部長宅で起きた禁断の夜 ~妻を満足させることになった衝撃の体験~
先週末、突然部長から会議室に呼び出された。 また何かミスを指摘されるのかと思い、重い足取りで向かった。 ドアを開けると、部長はいつもの厳しい表情ではなく、少し困ったような顔で私を待っていた。
「山田、明日の昼にうちに来てくれないか」 理由を尋ねても、「来たときに話す」とだけ言われ、詳しくは教えてくれなかった。 翌日、妻との予定を急遽キャンセルし、部長の自宅へ向かった。 正直、不安と好奇心が混じった気持ちだった。
玄関で迎えてくれたのは、部長とその奥さん・なおみさんだった。 なおみさんは34歳、私より年上の先輩で、社内でも抜群の美貌とスタイルで人気No.1だった。 部長とは社内恋愛から結婚したと聞いていたが、まさかこんな形で自宅に招かれるとは思ってもみなかった。
リビングに通され、ソファに座った瞬間、部長の口から出た言葉に耳を疑った。 「私の前で、なおみを抱いてほしいんだ」
詳細を聞くと、部長は44歳になり、半年以上夫婦生活がなく、機能が働かなくなっていた。 「なおみが他の男に抱かれる姿を見れば、刺激になって回復するかもしれない。 知らない男より、信頼できる部下のお前なら……なおみもお前なら大丈夫だと言っている」
さらに部長は具体的な条件を伝えてきた。
- なおみを心から満足させてほしい
- なおみが望むことをすべて叶えてほしい
- もし私が興奮して勃起したら交代してほしい
- このことは社内で絶対に口外しないでほしい
理由を尋ねると、なおみさんが静かに微笑みながら答えた。 「社内の慰安旅行で、山田くんが裸で踊っている姿を見たとき……あの大きさが忘れられなくて。 同じように抱かれるなら、大きなもので満たされたいと思ったの」
部長も深く頭を下げた。 「山田、頼む。妻を満足させてくれ」
私は本当にいいのかと確認した。 すると、なおみさんが少し頰を赤らめながら、はっきりと言った。 「早く脱いで」
その言葉をきっかけに、私たちは三人とも服を脱ぎ始めた。 なおみさんの身体は想像以上に魅力的だった。 豊満な乳房は重みを感じさせるほど大きく、わずかに自然な垂れがありながらも、形が美しく、肌は滑らかで輝いていた。 部長の視線を感じながら、私はなおみさんをベッドに導いた。
最初は部長に聞こえるように、ゆっくりとキスをした。 唇を重ね、舌を絡め、音を立てながら乳房を優しく揉みしだく。 なおみさんの手が私の男性器に触れ、耳元で囁いた。 「まだこんなに硬くなっていないのに……主人よりずっと大きい」
その言葉で私のスイッチが入った。 前戯を丁寧に始めると、なおみさんはすぐに甘い声を上げ始めた。 左の乳首を唇で挟み、舌先で丁寧に転がすと、 「あぁ……んっ、気持ちいい……」と体を震わせた。
徐々に言葉で刺激を加えていく。 「なおみさん、こんなに乳首が硬くなっていますよ。 秘部も熱く濡れて、溢れそうです」
なおみさんは喘ぎながら懇願した。 「あぁ……山田くん、そこを……舌で愛撫して」
私は彼女の脚を優しく開き、秘部に顔を近づけた。 指で優しく広げながら、舌を這わせ、敏感な部分を丁寧に舐め上げる。 5分も経たないうちに、なおみさんの腰が激しく浮き上がり、 「いっ……いくっ……山田くん、いっちゃう!」 という叫びとともに、熱い愛液が溢れ、大きな絶頂を迎えた。
その瞬間、なおみさんの表情はもう妻の顔ではなく、一人の女の顔になっていた。 部長の存在を忘れたように、彼女は私の男性器を両手で包み込み、 「山田くんの……これを、舐めさせて」と懇願した。
彼女の舌が熱く湿った感触で男性器を包み、 先端から根元まで丁寧に舐め上げ、玉袋やその奥までを優しく吸う。 ジュルジュルという淫らな音が部屋に響き、部長の視線が熱く注がれる中、 私は優越感と興奮でさらに硬くなった。
「私のこれ、どう感じる?」 なおみさんは息を荒げながら答えた。 「すごく大きくて太くて……主人よりずっと気持ちいい。 この熱いものを、私の奥まで入れて、めちゃくちゃにしてほしい……」
正常位でゆっくりと挿入した瞬間、なおみさんの内部は熱く締め付け、 「あぁん……山田くんの……奥に当たってる……気持ちいいっ」と声を上げた。 「誰と比べて気持ちいいの?」 「主人より……山田くんのほうがずっと……」
高速で腰を動かすと、なおみさんは何度も絶頂に達し、体を激しく震わせた。 一度抜こうとしたが、彼女は腰を抱きついて離さなかった。 「抜かないで……山田くんが満足するまで、何度もいかせて」
体位を変え、騎乗位になると、なおみさん自ら激しく腰を振り、 豊満な乳房を揺らしながら自ら快楽を貪った。 またも大きな波が来て、彼女は崩れ落ちるように絶頂した。
最後は再び正常位に戻り、深く激しく突き上げた。 なおみさんの内部が収縮し、私も限界を迎えた。 彼女の口の中に熱く放ち、お掃除のように優しく舌で清めさせた。
その間、部長は一言も発せず、ただ見つめていた。 しかし彼の男性器は小さく、皮に覆われたまま、勃起しなかった。
「山田……ありがとう。俺はダメだったけど、なおみは本当に満足したみたいだ」 なおみさんは微笑みながら言った。 「あなたが治るまで、山田くんに抱いてもらってもいいわよね」 部長は小さく頷き、 「程々に頼むよ……なおみ、お前、山田に抱かれて俺よりずっと感じてたからな」
なおみさんは恥ずかしそうに、しかしはっきり答えた。 「だって、あなたより大きくて硬くて……すごく気持ちよかったから。 他の人には抱かれないわ。山田くんだけ、特別に許して」
部長は「分かった。でも中はダメだぞ」と条件を付け、 なおみさんはもう一度私を見つめ、 「山田くん……もう一回、抱いて」と囁いた。
その日は夜遅くまで、何度も何度も彼女を抱き続けた。 身体の隅々までを知り尽くし、彼女の甘い喘ぎと熱い愛液を何度も味わった。 そしてゴールデンウィークにも、再び会う約束をした。
この出来事は、私の人生で最も刺激的で忘れられない夜となった。 部長の前で、なおみさんを自分のものにしたあの感覚は、今でも鮮明に蘇る。 次に会うとき、彼女はさらに大胆に、私を求めてくるのだろうか――。
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