私は37歳の美容師で、シングルマザーとして忙しい毎日を送っています。地元に戻る機会は少なく、久しぶりに訪れた夜は、行きつけのバーで常連さんたちと軽く飲むのが楽しみでした。あの日は、仕事のストレスを溜め込んでいて、ついお酒が進みました。10時頃だったでしょうか、ふと視線を感じて振り向くと、そこにいたのは幼なじみで元彼のカズ。同じく美容師をしている彼とは、学生時代に熱い恋をしていたのに、別れてから何年も会っていませんでした。
「久しぶり!」と声をかけられ、互いの近況を語り合ううちに、時間はあっという間に過ぎました。閉店後、彼の大きなワンボックスカーで酔いを醒ますことに。車内は広々として、リアシートを倒せばベッドのような快適さ。テレビもついていて、リラックスした雰囲気でした。私たちは仕事の話で盛り上がり、自然と私の悩みである腰痛の話題に。長時間の立ち仕事で、腰がパンパンに張っているんです。
「俺、仕事でお客さんにマッサージするから、揉んでやるよ」とカズが笑顔で提案してきました。プロの技を期待して、素直にうつ伏せになりました。彼の指が背中から腰にかけて、ゆっくりと圧をかけ始めます。最初は純粋に気持ちいいだけ。固くなった筋肉がほぐれていく感覚が、心地よい波のように広がりました。でも、背中は私の弱点。敏感な肌に彼の温かい手が滑るたび、ただのマッサージが何か違うものに変わっていきました。息が少しずつ荒くなり、体が熱を帯びてくるんです。
彼の指先が腰のくぼみを優しく押し込むと、思わず小さな吐息が漏れました。「気持ちいい?」とカズが耳元で囁く声が、低くて甘い。気づけば、私の体は火照り、股間がじんわりと湿り気を帯び始めていました。マッサージのつもりが、欲求が抑えきれなくなって。ご無沙汰だった体が、勝手に反応してしまうんです。顔を上げると、彼の目が熱く私を見つめていて、互いに引き寄せられるようにキス。唇が重なり、舌が絡み合う深いキス。首筋に彼の唇が這い、軽く吸われるたび、電流のような快感が走りました。
彼は私の胸に顔を埋め、優しく舌で乳首を転がし始めました。布地越しに感じる温かさと湿り気が、たまらない。乳首が硬く尖り、甘い疼きが下半身に広がっていきます。私はもう我慢できず、彼の股間に手を伸ばしました。ズボンの上からでもわかるほど、硬く膨張したそれを、ゆっくりとしごき始めます。ファスナーを下げ、直接触れると、熱く脈打つ感触。私の口で包み込み、舌を絡めてしゃぶりました。先端を軽く吸うと、彼の息が乱れ、太い血管が浮き出るほど興奮しているのがわかります。たっぷり唾液を絡めて、根元まで深く咥え、上下に動かす。喉の奥まで押し込まれる感覚が、逆に私を興奮させました。
彼の手が私の下着に滑り込み、くちゅくちゅと音を立ててクリトリスを弄り始めます。指先が滑らかに動き、蜜が溢れ出るほど濡れてしまいました。お漏らししたみたいにびしょびしょで、恥ずかしいのに止められない。もう自ら腰を浮かせ、彼のものを導きました。ゆっくりと沈めていくと、熱い塊が奥まで入り込み、満たされる感覚。乳首を吸われながら、優しく突き上げられるたび、体が震えます。ガツガツした動きじゃなく、愛おしむように腰を回し、奥を何度も突くんです。私の壁が彼の形に馴染み、摩擦が甘い快楽を生み出します。汗ばんだ肌が密着し、互いの息が混じり合う。角度を変えるたび、Gスポットを刺激され、声が抑えきれず漏れました。「あっ、そこ…もっと…」と喘ぎながら、彼の背中に爪を立てる。
クライマックスは、互いに限界を迎えて。私の体が痙攣し、強い波が来るのを感じました。彼も低く唸り、熱いものを奥深くに放出。余韻に浸りながら、抱き合ったまま息を整えました。あれ以来、彼の優しいセックスが忘れられず、毎週のように会っています。奥さんがいる彼との関係は叶わぬものだけど、ストレス発散になるし、こんなに上手いと奥さんも幸せだろうなと思います。禁断の快楽に、ますます虜になってしまうんです。
体験談で興奮した人はこんな動画を見てます!
この禁断の傑作に心奪われました!嫁の留守に義母の甘美な蜜壷が夫を誘惑、五十路六十路の熟女40人が繰り広げる8時間の中出しドラマ。濃厚ベロチューと熟練腰使いで朝まで虜に…。嫁では味わえない極上の快楽が今、限定で待っています。絶対後悔なし、即購入を!



コメント