隣の団地妻がベランダにパンティを干す昼下がりは旦那不在のサインです。 黒島玲衣
俺は、健太。19歳で、今は東京都渋谷区に住む大学生だ。あの出来事は、俺が高校2年生の17歳の頃、大阪府堺市で家族と暮らしていた時の話。隣に住む人妻、美香さん(当時35歳)との出会いが、俺の人生を完全に塗り替えた。美香さんは旦那さんが海外出張が多くて、ほとんど一人暮らし状態。俺はそんな彼女の家の鍵を預かるようになり、それがきっかけで、想像を絶する濃厚な関係が始まったんだ。すべて実体験ベースで、記憶を掘り起こすと今でも下半身が熱くなる。今回は特に、セックスシーンの部分を細かく描写するよ。息を潜めて読んでくれ。
留守番中に美香さんがお土産と鍵を取りに来た日は、普通に終わった。次の日の朝、母親が「お土産のお礼と、下着の返却を」と言うので、俺は午後から小雨の中を走って彼女の家へ。チャイムを鳴らすと、花柄エプロン姿の美香さんが笑顔で出てきた。胸元が少し開いて、谷間がチラリ。俺はもう視線を逸らせなかった。
「わざわざありがとう、健太くん。傘ないの?」
「小雨だからすぐ帰ります……」
「今、家に誰もいないのよ。紅茶飲んでいかない?」
心の中でガッツポーズ。彼女の「傘貸してあげるから」の一言で、家の中へ。2階の応接室に案内され、数日前に彼女のベッドでオナニーした記憶が蘇ってドキドキ。紅茶とシュークリームを飲みながら、会話は学校の話から急に「彼女いるの?」「好きな人は?」とエスカレート。俺は無言で、内心「美香さん、あなたです」と叫んでいた。
そしたら、彼女が「健太くん、童貞?」とストレートに聞いてきて、俺は嘘をついた。「違います……」。「初体験は?」「小6の時に、大学生の姉の友達と……」と適当に答えると、彼女は「おませさんね」と微笑み、話題がどんどんエッチに。「オナニーは週に何回?」って聞かれて、俺の下半身が反応。ズボンがきつくなった。
突然、美香さんが「キスしていい?」と囁いて、返事も待たずに唇を重ねてきた。柔らかくて甘い唇が、すぐにディープキスに。舌が絡み合い、唾液の音がクチュクチュ響く。彼女の右手が俺の股間に伸び、ベルトを外し、チャックを下ろしてトランクスの上から激しく握ってくる。俺のペニスはもうカチカチで、先走りが染み出していた。「ベッドでしようか?」って誘われて、無言で頷き、寝室へ。
寝室に入ると、美香さんがサッと服を脱いで全裸に。35歳とは思えないほど美乳で、Cカップの胸がプルンと揺れ、ピンク色の乳首がツンと立ってる。腰のくびれからヒップの丸みがエロく、陰毛は薄く整えられていて、オマンコの割れ目がすでに濡れて光ってる。俺は息を飲んで見つめ、彼女が俺の服を脱がせてトランクスだけ残してベッドに寝かせる。
トランクスを下ろすと、俺のペニスがビンと跳ね上がる。美香さんが「ふふ、立派ね」と微笑み、ゆっくりフェラを始めた。温かい口が根元まで咥え込み、舌がカリ首をねっとり舐め回す。ジュルジュルと音を立てながら、喉奥まで飲み込んで、俺は1分も持たずに射精。ドクドクと口内に大量の精液を吐き出してしまった。「ごめん、美香さん……」って謝ると、「いいのよ。濃くてたくさん出たわ。美味しい」と彼女は全部飲んで、舌でペニスを綺麗に掃除。
そのままフェラを続けられ、俺のペニスはすぐに復活。硬さがMAXで血管が浮き出てる。「美香さんのオマンコ、見たい……」ってお願いすると、彼女が69の体勢に。俺の顔の上に跨がり、濡れたオマンコを押しつけてくる。匂いが甘酸っぱくて、俺は舌を伸ばしてクリトリスを舐め回す。彼女の汁が俺の口に滴り、クチュクチュ音が響く。美香さんは俺のペニスを深く咥え、喉で締め付けるように吸い上げてくる。お互いの喘ぎ声が混じり、部屋が熱気でムンムン。
「美香さん、もう我慢できない……入れさせて」って懇願すると、「いいわよ。でも、これからは美香って呼んで」と甘く囁く。彼女が俺のペニスを握り、濡れたオマンコに当ててゆっくり沈めてくる。ヌルッと入った瞬間、熱くてキツい締め付けに俺は声を上げた。「あぁ……健太のチンポ、太い……奥まで入ってる……」って美香さんが喘ぐ。彼女が上になって腰を振り始め、グラインドが激しい。パンパンと尻肉が俺の腰に当たる音、ベッドの軋む音、彼女の「あんっ、いいっ……もっと!」という喘ぎ声が部屋中に響く。
彼女は何度もイッてるみたいで、体がビクビク痙攣。オマンコがキュッと締まって、俺のペニスを絞り上げる。俺は下から胸を揉み、乳首を指で摘まむ。彼女の乳首がさらに硬くなり、喘ぎ声が一段と高くなる。「美香さん、俺もイキそう……」って言うと、「中よ……美香のオマンコの中に全部出して!」って。妊娠の心配を聞くと、「生理前だから大丈夫。遠慮なく出して?」って。
俺が上になって、バックに体位を変える。美香さんのヒップを掴み、濡れまくったオマンコに一気に挿入。奥まで突き刺すと、彼女が「ひゃあんっ!」と叫ぶ。パンパンパンと激しいピストン。オマンコの奥が俺の先端を吸い付くように締め、汁が飛び散る。美香さんの髪が乱れ、背中が汗で光ってる。「もっと激しく……健太のチンポで美香のオマンコ壊してぇ!」って叫ぶ彼女に、俺はさらに腰を叩きつける。
射精感が限界に。「美香さん、イクよ……!」って叫んで、中出し。ドクドクドクと大量の精液を奥に注ぎ込む。美香さんも同時にイッて、「あぁぁっ、熱い……美香もイッちゃう……!」と体を震わせる。二人は繋がったまま余韻に浸り、俺のペニスがまだビクビク動く中、彼女のオマンコから精液が逆流して太ももを伝う。
その後、美香さんが「またしてくれる? してくれないと、秘密をお母さんに……」とニヤリ。ベッドの下に落ちていた使用済みコンドームの件を突きつけられて、俺は完全に彼女の虜に。それから高校卒業まで、会える時は何度も何度も愛し合った。美香さんのテクニックはどんどんエロくなり、俺も彼女の体を隅々まで知り尽くしたよ。
今でもあの感触、味、匂いが忘れられない。こんな濃厚な体験、誰にも話せないけど、興奮が止まらない人、コメントで感想聞かせてくれ。リアリティ重視で書いたけど、詳細すぎてヤバかったかな?




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