妻入院中に隣の人妻と病室カーテン越し中出し

妻の入院中に起きた、忘れられない病院での出会い

妻が転んで骨折し、入院することになったのは、昨年の秋のことでした。 毎日欠かさず見舞いに通い、病室のベッドサイドで静かに寄り添う日々が続きました。 妻の隣のベッドには、同じく骨折した幼い女の子が入院しており、毎日その母親が付き添っていました。 まだ30代半ばと思われる若い母親は、穏やかな笑顔を浮かべ、娘の世話を丁寧にしていました。

病室はカーテンで仕切られ、プライバシーは最低限守られていました。 しかし、母親が娘の体を支えたり、着替えを手伝ったりするたび、カーテンがわずかに膨らむことがありました。 その向こう側から、柔らかく丸みを帯びた輪郭がはっきりと浮かび上がるのです。 妻が眠りについたある午後、私はその光景に目を奪われました。

最初は、ただの偶然だと思っていました。 母親がお尻をこちら側に突き出すようにして作業を続け、カーテンが軽く揺れる。 好奇心から、そっと手を伸ばしてみました。 指先が布越しに柔らかな曲線に触れた瞬間、彼女の体がびくりと震えました。 しかし、すぐに引っ込むことはなく、再び同じ位置に戻ってきたのです。 温かく、弾力のある感触が指に残り、心臓の鼓動が一気に速くなりました。

妻の寝息が規則正しく聞こえる中、私はさらに大胆に動きました。 自身の男性器を布越しにそっと押し当てると、彼女のお尻がゆっくりと上下に動き始めました。 その動きは、明らかに私を誘うようなリズムで、柔らかな肉が男性器の形に沿って沈み込み、擦れるたびに熱が伝わってきました。 若い母親の体が、こんな状況で興奮を覚えていることに、驚きと悦びが込み上げました。

カーテンを少しだけ捲り、スカートの裾に手を滑り込ませました。 下着の縁を丁寧に下げ、直接肌に触れます。 熱を帯びた秘部が、すでに湿り気を帯び、指先を滑らかに濡らしているのがわかりました。 私は自身の男性器を取り出し、ゆっくりとその柔らかな部分に擦りつけました。 彼女のお尻が大胆に前後に動き、愛液が徐々に溢れ出して、男性器の先端をぬるりと包み込みます。 角度を変えながら先端を入り口に近づけると、彼女は腰を引くどころか、むしろ自ら迎え入れるような動きを見せ、秘部の柔肉が男性器の頭部を優しく飲み込もうとする感触が鮮明に伝わってきました。

息を潜め、妻の様子を何度も確認しながら、私は決意しました。 男性器を手に持ち、熱く濡れた秘部にゆっくりと押し進めました。 生温かく、きめ細やかな内壁が一気に包み込み、驚くほどの締め付けが根元まで襲ってきました。 彼女の体が一瞬固まりましたが、すぐに柔らかく受け入れ、深い吐息がカーテンの向こうから漏れました。 秘部の奥から溢れる愛液が、結合部をさらに滑らかにし、動きのたびにくちゅくちゅという小さな音を立てるほどでした。

腰を静かに動かし始めます。 妻が目を覚まさないかという緊張が、興奮をさらに高めました。 面識は挨拶程度の、ほとんど知らない女性。 その秘部が私の動きに合わせて熱く収縮し、愛液が溢れて太ももを伝う感触まで鮮明に感じられました。 彼女は一切声を上げず、ただお尻を押しつけてくるだけ。 秘部の内壁が男性器を強く締め付け、波打つような動きで刺激してきます。 その積極的な反応に、私は限界を迎えました。 深く突き入れ、熱い脈動とともに中へ放ちました。 濃厚な白濁が秘部の奥深くに注がれ、彼女の体が小さく震え、秘部がさらに強く締め付けてきます。 出し終えた後も、彼女はすぐに離れようとはせず、余韻を味わうように腰を微かに動かしていました。

私は優しく指で後戯を施し、下着を元に戻しました。 自分の男性器をしまおうとしたその時、カーテンの下から顔が現れました。 娘は眠っているようで、彼女は迷わず私の男性器を口に含みました。 大胆で温かい口内が、私を再び刺激します。 舌が絡みつき、根元まで深く迎え入れられ、喉の奥で脈打つ感触が加わりました。 巧みな動きで吸い上げられるたび、快楽が全身を駆け巡り、私は声を抑えながら、再び達してしまいました。 彼女は精液を口に溜めたまま、満足げに微笑み、カーテンの向こうへ戻りました。

病室を後にする頃、出口で彼女と再び顔を合わせました。 口を少し開け、残った白濁を見せてくれました。 まだ飲み込まずに持っていたのです。 「さっきはありがとうございました。とても興奮しました」と声をかけると、 彼女は静かに答えました。 「私も…興奮させてもらいました。あなたのがまだ口の中に残っていて、秘部が疼いて仕方ありません。」

駐車場まで一緒に歩き、私の車に誘いました。 狭い車内で、再び彼女を抱きました。 口に精液を溜め込んだままのキスは、禁断の興奮を呼び起こしました。 シートを倒し、彼女を跨がせ、再び深く結合します。 彼女の秘部は先ほどの余韻でさらに熱く、愛液が溢れて男性器を滑らかに包み込みました。 激しい動きの中で、秘部の内壁が波打つように締め付け、彼女はついに口内の精液を飲み下しました。 「家まで持って帰るつもりだったのに…飲んでしまいました」と息を乱しながら微笑みます。 「その代わり、たっぷり受け止めて持ち帰ってください」と、私は彼女の奥深くで再び放ちました。 熱い脈動が続き、白濁が秘部を満たす感触が、二人をさらに深く繋ぎ止めました。

その日の出来事は、今も鮮明に記憶に残っています。 病院という日常の場で起きた、予期せぬ情熱的な時間。 妻の回復を祈りながら、私はあの母親の温もりを、静かに胸にしまっています。 皆さんも、日常の隙間に潜む、そんな瞬間に出会うことがあるかもしれません。

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