私は35歳の普通のサラリーマン。22歳の若妻と結婚して2年、彼女の実家で義両親と4人暮らしだ。義父は50歳の会社社長で、従業員30人規模の企業を率いる男。義母は43歳、会社の事務を2人の若い女性と一緒にこなしている。妻は専業主婦で、のんびり家事を手伝う日々。私はいずれ義父の会社を継ぐ立場だが、今は別の仕事に就いている。義母のイメージは完璧だった。黒髪を優雅にまとめ、穏やかな笑顔で家族を包む清楚な美女。料理の腕も抜群で、義父との夫婦仲も円満に見えた。あの優しい視線に、時折心惹かれる自分を抑えていた。
土曜日の朝、義父は泊まりの接待ゴルフで不在。私たち夫婦は妻の友人夫婦2組と一泊旅行の予定で車を出した。だが、出発直後、同僚から緊急電話。上司の交通事故、重体だという。仕方なく私は病院へ引き返し、妻たちは5人で旅を続けた。病院では手術後で面会謝絶。半日待ったが無理とわかり、昼食後帰宅。午後3時、家は静まり返っていた。玄関はチェーンまでかかった二重ロック。不審に思い裏口からそっと入ると、浴室から義母の甘く湿った吐息と、男の荒い息遣いが混じり合う。
耳を澄ます。聞き覚えのある声――義父の会社の営業マン、田中(33歳、独身)。明るい奴で、私とも気さくに話すヤツだ。まさか…。心臓がどくどくと鳴り、興奮が体を駆け巡る。靴を脱ぎ、2階の寝室に隠す。そっと階段を下り、物置に身を潜めた。引き戸を細く開け、リビングを覗く。ガラス越しにソファーで並ぶ二人。田中は上半身裸、汗で光る筋肉質の体躯。義母は薄手の長袖Tシャツとタイトなジーンズ、頰が上気し、唇が湿っている。
義母が田中に体を寄せ、唇を貪るように重ねた。柔らかいキスの音、舌が絡まるぬるぬるとした感触が想像され、私の股間が熱く疼く。義母の細い指が田中の首をなぞり、胸板を爪で軽く引っ掻く。「んっ…あなたの肌、熱いわ…」と甘い囁き。田中は義母の腰を引き寄せ、舌を深く押し込み、唾液が糸を引く。義母の息が乱れ、Tシャツの下で乳房が上下に揺れる。田中の手がTシャツを捲り上げ、ブラジャーをずらす。露わになった乳房は白く豊満、ピンクの乳首が勃起して尖っている。田中がそれを口に含み、舌で転がすと、義母の体がびくんと跳ね、「あぁっ…吸って、もっと強く…」と喘ぐ。乳首を歯で甘噛みされ、義母の腰がくねり、蜜のような匂いが部屋に広がる。
義母の手が田中のズボンに伸び、ファスナーを下ろす。飛び出した肉棒は血管が浮き、太く反り返っている。義母の指が優しく握り、皮を剥き、亀頭を親指で撫で回す。「こんなに硬くて、熱い…私の中に早く入れて…」と切ない声。田中は義母をソファーに押し倒し、ジーンズを乱暴に剥ぎ取る。下着は黒いTバック、尻肉を食い込み、股間の布地が湿って透けている。清楚な義母がこんな淫らなものを…。田中が義母をうつ伏せに返し、背中を舌で舐め下りる。脊柱を這い、尻の谷間に到達。Tバックをずらし、義母の秘部を剥き出しに。黒い陰毛がびっしょり濡れ、ピンクの肉びらがひくひくと開閉し、蜜が太ももを伝う。アヌスは小さく収縮し、田中の舌がそこを舐め回すと、義母が尻を高く突き上げ、「あんっ…そこ、汚いのに…気持ちいいっ!」と叫ぶ。
田中の舌がオマンコに埋まり、じゅるじゅると音を立てて吸い上げる。クリトリスを舌先で弾き、指を2本挿入して掻き回す。くちゅくちゅと響く水音、義母の腰が痙攣し、「指、もっと深く…あっ、Gスポット、そこぉっ!」と絶叫。田中がアヌスに指を添え、軽く押し込むと、義母の体が震え、潮がぴゅっと噴き出す。「いっちゃう…あぁぁっ!」と体を弓なりに反らし、絶頂に達する。蜜が滴り落ち、床に染みを作る。
田中は立ち上がり、肉棒を義母の唇に押し当てる。義母が貪るように咥え、喉奥まで飲み込み、舌を絡めてしゃぶりつく。涎が滴り、義母の目が涙で潤む。「おいしい…あなたの味…」とむせ返る声。田中が髪を掴み、ピストンさせる。義母の頰が凹み、ぐぽぐぽと淫らな音が響く。
我慢の限界で、田中が義母を抱き上げベッドルームへ。ベッドに投げ出し、義母が跨がる。濡れたオマンコが肉棒をずぶずぶと飲み込み、根元まで沈む。「おっきい…子宮に当たるわ…」と喘ぎ、腰をグラインドさせる。乳房が激しく揺れ、結合部からぬちゃぬちゃと泡立つ蜜の音。田中が下から突き上げ、義母の尻を叩く。「もっと締めて…淫乱なマ○コが吸い付くぞ!」と田中。義母の声が高まり、「壊して…奥まで突いてぇっ!」
体位を変え、バックから。義母の尻を高く掲げ、田中が深く貫く。パンパンと肌がぶつかり、義母のオマンコが肉棒を締め付ける。「あっあっ…いきそう…一緒に中に出して!」と懇願。田中が最後の猛ピストンで射精、白い精液が溢れ、義母の秘部からどろりと滴り落ちる。二人が崩れ落ち、汗まみれで抱き合う。義母の満足げな吐息が部屋に満ちる。
私は隠れたまま、股間を握りしめ、射精してしまった。あの清楚な義母が、こんな獣のような女だったなんて…。この秘密は、私の欲望を永遠に燃やす火種となった。続きは、いつか自分の手で…。




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