友人の母親に中出し!禁断孕ませ体験談

「禁断の午後 ~友人の母親と、忘れられない再会の時間~」

その日の午後、私は大学での講義を欠席して、彼女の家へと向かっていた。呼び出しの理由は、ほぼ察しがついていた。玄関のドアを開けると、友人の母親が明るい笑顔で私を迎え入れた。

「よく来てくれたわね。さ、上がって」

彼女の声は弾んでおり、目には期待の輝きが宿っていた。まだ昼間だというのに、夫は仕事に出かけ、息子である私の友人は大学で講義を受けている最中だった。私はその隙を突くように、彼女の家に足を踏み入れた。

リビングに通される前に、玄関先で彼女はそっと抱きついてきた。柔らかな体温が伝わり、甘い香りが鼻をくすぐる。私は自然と彼女の唇に自分の唇を重ね、優しく舌を絡めながら、背中から腰にかけて手を滑らせた。彼女の息が少しずつ熱を帯びていく。

「あなたに抱かれたあの時の感覚が、どうしても忘れられないの……。また、私を抱いてくれない?」

彼女の言葉は囁くように低く、以前の情事で目覚めた女性としての悦びが、再び体を疼かせているようだった。私は耳元で静かに応じた。

「この美しい体を、もう一度抱けるなんて幸せです。夫の方にも、息子の方にも内緒で……。このまま、深いところまで注いでしまいましょうか?」

彼女の頰が赤らみ、目が潤む。

「息子の友達と、そんなことをしてしまうなんて……悪い母親だということは分かっているのに、胸が高鳴って止まらないわ」

恍惚とした表情で、彼女は舌をそっと差し出してきた。私はその舌を優しく吸い、唇を深く重ね合わせた。キスだけで彼女の体が震え、甘い吐息が漏れる。

「ん……キスだけでも、こんなに感じてしまう……。ここで、私を抱いて……。激しく、めちゃくちゃにして……」

玄関の床に膝をつかせ、私は彼女の服をゆっくりと脱がせていった。彼女は自ら私のズボンに手を伸ばし、硬く張りつめた部分を優しく口に含んだ。温かく湿った感触が、私を包み込む。

「今から、あなたの大切な部分を気持ちよくしてくれるものですから……。しっかり、味わってくださいね?」

彼女は目を細め、熱心に舌を動かしながら応じた。

「これ……この感触が忘れられないの……。また、私の奥深くで味わえるなんて……」

私は彼女の髪を優しく撫でながら、言葉を続けた。

「もし夫の方や息子が見たら、どんな気持ちになるのでしょうね?」

彼女は一瞬体を震わせ、恥ずかしさと興奮が入り混じった声で答えた。

「言わないで……。悪い妻で、母親だということは分かっているのに……どうしても欲しくて、堪らないの……」

十分に準備が整った頃、私は彼女に囁いた。

「もう充分でしょう? 自分で、熱くなった部分を広げて見せてください」

彼女は従順に背を向け、両手で自らの秘部を優しく広げた。そこはすでに熱く潤み、私を待ちわびるように輝いていた。

「早く……あなたの硬さを、私の中に……。深いところまで、注いで……」

私はその誘うような姿に耐えきれず、ゆっくりと彼女の奥へと入っていった。熱く締め付ける感触が、私を全身で包み込む。

「あっ……! 来たわ……。やっぱり、この感覚……凄い……。体中が、溶けていく……」

彼女の声が甘く響き、私は腰を深く押し進めた。

「とっくに、あなたの体は私を求めていましたね。息子の友達と、こんなにも深く繋がって……」

激しく動き始めると、彼女の腰が自然と合わせて揺れ、子宮が降りてくるような感覚が伝わってきた。

「ああ……激しい……。奥が、こんなに……。孕みたがっているみたい……」

私は降りてきた子宮の入り口を、力強く突き上げ続けた。彼女の体が激しく震え、大きな声が玄関に響く。

「いっ……! もう、いってしまう……!」

その瞬間、彼女の奥が強く収縮し、私を締め付けた。私は全身の力を込めて、熱いものを彼女の最も深いところへ注ぎ込んだ。子宮がまるで吸い付くように、私の精液を飲み込む感触がはっきりと感じられた。

「孕もうとするように、必死に吸い上げていますね……。夕方まで、ずっと注ぎ続けてあげますよ」

私は彼女を抱き上げたまま、夫婦の寝室へと案内させた。そこで再び彼女をベッドに横たえ、腰を自ら動かせるように促した。バックの体位で激しく突き上げ、三度にわたって連続で深いところへ注ぎ込む。彼女の体は毎回、激しい波に飲み込まれ、声を抑えきれずに震えていた。

一度休憩を挟み、彼女は再び私の部分を優しく口に含んでくれた。十分に硬さを取り戻したところで、今度は正常位でゆっくりと繋がった。マッタリとした動きで、互いの体をじっくりと味わう。彼女の舌をたっぷりと絡め合い、唇を重ねながら、奥深くを優しく擦り上げる。子宮は再び私の先端に吸い付き、離れようとしない。

「こんなに、たくさん注いでもらったから……きっと、新しい命が宿るわね」

正常位のまま、二度続けてゆっくりと深く注ぎ、互いの体温を分け合った。舌を絡め、息を合わせ、甘い余韻に浸る。

やがて危険な時間帯が近づいてきた。私は最後の一回を、力を込めて彼女の奥へ注ぎ込んだ。

「これだけ、子宮の中に注いだのですから……きっと、大切なものができるでしょうね」

「ええ……楽しみだわ」

少しだけ、ベッドの上で互いの体を優しく撫で合い、イチャイチャとした時間を過ごした後、私は静かに家を後にした。

あの午後の出来事は、今も鮮明に私の記憶に刻まれている。禁断の関係がもたらす、忘れられない興奮と充足感。彼女の体が私を求め、私が彼女を満たす――そんな特別な時間が、再び訪れることを、密かに待ち望んでいる。

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