19歳の夏、32歳の人妻との禁断の出会い~オフィスで交わった、忘れられない夜のすべて~
19歳の頃、私は進学塾で試験監督のアルバイトをしていた。 対象は「お受験」の小学生たち。模試の監督という地味な仕事だったが、そこで出会った一人の女性が、私の人生を激しく変えることになった。 彼女はTさん、32歳。人妻で、塾の正社員として働いていた。 色黒で細身の体型に、意外と豊かな胸元が印象的だった。Dカップの柔らかな膨らみが、シャツの下で優しく揺れる様子に、思わず目が引きつけられたものだ。
きっかけは些細な会話だった。 Tさんが事務作業でPCに詳しい人を求めていると聞き、ちょうどバイトの空きがあった私は、二つ返事で引き受けた。 アシスタントという名目でオフィスに通うようになり、Excelの書類作成やデータ集計を手伝う日々が始まった。 最初は仕事だけの関係だったが、終業時間が23時を回る頃には、二人きりになることが多くなっていた。
「ねえ、今日も遅くなっちゃったね。ご飯食べていこうか?」 Tさんの柔らかな笑顔に、断る理由などなかった。 最寄りのお好み焼き屋で、彼女は問答無用でビールを注文した。 あまり飲めない私はすぐに顔を赤らめ、「かわいいわね」とからかわれるたび、ますます頰が熱くなった。 「もっと飲みなさいよ。今日は私が奢るから」 彼女の視線が優しく絡みつくように感じ、悪い気は全くしなかった。 食事が終わると、最寄り駅まで送ってもらい、終電で帰宅する。 そんな穏やかな時間が、しばらく続いた。
ある祝日の午前中、家でぼんやりテレビを見ていると、Tさんから電話が鳴った。 「今日、暇? オフィスに来てくれないかな。ちょっと仕事が溜まっちゃって……手伝ってもらえると助かるんだけど」 大学も休みで予定のない私は、すぐに了承した。 「着いたら鍵を開けるから、電話してね」 浮かれた気持ちでオフィスに向かい、11時頃に到着した。 仕事は思ったより軽く、2〜3時間で終わりそうな内容だった。 13時を回った頃、Tさんが微笑んで言った。 「あと少しだし、ビール飲んじゃおうか。祝日なんだから、ちょっとくらい良いよね」 「不良社員ですね」と笑いながら、私たちは近くの店で昼食を済ませ、軽く酒を飲んだ。 オフィスに戻る道中、なぜか彼女の腕が私の腕に絡みついてきた。 酔いのせいか、柔らかな胸の感触が二の腕に密着し、甘い香水の匂いが鼻腔をくすぐる。 心臓の鼓動が速くなるのを、必死に抑えていた。
オフィスに戻り、ドアを閉めた瞬間だった。 Tさんが突然、私に抱きついてきた。 温かな体温と、コロンの甘い香りが一気に頭をクラクラさせた。 股間に熱が集まり、慌てて腰を引こうとしたが、彼女の腕がそれを許さなかった。 「これだけでこんなに……。もっと、良いことしようか」 彼女の声は低く、艶やかだった。 私のジーンズのボタンが外され、冷たい細い指が下着の中に滑り込んできた。 同時に、柔らかな唇が重ねられ、甘いキスが深くなる。 そのまま空いたデスクに優しく押し倒された。 Tさんの手が私の昂ぶった部分を優しく包み、ゆっくりと上下に動かし始めた。 「ふふ、結構大きいわね……」 彼女は微笑みながら、熱い吐息を吹きかけ、唇を近づけた。 温かく湿った口内が、私を優しく包み込む。 舌の動きが巧みで、根元から先端まで丁寧に愛撫され、理性が溶けていくような快感が襲ってきた。 「もう……出そう……」 耐えきれず、彼女の口の中に熱いものを放ってしまった。 それでも私の体は、まだ硬く張りつめていた。
Tさんは満足げに微笑み、シャツとブラジャーをゆっくりと脱ぎ捨てた。 淡い肌に浮かぶ、濃いめの乳首が露わになる。 私は震える手でそれを優しく撫で、口に含んだ。 彼女の息が荒くなり、背中を反らせる。 「ん……あっ……」 低く甘い声が漏れ、私の興奮をさらに煽った。 Tさんは私の上に跨がり、ゆっくりと腰を下ろしてきた。 熱く濡れた秘部が、私の男性器を優しく飲み込んでいく。 「はあ……中で、どんどん大きくなってる……」 彼女の内部は、熱く締めつけ、滑らかな蜜で満たされていた。 腰を前後に振り始めると、互いの体がぴったりと重なり、深い一体感が生まれた。 私は無意識に腰を突き上げ、彼女の動きに合わせた。 10分ほどで、再び熱い衝動が込み上げ、中で激しく放ってしまった。 「今日は大丈夫よ……」 Tさんの囁きが、耳元で甘く響いた。
その後も興奮は冷めず、私たちは途中で近くのホテルへ移動した。 ベッドの上では、夜まで何度も体を重ねた。 彼女の柔らかな胸を揉みしだき、乳首を舌で転がし、汗ばんだ肌を這うようにキスを繰り返した。 彼女が四つん這いになった姿勢で、後ろから深く繋がる時、Tさんの腰が震え、甘い喘ぎが部屋に満ちた。 互いの体液が混じり合い、ベッドシーツを濡らすほどに激しく求め合った。 休憩の合間に、彼女は本音を明かしてくれた。 夫婦間の関係が冷え切っていたこと、私に最初から目を付けていたこと。 「あなたみたいな若い子と、こんなことできるなんて……夢みたい」 その言葉が、私の胸を熱くした。
就活が本格化するまで、この関係は続いた。 彼女は「彼女を作ってもいいわよ」とさえ言ってくれたが、他の女性との関係は、どうしても物足りなく感じた。 Tさんとのあの夏の記憶は、今でも私の体を熱くさせる、忘れられない体験だ。
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