彼女が男友達と密かに絡み合った夜

彼女が男友達と密かに絡み合った夜 ~俺の部屋で起きた、忘れられない甘く淫らな一夜~

深夜の部屋は、男三人で飲み続ける熱気と酒の匂いに満ちていた。 HとN、そして俺。 テーブルには空き缶が乱れ、笑い声が響く中、彼女Sから電話がかかってきた。 「飲み終わった。今からそっちに行ってもいい?」

「男がまだいるけど、大丈夫か?」 彼女は迷わず「行く」と答えた。

彼女が部屋に入ってきた瞬間、空気が甘く変わった。 頰を上気させ、酔いのせいか目がとろりと潤んでいる。 四人でさらに酒を重ね、彼女は俺の隣で体を寄せてくる。 やがてHは床に、Nはソファーに崩れ落ち、俺と彼女はベッドへ。 布団をかぶり、明かりを落とすと、彼女は俺の胸に顔を埋め、指先で肌を優しく這わせてきた。 しかし俺は深い眠りに落ちていった。

――「起きちゃうよ……」

震えるようなか細い声で目が覚めた。 ベッドに彼女の姿はない。 視線を床の方へ移すと、Hの布団の辺りで彼女のシルエットが微かに動いていた。

「だめ……だってば……」

彼女の声が、息を乱しながら響く。 全身の血が一瞬で頭に駆け上がった。 体は硬直したまま動かない。 心臓の音だけが耳の中で激しく鳴っていた。

俺は意を決して寝返りを打った。 布団の音に2人がピタリと動きを止める。 さらに寝惚けた演技でもう一度寝返りをすると、彼女が慌てて起き上がり、ベッドに戻ってきた。

「起きちゃった……?」 彼女の声は上ずり、息が熱い。 そのまま布団に入り、俺の体にぴったりと密着してくる。 彼女の太ももが俺の脚に絡みつき、熱い吐息が首筋にかかる。

俺はそっと彼女の背中に手を回した。 服は乱れていないが、彼女の肌は火照り、微かな汗でしっとりと湿っていた。 俺の手が腰を滑り、太ももの内側に触れると、彼女は小さく身を震わせた。 そこはすでに熱く、蜜のようなぬめりで溢れていた。

彼女の指が俺の腹をゆっくりと下り、硬く張りつめた部分を優しく包み込む。 「ん……」 甘い吐息が耳に溶ける。 彼女は俺の首筋に唇を這わせながら、腰をゆっくりと擦りつけてきた。 その動きはねっとりと淫らで、俺の欲望を一気に掻き立てる。

我慢の限界だった。 俺は彼女の腰を抱き寄せ、布団の中で密着したまま、ゆっくりと彼女の奥深くへ沈み込んだ。 熱く柔らかい内壁が俺をきつく締め付け、ぬるぬるとした蜜が溢れ出す。 彼女の息が一瞬止まり、次の瞬間、抑えきれない甘い喘ぎが漏れた。

「は……あっ……」

俺は彼女の腰を両手で固定し、深く、ゆっくりと腰を動かし始めた。 布団の中で2人の体が密着し、湿った音が小さく響く。 彼女の内部が俺の形に合わせて痙攣するように収縮し、熱い蜜がさらに溢れてくる。 彼女は俺の肩に爪を立て、腰を微かに前後に振りながら、俺の動きに合わせて体をくねらせた。 その動きは次第に激しくなり、彼女の胸が俺の胸に擦れ、硬くなった先端が敏感に刺激される。

俺は彼女の奥を何度も突き上げ、彼女の最も敏感な部分を擦り続ける。 彼女の息が荒くなり、喉の奥から甘く溶けるような声が連続して漏れ出す。 やがて彼女の内部が激しく収縮し、俺は彼女の中で熱く激しく達した。 彼女も同時に体を大きく震わせ、俺の背中に爪を深く食い込ませた。

しかし、数分後――

「ん……んっ……あ……」

今度は明らかに淫らな喘ぎ声だった。 ベッドに彼女はいない。 Hの布団の方で、布が激しく擦れ合う音が響いている。 ごそごそと、2人の影が激しく絡み合っていた。

彼女の腰がリズミカルに上下し、Hの荒い息遣いが混じる。 布団の中で彼女の背中が弓なりに反り、Hの動きに合わせて激しく揺さぶられている。 湿った、ねっとりとした音が微かに聞こえてくる。 彼女の喉から漏れる声は、最初は抑えていたが、次第に甘く切なく大きくなっていく。

「は……っ……だめ……そこ……」

Hが彼女の体を強く引き寄せ、深く突き入れる音。 彼女の太ももがHの腰に絡みつき、爪が布団を掻きむしる。 2人の体が密着し、汗と蜜が混じり合う熱気が布団から立ち上る。 彼女の喘ぎが徐々に高くなり、Hの低い呻きが重なる。 やがて彼女の体がビクンビクンと激しく痙攣し、Hも短く息を詰めて動きを止めた。

彼女がそっとHの布団から抜け出し、トイレへ向かう。 戻ってきた彼女は、再び俺のベッドに滑り込んできた。 俺は目を閉じたまま、彼女の熱く火照った体を抱き寄せた。

朝。 HとNが帰った後、俺と彼女は2人きりでコーヒーを飲んだ。 重い沈黙の後、俺は静かに切り出した。

彼女は目を伏せ、頰を赤らめながらゆっくりと話し始めた。

「エッチしてるのが聞こえちゃったと思って……言い訳しないとって思って隣に行ったの。 そしたら布団に入るように引っ張られて…… 近くで話そうと思って横に入ったんだけど…… 彼の硬くなった熱いものが手に触れられて…… 『どうにかして』って言われて……

いちおう触ってあげたんだけど、止まらなくて…… 結局、彼のものを私のゴムで包んで…… そのまま受け入れてしまったの。

彼の動きは荒くて深くて…… でも、全然感じなかった。 ダーリンじゃないと、こんなに熱く疼かないんだって、改めて思った。 でも声は少し出ちゃって…… あなたが動いたから、彼も慌てて終わらせてくれた……」

彼女の瞳には涙が浮かび、切なく懇願するような眼差しだった。

俺は彼女を強く抱き寄せた。 「ほんとに、感じなかったのか?」 「うん……ダーリンじゃないと、だめ……」

そのまま朝の光の中で、俺たちは再び深く結ばれた。 彼女の体は昨夜の余韻で敏感になっていて、俺を受け入れるたび内壁が激しく収縮し、甘い喘ぎを漏らした。 あの夜のすべてを、俺と彼女だけの淫らで甘い秘密にしたまま。

この体験は、今も鮮明に体に刻まれている。 あの部屋で起きた、危険で淫靡な一夜。

もし同じような状況に遭遇したら…… あなたなら、どうしますか?

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