彼氏の前で童貞大学生にカラオケで激しく犯された夜

昨夜、地元の居酒屋で彼とただ飲んでいただけの普通の夜だったのに…まさかこんなことになるとは思ってもみなかった。

隣の席に座っていた真面目そうな大学生の2人組。眼鏡をかけた先輩と、少し童顔の後輩ユウトくん。彼が突然「この子、実は他の男に抱かれるのを見られるのが興奮するんだ」と切り出した瞬間、2人の顔色が変わった。

「え? 自分の彼女が他の男にされても…いいんですか?」 「もしかして…ヤクザの人ですか…?」

そんな戸惑いと疑いの目を向けられながらも、結局4人で近くのカラオケボックスに移動した。

部屋に入って照明を消し、スマホのライトだけをオンにした瞬間、空気が一気に淫靡になった。

私はまず後輩のユウトくんの前に跪いた。 ベルトを外し、ファスナーを下ろすと、すでに限界まで勃起した若いチンポが勢いよく飛び出してきた。 熱く脈打つ肉棒は血管がくっきりと浮き、先端の鈴口からは透明な液が continuously 溢れ出している。

私は舌をゆっくり這わせた。 カリの裏の敏感な部分をねっとり舐め回し、尿道口に舌先を入れてかき回す。 ユウトくんが「ひっ…! あぁっ…!」と腰を震わせる。

そのまま大きく口を開け、熱い肉棒を喉の奥までずぶずぶと飲み込んだ。 ジュルル…ジュポジュポ…と激しい音を立てながら頭を激しく前後に動かす。 唾液が大量に溢れて顎から胸にかけて糸を引き、ライトに照らされて妖しく光る。

喉の奥が締まるたびにユウトくんのチンポがビクビクと跳ね、 「先輩…彼女さんのお口…すごすぎる…吸い付いて…喉が…熱い…」と掠れた声で喘いでいた。

その間、彼はソファに座ってじっと私たちを見つめている。 見られているという事実だけで、私の股間はもうぐしょぐしょに濡れていた。

約10分間、喉奥フェラを続けた後、私は四つん這いになった。

スカートを腰までたくし上げ、パンティを膝までずり下ろす。 後ろから丸見えになった濡れそぼった秘部をユウトくんに見せつけながら、低い声で囁いた。 「お尻を掴んで…そのまま、奥まで入れて…」

熱い亀頭が私の割れ目に押し当てられた瞬間、ぞくりと背筋が震えた。 ぬるっ…と膣口をゆっくり押し広げながら、若い肉棒が沈み込んでくる。

「あんっ…! 入ってくる…太い…熱い…!」

一気に最奥まで突き刺された。 子宮口をゴンッと強く突かれて、頭が真っ白になった。 ユウトくんはもう理性が飛んでいた。すぐに腰を猛烈な勢いで振り始めた。

パンパン! パンパンパン!!

激しい肉のぶつかり合う音と、ぐちゅぐちゅぐちゅっという淫らな水音が部屋中に響き渡る。 ライトで照らされた結合部がリアルタイムで彼の目に焼き付いているはず。 私のピンク色の肉がユウトくんのチンポに咥え込まれ、引きずり出されるたびに愛液が飛び散っている。

「あぁっ…! んんっ…! すごい…奥まで…ガンガン来てる…!」

尻を強く掴まれながら、後ろから容赦なく突き上げられる。 子宮を何度も叩かれるたびに、頭の芯が痺れるような快感が走る。

私は彼の目を見つめながら、淫らに微笑んだ。 「見て…あなたの彼女が…大学生のチンポでめちゃくちゃに犯されてるよ…」

ユウトくんはもう完全に壊れていた。 「先輩…先輩…! 俺…もう…限界です…彼女さんの中…熱くて…締め付けてきて…出ちゃう…暴発しそう…!」

腰の動きがさらに凶暴になり、呼吸も荒くなる。 まさに暴発寸前というその瞬間——

残念なことに閉店のアナウンスが流れてしまった。

最高に盛り上がっていたのに、最悪のタイミングで中断…。

店を出るとき、私はユウトくんに店の名刺を渡しながら耳元で囁いた。 「次はちゃんと最後までしてね…中に出してもいいから♡」

帰り道、彼が私の耳元で嬉しそうに言った。 「いいオモチャ見つけちゃったな。今度こそ、たっぷり中出しさせてやれよ」

私はまだ熱を持った身体で甘く答えた。 「もちろん…次は彼らのチンポで、めちゃくちゃに犯されてくる…見ててね♡」

今後、大学生くんたちから連絡がしょっちゅう来ることになりそう。 もう想像しただけで、また疼き始めてしまった。

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