忘れられない元彼との激しい夜 ~全身が溶けるような快楽に溺れた記憶~
あのホテルの部屋で、彼と過ごした一夜は今でも鮮明に蘇ります。 ベッドに横たわった瞬間から、私の体は彼の手に委ねられ、普段知らないほどの感覚に包まれました。 優しくも容赦ない愛撫が、私を一気に深い快楽の渦へと引き込んでいったのです。
すべては深いキスから始まりました。 彼の唇が私の唇を優しく覆い、舌がゆっくりと絡み合い、熱い唾液が混ざり合います。 私はその唾液を飲み込みながら、彼の舌を強く吸い寄せ、喉の奥で「くうん、くうん」と甘い声を漏らしました。
同時に、彼の片方の手が私の胸に伸び、敏感な乳首を指先で優しく摘まみ、ゆっくりと転がすように刺激します。 もう片方の手は下腹部を滑り降り、中指をそっと私のあそこに挿入。 手のひら全体でクリを包み込むようにもみほぐしながら、絶妙な圧力を加えてくれました。
その四箇所の同時刺激に、私はおっぱいを突き出すように胸を反らし、脚を大きく開いてされるがままに身を委ねました。 体が熱くなり、愛液がどんどん溢れ出してきます。 中に入った指がより滑らかに動き、まるで指が増えたかのように感じるほどでした。
気持ちよすぎて、気づけば頰に涙が伝っていました。 濡れすぎて感覚がぼやける中、彼はもう片方の指をお尻のほうにもそっと入れ、優しく刺激を重ねてきます。 部屋には「ぐちゅぐちゅ」という卑猥な水音が響き渡り、私は「変な感じがするよぉ……気持ちいいよぉ、しんちゃああん!!」と名前を呼びながら、泣きじゃくるようによがっていました。
彼のものは想像以上に大きく、最初は息が詰まるほどの圧迫感がありました。 でも、それが徐々に快楽に変わっていくのです。 私は小さい頃からクリでしかオナニーしたことがなかったため、挿入されている最中もクリが疼いて仕方ありませんでした。 「ここが気持ちいいの? エッチな子だね」と彼に優しく囁かれながら、ぬるぬるになった指で強くこすられるたび、背筋が震えました。
彼は私を様々な体位で愛してくれました。 脚をM字に大きく開かされ、深く奥まで貫かれる。 次に脚を肩の上に担がれ、角度を変えて激しく突かれる。 四つん這いにさせられ、後ろから容赦なく腰を掴まれながら……。 どの姿勢でも、彼は片手で私のクリを絶え間なく愛撫し続けました。
親指以外の四本の指で、溢れた愛液をたっぷり絡め、最初はそっと丸く円を描くように。 私が感じて脚がさらに開いてくると、刺激は徐々に強くなり、膨らんだ柔肉ごとこねるように圧迫します。 やがて指はクリを上下に強くこすり、下に滑り降りるたびにあそこの中まで指が届くほどの力強さ。 もう片方の手は、あそこの中と後ろの穴を同時に刺激し、まるで中で指を合わせるように動かしていました。
腰が勝手に跳ね上がり、涙を流しながら泣き叫ぶ私に、彼は優しく囁き続けました。 「もっと感じていいよ。かわいいよ。もっと声を出していいよ。誰かに聞かれても大丈夫だよ」 その言葉に、私は遠慮なく大きな声を上げ、ホテルに響くほどの喘ぎを漏らしました。
あの夜、私は何度も何度も頂点に達し、体中が震えるほどの快楽に溺れました。 彼との相性の良さが、こんなにもエッチを楽しく、深くさせてくれるのだと実感した瞬間でした。
今、彼とは仕事の都合で離れてしまい、連絡も取れなくなってしまいました。 でも、あの記憶は今でも鮮やかで、時折思い出しては体が熱くなります。 今の彼はとても優しいのですが……どうしても物足りなく感じてしまうのです。 本当に、相性のいい相手と出会えると、こんなにも体も心も満たされるのだと、改めて思います。
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白岩冬萌の同窓会NTRに心底興奮しました。元彼との再会から始まる禁断のホテルプレイ…。深いキス、四点同時の執拗な愛撫で理性を溶かされ、涙を流しながら激しく腰を振る姿がたまらない。NTRの苦しさと圧倒的な快楽が脳を直撃する究極の作品。これを見ないと損です!今すぐチェック推奨。



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