人妻の禁断筆おろし:童貞巨根に溺れた夜

息子の友人ともう5年間、セフレ関係を続けていますー。 年下の子と不埒な火遊び…中出し情事に溺れる私。 加藤あやの



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秘密の告白:札幌の白い夜に溺れた、若くて巨根の筆おろし
こんにちは、私は高橋京香、41歳。北海道札幌市在住の、息子と二人暮らしの主婦です。夫はもう3年近く単身赴任で、夜ごと疼く体を一人で慰めるだけの毎日。でも去年の8月、あの蒸し暑い夜に、息子の野球部の親友・剛史くん(18歳)に筆おろしをしてしまったんです。しかも彼は…想像以上に若くて、巨根で、最初は我慢できずにすぐにイッてしまったんです。それが逆に、最高にエロくて、忘れられない快楽になりました。全部、恥ずかしいくらい生々しく書いちゃいますね。
剛史くんはいつも家に来る、身長185cm近い大柄で、野球で鍛えられた肩幅と太ももがたくましい男の子。日焼けした肌から漂う若い汗の匂いが、私の欲求不満な体を無意識に疼かせていました。その夜、息子が急なバイトで遅くなると連絡が入り、家には私と剛史くんだけ。リビングのソファで並んで座っていると、彼が顔を赤らめて「京香さん…俺、まだ童貞で…しかも、ちょっと…大きいって友達にからかわれてて…」と打ち明けてきたんです。
「大きいって…どれくらい?」って思わず聞いてしまったら、剛史くんが恥ずかしそうに「…20cmくらいあるって…」って。心臓がドクンと鳴りました。41歳の熟れた体が、18歳の巨根に火をつけられたみたいに熱くなったんです。「…京香が、初めてを優しく教えてあげる。いい?」って囁くと、彼の瞳が一気に潤んで、私の手を強く握ってきました。
最初はソファで深いキス。剛史くんの唇は熱くて、舌を絡めるとすぐに息が荒くなって、私の首筋を舐め回す。ゾクゾクする快感に体が震えて、下着がじゅわっと濡れ始めました。彼の手がブラウスをたくし上げ、ブラをずらして直接乳首を摘まむと、「京香さんのおっぱい…柔らかくて、乳首硬い…」って呻くんです。痛いくらいに強くつままれて、私は「あんっ…もっと、強く…」と腰をくねらせてしまいました。
パンツの前はもうパンパン。ズボンを下ろすと、飛び出してきたのは…本当に巨根。太くて血管が浮き出ていて、長さは私の前腕くらいありそう。先端は真っ赤に充血して、先走り汁が糸を引いて滴り落ちてるんです。「剛史くん…すごい…こんなに大きいなんて」って呟きながら、私は跪いて舌を這わせました。カリを唇で包み、舌先で尿道口をチロチロ舐めると、彼が「うぁっ…京香さん、ヤバい…すぐ出ちゃいそう…!」と腰をビクビク震わせる。喉の奥まで咥え込もうとしたけど、大きすぎて半分も入らず、ジュポジュポ音を立てて吸い上げると、もう限界だったみたい。
「出るっ…出ちゃうっ!」って叫んだ瞬間、剛史くんの巨根がビクビクッと脈打って、口の中に熱い精液がドクドクと大量に噴き出しました。初めての射精なのに、量がすごくて、飲みきれずに唇の端から溢れて胸に垂れ落ちるんです。私は慌てて飲み込んで、「…ごめんね、すぐイッちゃったね。でも可愛いよ」って優しく笑いました。剛史くんは真っ赤になって「すみません…京香さんの口、気持ちよすぎて…」って。
でも、それで終わりじゃなかったんです。18歳のスタミナは本当に底なしで、すぐにまたビンビンに勃起してきました。今度は私がベッドに仰向けになって、彼を誘導。夫の古いコンドームを必死に装着させて(巨根すぎてキツキツで、破れそうでした)、私が脚を開いて「ゆっくり入れてごらん…」って。剛史くんが先端を秘裂に当てがうと、ヌルッと滑って、ゆっくり沈んでいく。きつくて、痛いくらいに広がる感覚に「あぁぁっ…! 剛史くん、太い…奥まで…!」って叫んでしまいました。
最初はぎこちないピストン。でもすぐに慣れてきて、下から腰を突き上げてくるんです。パンパン、パンパンって卑猥な音が部屋に響き、私の熟れた乳房が激しく揺れる。巨根が奥の奥をゴリゴリ抉るたびに、子宮が震えて「そこっ…! 剛史くん、そこもっとぉ!」って淫らな声が出ちゃう。汗で肌が滑って、密着するたびに熱い体温が混じり合う。クリトリスを彼の恥骨に擦りつけながら、何度もイカされて…。
剛史くんは「京香さんの中…熱くて、ヌルヌルで、締まって…また出そう…!」って呻きながら、2回目の射精。コンドーム越しでも、ドクドクと脈打つ大量の熱い精液の感触が伝わってきて、私も同時に達しました。視界が白く染まって、体がビクビク痙攣するほどの絶頂。事後、抱き合ったまま息を整えて、彼が「京香さん…こんなに気持ちいいなんて…また、させてください」って耳元で囁くんです。あの巨根の感触が、まだ体の中に残ってるみたいで…。
あれから、息子にバレないように、札幌の夜を何度も重ねてます。最初はすぐにイッちゃう剛史くんだけど、回を重ねるごとに我慢が効くようになって、今では何度も何度も、私を狂わせてくれるんです。41歳の人妻が、息子の親友の若くて巨根に溺れるなんて…背徳的すぎて、毎晩疼きが止まらない。
こんな体験、想像しただけで、あなたの下半身も熱くなっちゃいませんか? コメントで、正直な感想…聞かせてね。もっとエロい続き、書きたくなっちゃう…。

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