やってみて。優しく、でもしっかり」

彼女の指導のもと、私は初めて女性の胸に触れました。温かく、柔らかく、でも弾力のある感触。指が沈み込むたび、彼女の唇から小さな吐息が漏れます。乳首を軽く摘むと、彼女の背がびくんと震え、「あっ……そこ、いい……」と甘い声が響きました。

私は夢中で揉み続けました。彼女の肌は火照り、汗が薄く浮かんで光っていました。短パンの下から、彼女の太ももが擦れ合う音がします。やがて彼女は私の手を自分の下腹部へ移動させ、囁きました。「ここも……触って」 短パンをゆっくりと下ろすと、白いレースのパンティが湿って透けていました。彼女は私の指を導き、布越しに熱い部分を擦らせます。布地がぬるぬると濡れ、彼女の腰がくねくねと動き始めました。

「もう我慢できない……」 彼女は私のシャツを脱がせ、ズボンのファスナーを下ろしました。硬く勃起した私のものを握り、ゆっくりと扱き始めます。「初めてなんでしょ? 大丈夫、優しくしてあげる」

その後、彼女は私のものを口に含みました。熱い舌が絡みつき、吸い付くような感触。初めてのフェラチオに、私はすぐに限界を感じて腰を引きましたが、彼女は「まだよ」と微笑み、ベッドに押し倒しました。

パンティを脱ぎ捨てた彼女の秘部は、すでにぐっしょりと濡れ、光っていました。彼女は自分の指で花びらを開き、私を導きます。「ゆっくり入れて……あぁっ」 初めての挿入。熱く締め付ける内部に包まれ、私は理性が飛ぶほどの快感に襲われました。彼女の腰が激しく動き、大きな胸が波打つ。乳首を吸うと彼女は喘ぎ声を上げ、「もっと深く……奥まで突いて!」と叫びました。

ピストンが激しくなるたび、彼女の蜜が溢れ、ベッドがきしむ音と湿った肉のぶつかる音が部屋に満ちました。私は何度も彼女の中で果て、彼女も何度も体を震わせて達しました。汗まみれの体が絡み合い、キスを交わしながら二度目、三度目と続けました。

その日以来、旦那さんが帰ってくるまでの約二ヶ月間、私は彼女の部屋に通い続けました。五十回近くの濃厚なセックス。毎回、彼女は新しい体位を教え、耳元で淫らな言葉を囁き、私を男に育ててくれました。正常位、騎乗位、後背位……彼女の豊満な体を隅々まで味わい、彼女の絶頂の顔を何度も見ました。

やがて旦那さんが帰国し、彼女は「怖いからもう会えない」と泣きながら言いました。すぐに引っ越し、連絡も途絶えました。でも、あの二ヶ月は私の人生で最も濃厚で、興奮に満ちた時間でした。女性の体を扱うこと、快楽の与え方――すべてを彼女から学び、私は大学生活を自信を持って歩み始めました。

今でも、あの寝室の匂い、彼女の喘ぎ声、熱い肌の感触を鮮明に思い出します。大学一年生の僕が体験した、禁断の人妻との秘密の物語。もしあなたが同じような状況にいたら……きっと、止まらなくなるはずです。

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