拓也の秘められた誘惑
名前: 拓也
年齢: 23歳
住んでいる都市: 仙台市
俺は仙台の大学で経済を学んでる、顔は平均点の平凡な大学生だ。
バイトとゲームのループで日々を過ごしてたけど、数ヶ月前から俺の日常は甘く危険な渦に巻き込まれた。
すべてはカフェのバイト先で出会った一人の新入りから始まったんだ。
彼女の名前は、はるか。
入ってきた初日、明るい笑顔が店内を照らすみたいで、
セミロングの髪を軽く束ねた姿が爽やか。
体は細身で、胸元はさりげなく控えめだけど、それが逆に神秘的で魅力的だった。
最初は「ただの可愛い後輩」くらいの認識。
でも、シフトが重なるたび、休憩中の軽い雑談から徐々に心が引き寄せられていった。
ある休憩時間、俺がスマホでTikTokをスクロールしてると、
はるかが隣にぴたりと座ってきて「TikTokですか? 私もやってるんですよー!」って覗き込む。
その無邪気な好奇心にドキッとして、その場でアカウント交換。
流れでLINEも追加した。
はるかの魅力? 細い腰回り、透き通るような肌、笑うと浮かぶえくぼ……
妄想が膨らむのを抑えきれなかったよ。
LINEが繋がってからは、メッセージの嵐。
俺から「今度一緒にラーメン食べに行かない?」って誘ったら、即OK。
公園散策、ショッピング、夜のドライブ……1ヶ月で急接近。
俺の胸に熱いものが芽生えて、ついに告白。
はるかは頰を赤らめて「私も、好きです」って。
その瞬間、世界が輝いた。
初デートは街中をぶらり。
はるかは普段のバイト姿とは打って変わって、メイクが華やか。
リップの艶が俺の視線を釘付けにした。
夕暮れに彼女の家まで送ったら、「中まで入ってよ」って。
頭の中でエロい妄想が爆発したけど、入ってみればリビングに母親が。
心臓が止まるかと思った。
母親の名前は、彩乃さん。
一目見て、息を飲んだ。
年齢を感じさせない滑らかな肌、優雅な目元は女優みたいで、
妖艶な美しさが漂う。
その日は3人で手作りの寿司を囲んで、
彩乃さんの柔らかな笑顔に、妙な安心と緊張が入り混じる。
「またいらしてね」って言われて、帰り道で胸がざわついた。
付き合ってからは、はるかの家が定番デートスポットに。
彼女は家派で、外出は稀。
しかも、彩乃さんが同席することが多くて、
3人でボードゲームしたり、映画鑑賞したり……
不思議な絆が生まれつつも、俺ははるかと2人きりの時間を渇望してた。
でも、影があった。
はるかは元彼の記憶を拭えずにいた。
俺も過去に似た傷があったから耐えようとしたけど、
その未練が原因で口論が絶えず。
付き合って5ヶ月目、いつもの家デートで空気が淀む。
俺の心も冷え始めてて、限界だった。
本音をぶつけると、はるかは涙を浮かべて「ごめん……今は友達としてがいい。付き合えない」って。
理由は察しがついてた。
「ありがとう」って言って、家を後にした。
茫然自失のまま5日が経過。
突然、未知のLINEが届く。
『はるかの母です。突然すみません。会っていただけますか?』
彩乃さんとは、付き合ってる間に何度も手料理を振る舞われて、
親しい間柄になってた。
別れの挨拶もできてなかったし、連絡はしたかった。
驚きつつ返信し、心境を伝える。
「なぜですか?」って聞いたら、
『あなたと仲良くなったのに、このまま縁が切れるのは寂しいわ。一緒にお茶でも?』って。
胸が温かくなったけど、複雑。
断れなくて、会うことに。
彩乃さんが車で迎えに来て、
お茶の予定が車内トークでロングドライブへ。
俺の話をじっくり聞いてくれて、彩乃さんは時折目を潤ませる。
「なんでこんなに親切なんだろう……」って、俺は不思議で仕方なかった。
2時間のドライブ後、バイトへ。
バイト終わり、またメッセージ。
『今から会える?』
さっき別れたばかりじゃんって思ったけど、OK。
車で来て、彩乃さん「まだ話したくて……ごめんね?」って。
1時間走らせて、到着は湖畔の静かな駐車場。
「湖よ!」って彩乃さんが笑う。
戸惑う俺を連れて、波打ち際を散策。
この時点で、何か異様な空気を感じてたけど、意図は読めない。
ベンチに座って、彩乃さんの過去話や趣味の話題。
「そろそろ帰りましょうか?」って言うと、
寂しげな表情で「そうね……」って。
