あれは、私が20代前半の頃のことです。
病院に勤め始めて、まだ2年ほどしか経っていませんでした。 彼女はおろか、高校時代から恋愛らしい恋愛もなく、ただただ童貞のまま日々を過ごしていました。 職場では同年代の看護師さんたちがほとんど彼氏持ちで、声をかける隙さえ見つかりませんでした。
そんなある日、上司の先輩看護師が休憩室で声をかけてきました。 「茶道のクラブ活動、来ない?」 病院の福利厚生の一環で、さまざまなサークルが推奨されていて、茶道もそのひとつだったそうです。 正直、興味はなかったのですが、断る理由もなく、軽い気持ちで参加することにしました。
当日、職員用の和室へ足を運ぶと、そこにいたのは予想とは全く違う方でした。 ショートカットの髪をすっきりと整え、落ち着いた着物を美しく着こなした、50代半ばの先生。 上品で柔らかな笑顔を浮かべ、 「男性の方もいらっしゃるのね。ふふ、嬉しいわ」 と、穏やかに迎えてくださいました。
先生は初心者の私に、ひとつひとつの所作を丁寧に、手を取るように教えてくれました。 着物の袖から覗く白い手首、座った時の優雅な姿勢、そして時折見せる穏やかな横顔。 特に、着物の上からでもわかる豊かな胸元と、腰からヒップにかけての柔らかな曲線が、静かな和室の中で異様な存在感を放っていました。 茶碗を手に取るたび、先生の指先が私の手に触れる瞬間、心臓の音が自分でも聞こえるほど高鳴りました。
ある日の練習後、部員の一人が冗談めかして尋ねました。 「先生、和服を着る時は下着をつけないって本当ですか?」 先生は少し含み笑いを浮かべ、 「そうね。私は今でも、つけないわよ」 と、さらりと答えました。
その瞬間、私の体は熱く疼きました。 帰宅後、寮の部屋で先生の姿を思い浮かべながら、抑えきれずに何度も自分を慰めました。 3回目まで達しても、まだ胸の鼓動は収まりませんでした。 あの柔らかな曲線と、ノーブラ・ノーパンという衝撃的な告白が、頭の中から離れなくなっていました。
それから数週間後、先生から部員全員に「暑気払いをしましょう」と連絡が入りました。 場所は先生の別荘だということでした。 指定された時間に到着すると、驚いたことに他の部員の姿はありません。 私だけでした。
先生は白いブラウスにベージュのロングパンツという、普段とは違う軽やかな装いで出迎えてくれました。 私が慌てて「間違えたのでしょうか」と言うと、 「いいのよ。今日はあなただけをお呼びしたの」 と、優しく微笑みました。
ビールが運ばれ、グラスを傾けるうちに会話は次第に親密さを増していきました。 やがて先生は、静かな声で切り出しました。 「いつも、私の体を目で追っているわね」
否定できませんでした。 私は震える声で、 「先生のことが、好きです。どうしても、先生と結ばれたいんです」 と、思わず本音を吐露してしまいました。
先生の瞳が、優しく細められました。 「嬉しい……。夫とは、もう長い間そういう関係がなくて」
私が「実は、まだ経験がなくて……」と告白すると、先生はゆっくりと立ち上がり、私の唇に自分の唇を重ねてきました。 柔らかく、温かく、甘い吐息が混ざり合う深いキス。 舌が絡み合うたび、頭の中が真っ白になり、先生の豊かな胸が私の体に押しつけられる感触に、息が止まりそうでした。
私は恐る恐る手を伸ばし、先生の胸に触れました。 ブラウス越しに感じる、ノーブラの豊かな膨らみと、すでに硬く尖った乳首の感触。 先生も私の手を導くように、自分の下腹部へと移動させました。 パンツの下は、何も身につけていませんでした。 熱く湿った柔らかな感触が、指先に伝わってきて、私の体は一瞬で限界まで高ぶりました。
その後、先生に服をすべて脱がされ、私は生まれて初めて女性の体を間近で見ることになりました。 シャワールームへ移動し、湯気が立ち込める中で先生は跪き、私の硬く張りつめた部分を優しく口に含みました。 舌の動きは繊細で、亀頭の先端からカリ首までを丁寧に刺激し続け、時折吸い上げるような圧力が加わります。 私は耐えきれず、短い時間で口の中に熱いものを放ってしまいました。
先生は優しく微笑みながら、もう一度口で優しく包み込み、すぐに再び硬くしてくれました。 そのままベッドへ移動し、先生が上になる騎乗位でゆっくりと私を受け入れてくれました。 熱く締め付ける内部の感触、腰をくねらせる動き、吐息が混じり合う甘い喘ぎ声。 先生の豊かな胸が私の胸に押しつけられ、汗ばんだ肌が密着するたび、快楽が全身を駆け巡りました。
次に後ろから、正常位と、体位を変えるたびに新しい快楽が私を襲いました。 先生の腰の動きは次第に激しくなり、 「今日は生理も終わったばかりだから……中に出して、全部」 という囁きに、私は最後の力を振り絞って、深いところで熱く何度も放ちました。 体が震えるほどの絶頂が、何度も訪れました。
後で知ったのですが、先生は他の部員よりわざと早い時間を私だけに伝えていたそうです。 それから私たちの関係は続き、別荘での逢瀬だけでなく、屋外での緊張感ある時間や、目隠しをして五感を研ぎ澄ますような遊びも重ねていきました。 先生の熟れた体温と、情熱的な動きは、毎回私を新しい世界へ連れていってくれました。
すべてが、初めての私にとって忘れられない、大切な思い出となりました。 今でも、あの静かな和室で出会った先生の笑顔と、情熱的な抱擁を、時折思い出すのです。
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