妻と初めての乱交スワップ。福岡のホテルで、4人で朝まで貪り合った夜
健太(34)・名古屋のエンジニア 彩花(32)・妻
正直に言うと、あの夜は今までのセックス全部を上書きするくらい頭が狂った。
福岡のカップル、マサト(38)とリナ(35)と出会ったのは、某スワップ系掲示板。 最初は軽いノリだったけど、ビデオ通話でリナの柔らかそうな胸の谷間と、彩花が「リナさん…エロすぎ…」って呟いた瞬間から、もう後戻りできない雰囲気になった。
博多駅で合流→水炊き→カラオケで軽く飲んで→ホテルへ。 部屋は最上階のジャグジー付きスイート。キングベッド2台、全面ガラス窓、照明は薄暗い間接照明。
部屋に入って5分もしないうちに、リナが彩花の腰を引き寄せて耳元で囁いた。
「彩花ちゃん、キスしていい?」
彩花が小さく頷いた瞬間、リナの舌が彩花の唇をこじ開けて、ねっとり絡み始めた。 二人の唾液が糸を引いてるのが見えて、僕の股間が一気に痛くなるくらい硬くなった。
マサトが僕の横に立って、低い声で言った。 「健太さん、もう我慢しなくていいよ。リナも彩花ちゃんも、今日は全部好きにしていいって言ってるから」
その言葉でスイッチが入った。
僕はリナの背後から抱きついて、服の上から乳房を鷲掴みにした。 柔らかくて、でも弾力がすごい。ブラの上からでも乳首がぷっくり立ってるのが指先に伝わってくる。 リナが「んっ…そこ、強くてもいいよ…」って喘ぎながら、僕の手を自分のスカートの中に誘導してきた。
一方、彩花はマサトに壁に押し付けられて、首筋から胸元まで舐め回されてた。 マサトの手が彩花のスカートをたくし上げて、パンティの上からクリを擦ってる。 彩花の「あっ…やっ…そこっ…!」って切なげな声が部屋に響いて、僕の興奮がさらに加速した。
服が全部脱げた瞬間、4人とも裸でベッドに雪崩れ込んだ。
リナが僕を押し倒して跨がってきた。 彼女の濡れた秘部が僕の腹にべっとり擦りつけられて、熱くてヌルヌルでたまらない。 そのまま腰を沈めて、一気に根元まで咥え込まれた。 「はぁっ…健太さん、太い…奥まで届いてる…」ってリナが腰を前後に振りながら喘ぐ。
視界の端で、彩花がマサトにバックから突かれてるのが見えた。 彩花の腰がビクンビクン跳ねて、髪が乱れて顔が真っ赤。 「マサトさん…もっと…奥っ…!」って、自分から腰を振り返してる姿に、嫉妬と興奮が同時に爆発した。
一番狂ったのは、4人で一つの塊になった時間帯。
リナが僕に騎乗位のままキスしてきて、 その横で彩花がマサトに正常位で抱かれながら、僕の方を見て 「健太…見て…私、こんなに感じてる…っ」って涙目で言ってきた。
その瞬間、リナの膣がキュッと締まってきて、僕も限界だった。
「リナさん、もう出そう…!」 「いいよ、中で…彩花ちゃんの旦那さんの精子、全部欲しい…!」
ほぼ同時に、マサトも彩花の中で果てたみたいで、 彩花が「ひゃあっ…熱いっ…!」って甲高い声を上げてビクビク痙攣した。
でもそこで終わらなかった。
少し休憩したあと、今度は女性2人が並んで四つん這いになって、 僕とマサトが後ろから交互に入れ替わりながら突きまくった。 彩花の膣もリナの膣も、どんどん熱く・柔らかく・ぐちょぐちょになっていく。 「次はあっち…」「今度はこっち…」って、まるで2つのオナホールを交換してるみたいだった。
最後は全員で絡み合って、誰が誰の何を舐めてるのかもわからなくなる。 舌、指、性器、全部が混ざって、汗と愛液と精液の匂いが部屋中に充満してた。
朝5時過ぎ、4人とも汗と体液でベトベトになりながら、 ベッドの上でぐったり横たわってた。
リナが彩花の髪を撫でながら言った。 「彩花ちゃん、めっちゃエロかったよ。また絶対やりたい」
彩花は恥ずかしそうに、でも嬉しそうに頷いた。
帰りの新幹線の中、彩花が僕の耳元で囁いた。 「…また、誘ってくれる?」
あの夜から、僕らのセックスは明らかに変わった。 彩花が「リナさんにされたみたいに…」って言って、自分から激しく腰を使ってくるようになった。
一度だけ、本気で乱れきった夜。 でもその一度が、僕らの性欲と愛情を同時に爆発させた。




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