男子大学生のお部屋探しを中出しサポートするドスケベ不動産レディ 宮本小雪
鈴木 遥香、47歳、福岡市在住
もう離婚して数年。47歳の今が、一番自分らしくて、欲求もストレートに感じる時期かも。娘は東京で社会人として独立したし、福岡のマンションは私一人で広々。ベランダからの夜景がきれいで、毎晩ワイン片手にリラックス。でも、余裕ができると性欲が爆発するんだよね。最近はオナニー回数が過去最多。相手を作るのは面倒だし、再婚なんて眼中になし。なのに、若い男の子に目がいく。特に、年上を好むタイプに弱い。
職場にアルバイトで入ってきた拓也くん、21歳の大学生。爽やかで笑顔が可愛いのに、パートのおばさんたちに囲まれてる姿がエロい。しかも、その中の一人(50代後半の美魔女)とデートしてるのを目撃しちゃった。あの瞬間から、拓也くんに執着。彼女が私より年上だったから、「私だってイケるかも」って自信が湧いた。彼が年上女性の体を知ってると思うと、想像だけで濡れてくる。毎晩、彼と彼女のセックスシーンを脳内再生しながら、オナニー三昧。派手なレースの下着を買い漁って、自分を煽りまくった。
「ダメ元で」と思って近づいた。仕事の打ち合わせを口実に二人ランチ誘ったら、あっさりOK。自然な反応が嬉しくて、年上らしい余裕で冗談。「若い子と二人きりなんて久々。飲んだらエッチな話になっちゃうかも…内緒にしてね?」って。彼の目が少し熱くなって、期待が膨らんだ。
デート当日、黒のニットワンピース。胸の谷間がチラ見えするVネックで、体にぴったりフィット。タイトスカート部分がお尻の丸みを強調して、黒のシースルーストッキングにヒール。街を歩くだけで、彼の視線が胸や太ももに絡みつくのを感じた。目が合うと、照れながらも逸らさない。それがたまらない。
イタリアンレストランでワインを重ねて、話題がエロティックに。あの目撃した女性のことを意地悪く振ってみた。「羨ましいなぁ、私みたいな年上も相手してくれる?」彼は赤くなって認めた。「あの人は積極的で…でも遥香さんみたいな人も、すごく魅力的」って。心臓がバクバク。「じゃあ、今夜私と試してみる?」って言っちゃった。自分でも大胆すぎて驚いたけど、彼の目が一気に燃えた。
タクシーで私のマンションへ。ドア閉めた瞬間、キス。唇が柔らかくて、舌を絡めてくるのが上手い。年上女性との経験値を感じて、余計に興奮。ソファに押し倒されて、ワンピースをまくり上げられる。ブラをずらされて、乳首を指で摘まれて転がされると、ビクッと体が跳ねる。「あっ…拓也くん、そこ…」彼は「遥香さんの乳首、硬くなってエロい」って囁きながら、舌で円を描くように舐め回す。甘噛みされて、腰が勝手に浮いちゃう。乳首を吸われるたび、子宮がキュンって疼く。
スカートをたくし上げられて、パンティの上からクリを擦られる。もうびしょびしょで、布越しに指が滑る。「こんなに濡れてる…遥香さん、感じやすいんだ」って。彼のパンツを脱がせて、勃起したペニスが出てきた。太くて長くて、先端がテカテカ。血管が浮き出てて、触るだけで熱い。フェラしながら舌を絡めて、根元まで咥えると、彼が「うっ…上手すぎ…」って喘ぐ。69になって、私のクリを舐められながら彼のを咥える。互いの汁が混ざる音が部屋に響いて、恥ずかしいのに興奮MAX。舌がクリトリスを弾くたび、腰が震えてイキそう。
ベッドに移って、正常位。ゆっくり挿入されて、奥まで届くと声が出ちゃう。「あぁ…入ってる…拓也くんの、太い…」彼は腰をゆっくり回しながら、Gスポットを擦るように動く。徐々にピストンが速くなって、胸が激しく揺れる。「もっと…激しくして!」ってお願いしたら、ガンガン突かれて、子宮口が叩かれる感覚。バックに変わって、お尻を掴まれながら後ろから。鏡越しに自分の蕩けた顔と、揺れるおっぱいが見えて、恥ずかしいのにさらに濡れる。「遥香さんの中、熱くて締まる…最高」って彼の声が震えてる。
騎乗位で上に乗って、腰をグラインド。クリが彼の恥骨に当たって、電気が走るみたい。自分で角度を変えながら、奥を突かせて、何度もイキそうになる。「拓也くん…もうイキそう…一緒に…」彼が下から突き上げてきて、限界。「出る…!」って、外でドクドクと射精。熱いのがお腹に飛び散って、余韻で体が震えた。
汗だくで抱き合って、キスしながら余韻に浸る。朝起きてからも、シャワーでまた触り合って、朝立ちの彼を咥えてあげた。こんな関係が続くなんて、47歳でこんなに燃えるなんて思わなかった。年上女性の魅力は、経験と余裕だと思う。若い子に「教えてあげる」感覚が、最高に興奮するんだよね。




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