帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 豊田怜花
こんにちは、僕は直樹、41歳。札幌市在住の会社員です。
前回の投稿に続き、もっと生々しく、僕が受けた衝撃の核心部分を書き足します。
あのDVDを観た夜の記憶は、今でも鮮明で、怒りと悔しさと、そして認めたくない興奮が混じり合って胸を締め付けます。
読み進めるのが辛い人は、ここでブラウザを閉じてください。
穏やかだった日常の崩壊
結婚11年目。妻の彩花(当時35歳)は、2年前から「体を動かしたい」と言い出して、近所の大型スポーツジムに通い始めました。
息子(当時8歳)は学校と学童で、僕が仕事から帰ると夕飯を作って待つ、そんな普通の生活。
セックスは月に1~2回、決まって正常位で、5分も経たずに僕が果てるパターン。彩花はいつも「気持ちいいよ」と優しく言ってくれましたが、満足しているようには見えませんでした。
今思えば、あの頃の僕は「妻はそういうものじゃない」と勝手に決めつけていたんです。
白いDVDの衝撃的な内容(詳細)
休日の昼下がり。彩花はジム、息子は学童。
何気なく棚のDVDケースを開けると、無地の白いディスク。
「息子の運動会の動画かな?」と思って再生した瞬間、画面に映ったのはジムのロッカールーム。
彩花が汗だくのスポーツウェア姿で、インストラクターの拓也(26歳、ジムで人気のイケメン筋肉質男子)に押し倒されるように抱きついている。
ナレーション(撮影者の男の声)が軽快に流れる。
「さあ、今日も人妻彩花さんが拓也くんにメロメロですよ~!」
字幕で経緯が説明される。
・拓也に「特別レッスン」と称して個室に呼ばれ、マッサージ名目で胸や太ももを触られる
・最初は拒否したが、オイルで滑る指がクリトリスに触れた瞬間、体が勝手に反応
・「一度だけなら…」と自分に言い訳して拓也のものを口に含み、初めてのフェラ
・その夜、拓也のマンションで挿入され、人生初の中イキを経験
・以来、週3回の「レッスン」が続き、彩花は完全に拓也の性奴隷状態に
映像はホテルスイートルームへ。
彩花は黒のレースランジェリー姿で、拓也の前に跪く。
「今日は旦那さんに見せるために、ちゃんとエロくしてね?」
拓也が彩花の顎を掴んでキス。舌をねっとり絡ませ、唾液が糸を引く。
彩花の目が潤み、すでに下着が濡れているのがわかる。
拓也がズボンを下ろすと、勃起したペニスが飛び出す。
長さは18cm以上、太さも僕の1.5倍はあり、先端が紫色に膨張している。
彩花は両手で包み込み、舌先でカリをチロチロ舐め回す。
「んっ…はぁ…大きい…」
喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと音を立ててしゃぶる。
拓也が彩花の頭を押さえ、腰を振ると、涙目になりながらも止めない。
「上手くなったね、彩花さん。最初は歯が当たってたのに、今じゃプロ並みだよ」
彩花は「んぐっ…んふっ…」と鼻を鳴らしながら応じる。
次にベッドへ。
彩花を四つん這いにさせ、バックから一気に挿入。
「ひゃあんっ!」
彩花の腰が跳ね上がり、拓也のピストンが始まる。
パンパンパンという乾いた音と、彩花の「あっ、あっ、すごいっ、奥までっ!」という喘ぎ声。
拓也が尻を叩きながら「もっと声出せよ、旦那に聞かせてやれ」と言うと、彩花は
「ごめんね…直樹…でも、こんなの…知らなかった…っ!」
と叫びながら、腰を自分から振り返す。
正常位に変わり、拓也が彩花の脚を大きく広げて深く突く。
彩花の乳首を摘み、舌で転がすと、体がビクビク痙攣。
「イく、イっちゃうぅっ!」
彩花が仰け反って絶頂。膣が締まり、拓也のペニスを締め付ける。
でも拓也は止まらず、騎乗位へ。
彩花が上になり、腰を前後にグラインド。
自分のクリトリスを拓也の恥骨に擦りつけながら「もっと、もっと奥までぇ!」と懇願。
拓也が下から突き上げると、彩花の胸が激しく揺れ、汗が飛び散る。
さらに道具登場。
拓也がローターを彩花のクリトリスに当てながら、バイブを膣に挿入。
二穴同時責めで彩花は「だめっ、壊れちゃうっ!」と泣き叫ぶ。
連続イキで失神寸前になりながらも、拓也に「中に出して…お願い…」と懇願。
拓也が「いいよ、彩花さんの子宮にたっぷり注いでやる」と言い、激しく腰を打ちつけ、最後に深く突き刺して射精。
溢れ出る白濁液がカメラにアップで映り、彩花の膣口がヒクヒク動く。
合計5ラウンド、約2時間半。
最後は彩花がカメラ目線で
「直樹、もうあなたとは無理。拓也なしじゃ生きていけないの。
息子はあげるから、離婚して。慰謝料は払うわ」
と、満足げに微笑む。
その後の現実
僕はあのDVDを3回繰り返し観てしまいました。
毎回、怒りと悲しみで涙しながら、でも勃起して自分で慰めてしまう。
彩花に性的に何も与えられなかった自分の無力さを、痛感しました。
離婚はスムーズに成立。慰謝料なし、息子は僕が引き取り、彩花には接触禁止の約束。
彼女はあっさり承諾しました。
今も、息子が「お母さんどこ?」と聞くたび、心が抉られます。
夫婦は、ただ一緒にいるだけじゃダメなんだと学びました。
性的な欲求を無視したツケは、こんな形で返ってくる。
皆さんも、大切な人をちゃんと「満たして」あげてください。
僕みたいにならないように。
(ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。
少しでも共感してもらえたら、コメントください。)




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