先週の土曜日、24日。私はいつものマッサージ店へ足を運んだ。39歳のシングル女性として、日々のストレスを解消するはずの場所。でも、そこには私の心を掴んで離さない存在がいる。15歳以上年下の彼――24歳の若々しいマッサージ師さん。スラリとした体躯に、優しい笑顔。毎回、彼の指が私の肌に触れる瞬間、胸がざわつく。
店内は薄暗く、アロマの香りが漂う個室。予約して入ると、彼が迎えてくれた。「今日はお疲れ様です。お綺麗ですね、髪がサラサラで羨ましいですよ」って、いつものように褒めてくれる。私の心臓がドキドキ鳴り始める。あそこが、ジワジワと熱を帯びてくるのを感じる。マッサージの前に、彼の視線が私の体を優しく撫でるように見つめてくる。営業トークだってわかってるけど、それだけで体が反応しちゃう。
ベッドにうつ伏せになると、彼の手が肩に触れた。温かく、力強い指先が筋肉をほぐしていく。「ここ、凝ってますね。リラックスして」って囁く声が耳元で響く。オイルを塗り広げ、背中から腰へ。ゆっくり、円を描くように揉み解す。私の息が荒くなる。ノーパンで来ちゃったから、下半身が直接シーツに触れて、敏感さが倍増。太ももの内側に指が近づくたび、期待で体が震える。もっと触ってほしい、エッチに。だけど、彼はプロフェッショナル。ギリギリのラインで止まる。
仰向けに変わると、状況が変わった。彼の目が私の胸元にちらりと落ちる。「肌がツヤツヤですね。羨ましいです」って、また褒めてくれる。足からマッサージが始まる。ふくらはぎを揉み、膝裏を優しく押す。徐々に上へ、内ももへ。指先がスカートの裾を少しめくり、素肌に直接触れる。熱い息を吐きながら、私は耐えきれず脚を少し開いてしまう。あそこが濡れ始めてるの、わかるかな? 彼の指が、偶然のように太ももの付け根を掠める。ビクッと体が跳ねる。「大丈夫ですか?」って心配そうに聞くけど、その声が低くてセクシー。
「アパートで一人暮らしだから、手料理作りに来てくださいよ」って、彼が突然言ってきた。冗談っぽく笑うけど、目が本気っぽい。私の心が揺らぐ。営業? それとも本心? 興奮が頂点に。マッサージの最中、胸の近くを揉む手に、乳首が硬く反応する。薄いブラウス越しに、指が軽く擦れる感触。息を抑えきれず、小さく喘いでしまう。「んっ…」彼の動きが一瞬止まる。空気が変わる。
そのまま、彼の指が大胆に。腰からお腹へ、徐々に下へ。私の秘部に近づく。ノーパンだから、直接感じるオイルの滑り。クリトリスを掠めるようなタッチ。体が熱く溶けそう。「もっと…」って心の中で叫ぶ。彼の息も荒い。ついに、指が内ももを這い上がり、濡れた割れ目に触れる。ゆっくり、優しく撫でる。ビチャビチャと音が立つほど、愛液が溢れ出る。指先がクリを円を描いて刺激。体が弓なりに反る。「あっ、ダメ…」って声が出ちゃう。
彼の目が熱く私を見つめる。「我慢できないですね」って囁きながら、指を一本、ゆっくり挿入。ぬるぬるの感触が中を掻き回す。Gスポットを的確に押すたび、快楽の波が襲う。もう一本加わって、ピストンみたいに動く。私の腰が勝手に浮く。乳首をもう片方の手で摘まれて、同時攻め。体中が痺れる。喘ぎ声が止まらない。「はあっ、あんっ…もっと、深く!」って懇願する。
クライマックスへ。彼の指が加速。愛液が飛び散るほど激しく。体が震え、絶頂が来る。「イッちゃう、イクっ!」って叫んで、ビクビク痙攣。全身が解放される快感。マッサージの後、彼が耳元で「次はアパートで、続きを」って囁く。メアドを交換して、店を出た私。心も体も、彼に奪われた夜。
この体験、忘れられない。年下の彼に翻弄される快楽。次はもっと大胆に…。
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