営業前、セクハラ整体師のギリギリ乳首&おま○こかすめる指テクマッサージ講習で感度250倍!さらに追い媚薬オイルで未知の快感に自らおま○こくぱぁしてしまい毎日ハメられ続けた新入社員 輝星きら
彩花 39歳 福岡在住
もう39歳。福岡の住宅街で、夫と小学生の娘と3人で暮らす平凡な主婦です。
でも最近、夜中に夫が寝静まったあと、スマホで「性感エステ 横須賀」の検索履歴を消しながら何度もオナニーしてる自分がいるんです。
どうしようもなく疼いて、ついに我慢できなくなって…予約を入れてしまいました。
横須賀の駅からタクシーで10分くらいの、普通のマンションの一室。
ドアを開けた瞬間、背が高くて肩幅の広い30代後半くらいの男性が立っていて、
「彩花さんですね。今日は全部、僕に預けてください」
その低い声と目線だけで、下腹部がキュンって締め付けられた。
部屋に入るとすぐ、甘ったるいジャスミンの香りと薄暗い赤紫の照明。
シャワーを浴びてベッドにうつ伏せになると、
温かいオイルが背中から腰、太ももにゆっくり垂らされて…
最初は普通のマッサージだったはずなのに、5分もしないうちに彼の手が内腿の付け根を往復し始めて。
「ここ、すごく熱くなってますね…」
布越しにクリのあたりを親指の腹でぐりぐり押されて、
「あっ…んんっ!」って声が我慢できずに漏れた。
恥ずかしくて顔をシーツに埋めたのに、彼は耳元で
「もっと声出していいですよ。誰も聞いてませんから」って囁いてくる。
パンティのクロッチ部分を指でずらされて、直接ヌルヌルのクリを剥き出しにされた瞬間、
体がビクンッて跳ねた。
「もうこんなにぷっくり膨らんで…可愛い」
そう言いながら、舌の先みたいに細かく震わせるタッチでクリを弾かれ続けて…
腰が勝手に浮いて、クチュクチュって卑猥な音が部屋に響く。
「我慢しなくていいですよ。イきたいんでしょ?」
指が2本、ずぶずぶって入り口を広げながら入ってきて、
Gスポットをグリグリ抉るように押されると同時に、
もう片方の手でクリを高速でコリコリされて…
「やっ…だめっ、イク、イっちゃうぅっ!!」
叫んだ瞬間、頭が真っ白になって、ビクビクビクッて体が跳ね上がった。
でも彼は指を抜かずに、もっと奥を掻き回しながら
「まだ出るでしょ?もっと出して」って。
次の瞬間、熱いものがドクドクって溢れてきて…
自分でも信じられないくらい大量に潮を吹いてしまった。
シーツがびしょびしょで、太ももを伝って滴ってるのが見えて、
恥ずかしさで涙が出たのに、興奮が止まらない。
「四つん這いになってください」
言われるがままに尻を突き出してると、
後ろから指3本を一気に挿入されて、
奥をガンガン突かれるようにピストンされながら、
もう片方の手でクリをパチパチ叩かれる。
「ひゃあっ!あっあっあっ!もう無理っ!またイクっ!!」
2回目の絶頂はさっきより激しくて、
体がガクガク痙攣して、声が枯れるまで喘いでしまった。
最後は仰向けにされて、膝を抱え込まれるような格好で。
彼の指が奥の奥まで届く角度でグリグリ回されながら、
クリは親指と人差し指で挟んで高速で擦られて…
「もうダメぇ…壊れちゃう…イクイクイクぅぅぅ!!」
3回目は何も考えられなくて、ただ全身が電流走ったみたいにビクンビクン跳ねて、
涙とヨダレが垂れて、放心状態。
終わったあと、ぐったりしてる私の頬を撫でながら
「彩花さん、すごくエロかったです。次はもっと奥まで開発してあげますね」
その一言で、また子宮が疼いて…
帰りの新幹線の中でも、下着がぐっしょり濡れて座ってられなかった。
今でも風呂でシャワーヘッドを当てながら、あの夜のことを思い出して
一人で何度もイッてる自分がいます。
夫には絶対バレたくないけど…
もう一度、あの指であそこをめちゃくちゃにされたい。
どうしようもなく、欲しくてたまらないんです♡




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