駐車場への道中、突然彩乃さんが俺の手を握る。
温かな指先の感触に、電流が走った。
そのまま車内へ。
彩乃さん「もう少し、このままでいてくれる?」って。
沈黙が5分。
彩乃さんが俺に身を寄せ、抱きつく。
柔らかな胸の膨らみが俺の体に触れて、
「こんなことして驚いたわよね……」
「自分でもわからないの。娘の元彼なのに、最初から心惹かれてたみたい」
「初めての感情で……ごめん、少しだけこのままで」
半分涙声の彩乃さんの髪を撫でると、
彼女は少女のように微笑む。
抑えきれない衝動が爆発して、唇を重ねた。
彩乃さんの唇は熟れた果実みたいに柔らかく、
舌が絡むと甘い蜜のような唾液が混じり合う。
車内で、息もつかせぬキスを繰り返す。
俺、実はまだ経験ゼロの童貞だった。
「今夜、すべてを捧げてやる」って覚悟で体を重ねようとしたら、
彩乃さん「今日はダメな日なの……」って。
その日はキスに留めた。
それから、密かな関係は3週間続く。
タブーを破った興奮に、俺は溺れていった。
翌日から彩乃さんのLINEが洪水のように。
「会いたい」「触れたい」「今、何してるの?」って。
重さを感じつつ、俺も童貞を卒業したい欲求で応じる。
5日後、ホテル街近くのカラオケボックスで密会。
彩乃さんが部屋を予約して待ってて、
入室するなり、ドアに押しつけられて激しいキス。
四十路の唇とは思えない、瑞々しい柔らかさ。
舌がねっとりと絡み、唾液が滴る音が響く。
甘酸っぱい息と、熟れた体臭が俺の理性を溶かす。
そのまま壁際に押し倒し、
彩乃さんのブラウスを剥ぎ取る。
レースのブラから溢れんばかりの豊満な胸。
ブラを外すと、ピンクの乳首が硬く尖ってる。
舌で優しく転がすと、彩乃さんは体をくねらせ、
「あんっ……そこ、感じるわ……もっと、強く……」って、
甘い喘ぎが部屋に満ちる。
スカートを捲り上げ、ストッキングを破るように脱がす。
パンティはすでに湿り気で染みてて、
指を滑らせると、熱い蜜が溢れ出す。
中指をゆっくり挿入し、Gスポットを優しく擦る。
彩乃さんの腰が浮き上がり、
「はぁっ……あっ、ダメ……イくっ……!」って、
体を痙攣させて絶頂を迎える。
蜜が指に絡みつく感触が、俺の興奮を煽る。
俺のズボンを下ろすと、彩乃さんが跪いて、
優しい手で俺のものを包む。
「こんなに硬くて大きい……素敵」って囁き、
舌先で先端をチロチロ舐め回す。
喉奥まで咥え込み、真空のような吸引力で吸い上げる。
ジュルジュルという卑猥な音と、温かな口腔の感触に、
俺は腰を震わせて悶える。
「彩乃さん……もう、入れたい」
「来て……私の奥まで、満たして」
彩乃さんが俺の上に跨がり、
濡れた秘部で俺のものを導く。
騎乗位でゆっくり沈み込むけど、
俺のサイズが大きすぎて、入口で抵抗。
彩乃さんの顔が快楽と痛みで歪む。
「ゆっくり……あっ、入ってきた……」
半分入ったところで俺が下から強く突き上げると、
ずぷっという音とともに全部飲み込まれ、
彩乃さんは「あぁぁんっ!」って叫んで、
即座に体を硬直させてイく。
中が収縮し、俺のものをきつく締めつける。
中折れを恐れて、必死に腰を振り上げる。
彩乃さんが上から激しくグラインドし、
胸が揺れる様がエロティック。
体制を変えて正常位に。
俺が上になり、深くピストン。
パンパンという肌のぶつかる音、
彩乃さんの蜜が飛び散る湿った音、
「もっと、激しく……壊してっ!」って叫ぶ声。
緊張で感覚が鈍いけど、
彩乃さんが何度も体を反らせて絶頂を繰り返す姿に、
俺の魂が燃え上がる。
ついに彩乃さんの体力が尽きて、終了。
俺は達せなかったけど、
汗と蜜にまみれた体を抱きしめ、
禁断の余韻に浸る。
初めての交わりは、AVを超えた生々しい快楽。
彩乃さんの体温、脈打つ内壁、甘い吐息……すべてが忘れられない。
今もこの関係は続いてる。
はるかには秘密のまま。
罪の意識と、底なしの欲望の狭間で、
俺は彩乃さんの虜になってしまった。
このオリジナルの体験、誰にも明かせないけど、
ブログに綴って、少し心が軽くなった。
君はどう感じる?
禁断の熟女誘惑と童貞卒業の甘い夜




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