札幌主婦の禁断SM調教:快楽の渦に溺れて

こんにちは、澪です。42歳の既婚主婦で、札幌の少し郊外の静かな住宅街に住んでいます。夫とはもう10年以上、淡々とした日常を繰り返すだけの日々でした。でも、2年半前に出会った55歳の彼、浩一さんに、私のすべてが変わってしまったんです。

浩一さんは元々は大手企業の重役で、今はセミリタイアして自由に生きている人。出会いは、札幌の隠れ家的なバーでした。最初はただの会話だったのに、彼の落ち着いた声と、鋭い視線に体が熱くなって…。その夜、ホテルに連れ込まれて、普通のセックスから始まったはずが、すