腰痛がひどくて日常生活もつらくなっていたある日、夫が「俺の通ってる整骨院、すごくいいよ。一緒に行こう」と勧めてくれました。 最初は「ゴキゴキって骨を鳴らされるのかな…」と不安でしたが、行ってみると先生の施術はとても丁寧。 でも、その日のマッサージで私の体に起きたことは、誰にも言えない秘密になりました。
初回施術 夫がカーテンの向こうにいるのに…
施術ベッドにうつ伏せになり、肩から背中、腰へと先生の手が滑っていきます。 温かいオイルが塗られ、力強い指圧が気持ちよくて自然と息が漏れました。 「ここ、かなり凝ってますね。足の裏からふくらはぎもほぐしましょう」と先生の声が落ち着いています。
足の裏を押され、ふくらはぎを揉まれ、徐々に腰へ。 問題はそこで起きました。 先生の手が腰骨をなぞるように下り、お尻の丸みに触れ始めたのです。 最初は「施術かな?」と思いましたが、指先が腿の内側に滑り込み、くすぐったさが一瞬で甘い疼きに変わりました。
「んっ…」 声を抑えるのに必死でした。 カーテンの向こうには夫が待っています。 先生の指が内腿をゆっくり往復するたび、体が熱くなり、下着がじんわり湿っていくのが自分でもわかりました。 そして、ついに…先生の人差し指が私の秘部に軽く触れた瞬間。
クチュ…。
濡れた音が小さく響きました。 私は全身を硬直させました。 恥ずかしさで顔が真っ赤になり、子宮がキュンと収縮します。 先生は無言で指を少し動かし、敏感なクリトリスを優しく円を描くように刺激。 もう声が出そうで、枕に顔を埋めて歯を食いしばりました。
「ここも、かなり緊張してますね」 先生の声は穏やかですが、指の動きは確実に私の反応を確かめている。 快感が波のように押し寄せ、腰が勝手に浮きそうになりました。 でも、夫がいる…。 我慢の限界で「す、すみません…」と小さく拒否の言葉を漏らすと、先生はすぐに手を引き、
「お疲れ様でした。2日後にまた診せてくださいね」
と普通の声で施術を終えました。 夫には何も気づかれず、私は震える足で家に帰りました。 あの感触が頭から離れません。 2日後、私は一人でその整骨院へ向かいました。
2回目 一人で行った日、先生の本気を感じた…
待合室で名前を呼ばれ、個室に入ると先生が微笑みました。 「今日はゆっくり施術できますね」と一言。 前回と同じうつ伏せから始まりましたが、最初から雰囲気が違いました。 オイルを塗る手つきがより丁寧で、腰をほぐす指がすぐに腿の付け根へ。
「前回、ここが気になりました」 先生の指が迷わず内腿を這い上がり、すでに熱くなっていた秘部に直に触れました。 今度は遠慮なし。 中指と人差し指でクリトリスを優しく挟み、ゆっくり上下に擦られます。
「あっ…んんっ」 声を抑えきれません。 クチュクチュ、クチュ…と淫らな水音が部屋に響きます。 私はもうびしょびしょで、蜜が太ももを伝うのがわかりました。 先生は「リラックスしてください」と言いながら、指を一本、ゆっくり私の膣内に沈めました。
熱い内壁が指を締め付け、Gスポットを的確に押されます。 「はあっ…あぁ…」 腰が勝手に動き、枕を噛んで声を殺します。 先生はもう片方の手で乳房を揉み始め、乳首を摘まんで転がします。 全身が快感の渦に飲み込まれ、頭が真っ白になりました。
「先生…だめ…でも…」 言葉とは裏腹に、私は腰をくねらせて指を深く求めていました。 先生は静かにズボンを下ろし、硬くなったものを私の濡れた入り口に当てました。 「今日は、しっかりほぐしてあげますよ」
ズン…と一気に奥まで挿入されました。 太くて熱い感触に、子宮が震えます。 先生は腰を激しく動かし、奥の奥を突き上げてきます。 パチュパチュと肉がぶつかる音、溢れる愛液の音、私の喘ぎ声が混ざり合って…。
「い、いく…! あぁぁっ!!」 体が弓なりに反り、初めての強烈な絶頂が襲いました。 先生も低くうめきながら、私の中に熱いものを放ちました。
施術後、先生は優しく体を拭き、 「次もお待ちしています」と囁きました。 私は放心状態で帰宅し、夫に何も言えませんでした。
あの腰痛がきっかけで、私の体はもう先生なしではいられなくなっています。 もし同じような経験をした方がいたら…あなたはどうしますか?
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