新卒男子の筆おろし体験 8歳上爆乳美女と禁断の夜

新卒1年目、8歳上の爆乳事務員に中出し筆おろしされた話

地方支店に配属されて半年。 営業成績はゴミ。毎日ヘコんで飛び込み営業を繰り返すだけの毎日。

ある日、いつものように小さな工務店に飛び込んだら、 カウンターの向こうにいたのは、 スーツの上からでも分かる、尋常じゃないデカパイの事務員さん。

目が合った瞬間、ニコッと笑って 「営業マン? 若いねぇ」

普通ならそこで終わりなのに、 彼女はカウンターから出てきて、 「新入社員でしょ? かわいい顔してる。 ちょっと座ってきなよ。コーヒー淹れるから」

そのまま応接に連れていかれて、 膝が触れそうな距離でコーヒーを出された。 その時から、俺の視線は彼女の胸の谷間に釘付けだった。


何回か通ううちに小さな取引が決まって、 それから電話したり顔出したりしてるうちに、 ある金曜の夜、急に携帯に着信。

「ねぇ、明日休みでしょ? ドライブ、連れてってくれない?♡」

声がもうエロすぎて、即OKした。


翌朝、待ち合わせ場所に現れた彼女

会社で見る地味な事務服とは完全に別人。

白い薄手ニットの下に、黒のレースブラが丸見え。 歩くたびにGカップはありそうな爆乳がブルンブルン揺れる。 ローライズのジーンズは股上が浅すぎて、 前から見ても後ろから見ても、 パンツのラインどころか割れ目までうっすら浮かんでる。

しゃがんだらTバックの紐が丸見え。 腰を突き出したら、お尻の肉がはみ出して、 もう勃起を隠すのが大変だった。

車に乗ってすぐ、 彼女がニヤニヤしながら聞いてきた。

「彼女いるの?」 「毎日一人でシコってるんでしょ?」 「どんなエロいこと想像しながら?」

顔真っ赤にして、 「……胸デカくて、お尻エロい女の人……」

そしたら彼女、クスクス笑いながら、

「やっぱりお尻見てたんだ。 今日わざとTバック履いてきたの、気づいてた? ……今すぐ見たい?」

空気が一瞬で変わった。


「もう限界です」って言ったら

「俺、もう我慢できない……マジでヤバい」

自分でもびっくりするくらいガチで言ってしまった。

彼女は目を細めて、舌なめずりしながら、

「じゃあ……今すぐ二人きりになろっか? 私のマンコで、初めて全部抜いてあげる♡」

そのまま最寄りのラブホに直行。


部屋に入った瞬間から豹変

エレベーターが閉まった途端、 彼女が俺の股間をガッツリ握ってきて、

「もうこんなにカチカチ…… 溜まりすぎて痛いでしょ?」

部屋に入るなり、 セーターを一気に脱ぎ捨てた。 黒レースのブラから、乳首がビンビンに立ってるのが丸見え。

ジーンズを下ろすと、 Tバックが股に食い込んで、 クリの形までくっきり浮かんでる。 お尻を突き出して、 「どう? このお尻、好きでしょ? 顔埋めて嗅いでいいよ?」

俺、もう理性ぶっ飛んでた。


シャワー室での最初の射精

シャワーを浴びながら、 彼女が膝をついて、 俺のチンポを握って、 「うわ……若いチンポ、すっごい硬い…… 血管浮きまくりじゃん♡」

そのまま喉奥まで咥え込んで、 ジュポジュポジュポッ!って音を立てながら激しくフェラ。

舌がカリをぐりぐり擦って、 先っぽをチロチロされて、 もう30秒も持たなかった。

「うっ……出るっ!」

「んぐっ……んんっ! 出して、出してぇっ!」

口の中にドピュドピュッと大量射精。 彼女は全部ゴクゴク飲んで、 舌を出して「濃いね……若い精子っておいしい♡」


ベッドで本番・中出しまで

ベッドに押し倒されて、 俺が仰向けになると、 彼女が跨がってきて、

「初めては私が犯してあげる」

自分でチンポを握って、 びしょ濡れのマンコに当てて、 一気に腰を沈めた。

「んああぁっ! 入った……! 若いチンポ、奥までズンッてくるぅ……!」

ヌチャヌチャって音が響く中、 彼女の騎乗位が始まった。

パンパンパンパンッ!! 爆乳が俺の顔の前で暴れまくる。 乳首を強く吸うと、 「あっ! そこっ! もっと吸って! 噛んでもいいよ!」

下からガンガン突き上げると、 彼女のマンコがキュウキュウ締まってきて、 「やばい……イキそう……! イっちゃう、イっちゃうよぉっ!」

「俺も……もう出る……!」

「中に出して! 奥にいっぱい出してぇっ!! 若い精子で、私のマンコ孕ませてぇっ!!」

最後の瞬間、 彼女の奥に、 今まで出した中で一番大量の精液を叩き込んだ。

ドクドクドクドクッ……!

彼女はビクビク痙攣しながら、 俺に覆い被さってきて、 耳元で囁いた。

「…最高の筆おろしだった♡ 次はもっと激しく、朝まで何回も中に出させてね?」

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