奈良42歳主婦がアプリで巨根26歳と初対面即ハメ!7回イキ中毒

さくらです。 42歳、奈良県在住の平凡な主婦です。 結婚17年目、旦那とのセックスはほぼゼロ。 子供が独立し始めた頃に「もう女として終わりたくない」と思い、マッチングアプリに手を出しました。

この記事は、近鉄奈良駅近くのカフェで待ち合わせてエレベーターから生挿入され、1日で7回絶頂して完全に中毒になった本気の体験談です。 生々しく、詳細に書きます。 最後まで読んだら、あなたも疼いてしまうかも…。

アプリ登録から出会いまで~マンネリ主婦の決意

アプリは国内最大手のあの有名なやつ。 プロフィール写真は、数年前の少し若めの自撮り。 年齢は「38歳」とサバを読んで登録。

自己紹介文は正直に。 「奈良在住の主婦です。旦那とは長年レスで、刺激が欲しいです。優しくリードしてくれる男性が理想です」

マッチした男性は数人。でも本気で会いたいと思ったのは、たかし君(26歳)だけ。

プロフィール写真はジムで撮った上半身裸。 腹筋がバキバキで、笑顔が爽やか。 身長178cm、体重68kg。 職業はパーソナルトレーナー(奈良市内でジム勤務)。

初メッセージは彼から。 「さくらさん、目がすごく綺麗。奈良の主婦さんがこんなアプリ使ってるなんて意外で興奮します(笑)」

そこから毎日LINEに。 3日目にはお互いの下着姿の写真を送り合う仲に。 彼の送ってきた写真を見て、息が止まりました。

勃起したチンポの写真。 長さ20cm超えは確実。 しかも根元が異常に太い。 旦那の倍以上…いや、太さで1.5倍以上。 血管が浮き出て、先端がヌルヌル光ってる。

私はその写真を見ながら、久しぶりに自分で激しくイッてしまいました。

初デート当日~近鉄奈良駅近くのカフェからラブホへ

待ち合わせは近鉄奈良駅近くの人気カフェ「サンロックカフェ」。 私は黒のタイトスカートに白ブラウス。 下着は新調した黒レースのTバック。

たかし君が現れた瞬間、膝が震えました。 写真よりずっと男らしい。 低めの声で「さくらさん、想像以上にエロい体ですね」って笑う。

カフェで30分もしないうちに、彼が太ももに手を置いて囁きました。 「もう我慢できない。近くにいいラブホあるよ。今すぐ行こう」

私は頷くしかなく、股間はもうぐっしょり。

エレベーターから生挿入~禁断の瞬間

選んだラブホは奈良市内の人気店「ホテルROCCO(ロッコ)」エリア近くのスタイリッシュなところ。 自然に囲まれた高級感のあるホテルで、エレベーターに乗った瞬間、彼は私の体を壁に押し付けました。

「さくらさん、キスしていい?」

返事前に唇を奪われ、舌が激しく絡む。 唾液が滴り落ちるほどディープキス。 彼の手がスカートの中に滑り込み、Tバックをずらして指を2本一気に挿入。

「あっ…んんっ! 待って…まだ…」

でも止まらない。 指を激しくピストンしながら耳元で。 「もうこんなに濡れてる。このオマ○コ、俺のチンポ欲しがってるよ」

エレベーターが部屋の階に着いた瞬間、手を引かれて部屋へ。 ドアが閉まるなり、服を乱暴に剥ぎ取られ、ベッドに押し倒されました。

そして――

生挿入。

ゴムなんて最初からなし。 彼は私の脚をM字に広げ、その太すぎる亀頭をグイッと押し当てました。

「うっ…きつっ…痛い…!」

旦那とは比べ物にならない圧倒的な太さ。 入り口が裂けそうなのに、奥が疼く。 ゆっくり押し込まれるたび、膣壁が広がる感覚。 痛いのに、気持ちいい。 頭が真っ白に。

「はあっ…はあっ…旦那の倍以上…太い…硬い…!」

全部入った瞬間、彼は一気に腰を振り始めました。 ズンッ! ズンッ! ズンッ!

子宮口を直接ゴリゴリ叩かれる快感。 私は30秒で1回目イキ。 体がビクビク痙攣して、潮が少し噴き出しました。

1日で7回イキまくり~中毒へのカウントダウン

1回目(入室直後・正常位) あまりの太さに即イキ。涙目でイッた。

2回目(騎乗位) 私が上になって腰を振る。 彼のチンポが奥まで届き、子宮が抉られる。 「自分で動いてイけよ」って言われて、恥ずかしいのに激しくグラインドして2回目

3回目(バック) 四つん這いにされて、後ろから容赦なく。 尻を叩かれながら「主婦のくせにこんなエロいマンコしてるんだな」って囁かれて興奮MAX。 連続で3回目イキ。潮がシーツに飛び散った。

4回目・5回目(正常位で連続) 彼が休まず腰を振り続ける。 私はもう喘ぎ声しか出せない。 「イグゥゥゥ!!」って叫びながら4回目5回目

6回目(立ちバック・壁に手をついて) 部屋の壁に手をつかされて、後ろから立ったまま。 脚がガクガクして立ってられないのに、彼が腰を掴んで突き上げてくる。 6回目で失禁気味にイッた。

7回目(最後の正常位・中出し) ベッドに戻され、脚を肩に担がれて最深部を突かれる。 彼が「出すぞ!」って低く叫んで、熱い精液を子宮にドクドク注ぎ込んできました。 その瞬間、7回目の大絶頂。 意識が飛んで、10秒くらい放心状態に。

終わった後の衝撃と中毒宣言

1日で7回。 人生最高の快楽。 体中が震えて、声が出ず、脚が動かない。

たかし君は優しく抱きしめて。 「さくらさん、最高だった。またすぐ会おう」

私は震える声で。 「もう…旦那じゃ絶対満足できない… たかし君のチンポがないと生きていけない…」

それから私たちは定期セフレに。 週2回、奈良市内のラブホで何度も中出し。 旦那には絶対バレてません。 でも私はもう、完全に巨根中毒です。


この体験、興奮しましたか? 私は今でも思い出すだけで濡れてしまいます。

奈良在住の主婦さんで同じような欲求があるなら、 勇気を出してアプリを試してみて。 あなたの人生も、今日変わるかもしれません。

最後まで読んでくれてありがとう。 また次の体験談で会いましょうね。

(さくら・42歳・既婚・奈良県在住)

  

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