熟女わななく! おばさんとセックス2 いつも優しい笑顔のおばさんがたまらねぇ!/45才の女弟子を抱く芸術家65才
有紀、45歳、福岡在住の私の禁断の快楽
こんにちは、有紀です。45歳、福岡のマンションで一人暮らしをしています。夫は7年前に事故で亡くなり、子供はいませんでした。保険金とパートの仕事でなんとか生活を立て直し、最近は親の実家をリフォームして、オンラインで手作り石鹸を販売しながら、ゆったりとした日常を楽しんでいます。福岡の賑やかな街並みが好きで、時には天神を散策したり、雨の日は家でドラマを見たり。そんな穏やかな日々が続いていたのに、思いがけず出会ったのが、近所の料理教室で知り合った同年代の女性、由美子さんでした。彼女とはすぐに打ち解け、家を行き来する仲に。由美子さんはおしゃべり好きで、私の心の隙間を埋めてくれる大切な友人になりました。
ある夕方、由美子さんの家に遊びに行ったとき、彼女の息子・慎吾くんを紹介されました。彼は23歳、IT企業で働く新社会人で、細身だけど引き締まった体躯と優しい目元が印象的。最初は軽く挨拶しただけだったのに、夕食を一緒に食べて話すうちに、共通の話題(彼は映画好きで、私のオススメ作品に興味津々)で盛り上がり、LINEを交換。それから、由美子さんには秘密で、福岡の夜景が見えるカフェで会うようになり、気づけば体を重ねる関係に。倫理的にいけないのは百も承知。でも、慎吾くんは私を「ママみたいに甘えさせてくれるけど、女としても魅力的」って言ってくれて、もう抜け出せないんです。
彼には大学生の彼女がいるけど、それが全く気にならない。むしろ、彼女では満たせない部分を私が補ってると思うと、興奮が増すんですよね。時には優しい母親役、時には情熱的な恋人役を演じ分けるこの関係が、22歳差のスパイスになって、毎回が新鮮。由美子さんを裏切り、慎吾くんが母親を裏切る罪悪感が、肉欲をより激しく燃やすんです。普段は「有紀さん、今日の仕事どうだった?」って甘えてくる彼が、可愛くてたまらない。こんな関係が二年近く続いて、夫とのセックス回数を軽く超えちゃいました。若い子の性欲は本当に底なしで、45歳の体がこんなに求められるなんて、申し訳ない気持ちさえあります。でも、彼は「AVの熟女もの見てると、有紀さんみたいな人が人気なんだよ」って笑うんですよ(笑)。
初めての夜を詳しく思い出しても、体が疼きます。あれは二年前、由美子さんが実家に帰省中の夜。慎吾くんが「相談がある」って私の家に来て、ビールを飲みながらソファでくっついていました。ふと彼の視線が熱くなって、キスが始まったんです。最初は柔らかい唇の感触だけだったのに、すぐに舌が入ってきて、唾液が混じり合う音が響く。私の首筋を舐められると、ゾクゾクして声が漏れちゃいました。「有紀さん、脱がせて…」って彼の声が震えてて、私のブラウスをボタン一つずつ外していく手がエロいんです。ブラを外すと、胸が露わになって、彼の目が輝く。「こんなに綺麗な胸、触っていい?」って、両手で優しく揉み始め、乳首を指で転がす。夫とは違う、若い指の力強さに体が反応して、すぐに硬くなっちゃいました。
彼は跪いて、私のスカートを捲り上げ、下着越しに太ももを撫で回すんです。「有紀さん、濡れてる…匂いがする」って囁いて、下着をずらして舌でクリトリスをチロチロ。クンニが上手すぎて、舌が入り口をなぞり、吸うように刺激するたび、腰が浮いちゃう。「あっ、慎吾くん…そこ、いい…!」って喘いで、彼の髪を掴むんです。彼の指が二本入ってきて、Gスポットを擦られると、クチュクチュ音が部屋に響いて、恥ずかしいのに止まらない。イキそうになると「まだだよ、ママ…俺の入れて」って焦らされて、ベッドに連れていかれました。
ベッドで全裸になると、彼のペニスが勃起してて、太くて血管が浮き出てるのを見て興奮。私の手で握らせて、「有紀さん、舐めて…」って。私は跪いて、舌で先端を舐め回し、口いっぱいに含む。夫とはフェラなんてほとんどしなかったのに、慎吾くんの反応が可愛くて、喉奥まで咥えちゃいました。「うわっ、有紀さん上手…ヤバい」って彼の声が低くなって、頭を押さえられてイラマチオみたいに。涎が垂れてエロいんです。
ようやく挿入。正常位で彼が上になって、ゆっくり入ってくると、奥まで満たされて「大きい…慎吾くん、すごい…!」って叫んじゃいました。腰を振り始めると、ピストンが激しくて、胸が揺れるたび彼が掴んで揉む。汗が混じり合って、体が滑る感触がたまらない。「有紀さんの中、熱くて締まる…ママみたいに抱きしめて」って甘えながら、スピードアップ。クリを指で刺激されると、快感が爆発して一度イッちゃいました。でも彼は止まらず、バックに変えて後ろからガンガン突く。お尻を叩かれて、パンッという音が響き、鏡に映る自分の乱れた姿が興奮を煽るんです。「もっと、奥まで…!」って懇願すると、彼の息が荒くなって、尻肉を掴んで深く挿入。射精の瞬間、熱い精液がドクドク中に出てきて、私も二度目の絶頂。
その夜だけで五回もセックスしました。二回目はキッチンで、カウンターに肘をついて立ちバック。冷たいタイルに胸を押しつけられて、後ろから激しく突かれる。泡立て器みたいに腰を回され、Gスポット直撃で潮吹きしちゃいました。三回目はバスルームで、シャワー浴びながら壁に手をついて。泡まみれの体が密着して、滑る感触がエロくて、彼の指がアナルを軽く刺激するんです。「ここも感じる?」って囁かれて、恥ずかしいのに体が反応。四回目はベッドで騎乗位、私が上になって腰をグラインド。慎吾くんの胸に手を置いて、上下に動くと、彼の下から突き上げられて胸が弾む。「有紀さん、エロい顔…もっと見せて」って。五回目は正常位に戻って、脚を肩に担がれて深く挿入。汗だくでキスしながら、最後の射精。事後、彼は私の胸に顔を埋めて「有紀さん、愛してるよ…ママ」って甘えてきて、もう離せないんです。
それから二年経った今も、週に四、五回は会っています。由美子さんの家で、彼女が台所にいる隣の部屋で声を抑えてクンニしたり、時には車の中でフェラしたり。リスクがスリルになるんですよね。最近は彼がAVから学んで、バイブやローターを使ってプレイ。ローションまみれで全身を舐め回され、目隠しされて感覚だけを味わうと、45歳の体が若返ったみたいに敏感になるんです。先週はアナルビーズを試して、バックから挿入しながら抜き差しされて、何度もイカされました。現実的に、体力の差で疲れるときもあるけど、彼のスタミナに合わせて私もヨガで体を柔らかく保ってるんですよ。
もちろん、罪悪感はいつも付きまとう。由美子さんを裏切り、慎吾くんを母親から奪ってるような。でも、この関係がなければ、私の人生は灰色だったかも。若い男の子とおばさんの組み合わせ、つきあい方次第で本当に最高です。母と女を自在に演じ分けるこの快楽、福岡の暑い夏をさらに熱くしてくれています。
もし似た経験がある人がいたら、こっそり聞かせてほしい…(笑)。これは絶対の秘密ですよ。




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