夫の前で30代男性に抱かれ大量潮吹きした52歳妻のクリスマス

九州在住の私(52歳)と夫(54歳)は、表向きはごく普通の夫婦です。 しかし今年のクリスマス、夫から渡された「プレゼント」は、私の人生を根底から揺るがすものになりました。

夫は数年前から「他の男とエッチしているところを、ずっと見ていたい」と繰り返し懇願していました。 私は最初、絶対に嫌だと拒否していました。でも夫の真剣な眼差しと「一度だけでいい」という言葉に、ついに折れてしまいました。

12月24日の朝、夫からLINEが来ました。 「今日だよ。夕方、いつものシティホテルで待ってる」 心臓が激しく鳴りました。夕方、夫と待ち合わせてホテル内のレストランで食事を済ませ、部屋に入りました。ワイングラスを傾けながら、夫は興奮を隠せない様子で私の手を握っていました。

30分ほど経った頃、部屋のドアがコンコンとノックされました。 夫が出て行き、連れて入ってきたのは、35歳前後のSさん。 筋肉質で背が高く、笑顔が柔らかい男性でした。夫の知り合いだと後で知りました。

最初は3人でソファに座り、ワインを飲みながら世間話をしました。 しかしSさんの視線が私の胸元や脚に絡みつき始めました。夫は少し離れた椅子に座り、じっと私たちを見つめています。

「奥さん、すごく綺麗ですね」 Sさんが囁きながら、私の膝に手を置きました。ゆっくりと太ももを撫で上げ、膝を軽く開かせます。 その瞬間、私の体に電流が走りました。夫の視線を感じながら、別の男に触られる…。 恥ずかしさと興奮が混じり合い、息が荒くなりました。

Sさんの唇が近づき、優しくキスをされました。 最初は固く閉じていた私の唇を、熱い舌が割り開き、深く絡めてきます。 唾液が混じり合い、チュッ、チュプッという淫らな音が部屋に響きました。 夫の荒い息遣いが聞こえるたび、私の秘部が熱く疼き始めました。

「そろそろお風呂に入ろうか」 Sさんに手を引かれ、バスルームへ。夫はベッドサイドの椅子に腰を下ろし、一切言葉を発しません。ただ見つめ続けています。

全裸になった私は、鏡に映る自分の熟れた体を恥ずかしく思いました。 Sさんはボディソープをたっぷり泡立て、私の背後から抱きつきました。 大きな手が私の豊満な乳房を鷲掴みにし、乳首を指先で摘みながらコリコリと転がします。 「あっ…んっ…」声が漏れました。

「ここもちゃんと洗ってあげるよ」 Sさんの右手が私の股間に滑り込みました。 クリトリスを優しく包み込むように擦られ、すぐに2本の指がぬるりと膣内に沈み込みました。 クチュ…クチュ…と卑猥な水音が響き渡ります。 指を曲げてGスポットを執拗に刺激され、私は立っていられなくなり、Sさんの胸にしがみつきました。

「もうこんなにぐしょぐしょだ。夫さんの前でこんなに濡らして…本当に変態妻だな」 耳元で低く囁かれ、背筋が震えました。 Sさんは私を跪かせ、逞しい肉棒を目の前に突きつけました。 太さは私の手首ほどあり、血管が浮き出た18cm級の巨根。 先端から透明な液が滴っています。

私は震える手でそれを握り、熱い感触に息を飲みました。 ゆっくり亀頭を口に含み、舌を絡めながら喉の奥まで咥え込みました。 えずきながらも、夫の視線を感じて必死に頭を動かします。 Sさんの手が私の頭を押さえ、腰を軽く前後に動かして喉奥を突いてきます。

お風呂からベッドへ移った瞬間、本番が始まりました。

Sさんは私を四つん這いにさせ、後ろからゆっくり挿入してきました。 ずぷっ…という重い音と共に、太い肉棒が私の熟れた膣を押し広げ、子宮口まで一気に到達しました。 「あぁぁっ!大きすぎる…!」 痛みと快楽が同時に爆発し、私はシーツを握りしめました。

Sさんのピストンが徐々に激しくなり、パンッパンッと肉がぶつかる音が部屋中に響きます。 「どうだ?夫さんのチンポじゃ届かない奥を、俺の太いチンポで突かれて感じてるんだろ?」 Sさんの言葉責めが始まりました。

夫が耳元で囁きます。 「言わないと、Sさんの大きなチンポは入れてくれないよ…」 その言葉に、私の理性が崩れました。

「Sさんの…大きなおちんちんで…私の淫乱マンコを犯してください…! もっと奥まで、子宮を突き上げて…夫さんの前でイカせてぇ…!」 自分でも信じられないほど下品な言葉が、次々と口から溢れ出しました。

Sさんの動きがさらに獣じみてきました。 正常位に体位を変えられ、足を大きくM字開脚にされながら、容赦なく腰を打ち付けられます。 子宮口をゴリゴリと抉られるたび、頭の中が真っ白になります。 何度も何度も絶頂に達し、体が痙攣しました。

そして、ついに… 体の中から熱い波が一気に押し寄せました。 「い、いくっ…!出ちゃう…止まらない…!」 下半身がガクガクと震え、熱い潮が勢いよく噴き出しました。 シーツをびしょびしょに濡らし、飛び散るほど大量の潮吹き。 生まれて初めての感覚に、私は羞恥と快楽で泣きながら何度もイキ続けました。

Sさんが満足げに私の奥深くで射精し、ゆっくり引き抜いた後、部屋を去りました。

夫のペニスは、今まで見たことのないほど異常に勃起していました。 「俺の番だ」 夫はすぐに私のまだ痙攣する体を抱き寄せ、Sさんの精液が溢れる濡れた膣に一気に挿入しました。 混ざり合う体液の感触がさらに興奮を掻き立て、夫は獣のように腰を振り続けました。

その夜、私は夫にもう一度、何度もイカされました。

翌朝、夫は満足げに言いました。 「またやろうね」 私は「気が向いたら…」と答えましたが、心の中ではもう決まっていました。 この異常な興奮…もう病みつきです。 次はもっと過激に…そう思わずにはいられませんでした。

これが、私の忘れられないクリスマスプレゼントの夜です。 50代の体が、これほどまでに狂おしい快楽を知ってしまうなんて…。 もしあなたも同じような願望をお持ちなら、ぜひ一度、勇気を出してみてください。 きっと、人生が変わりますよ。

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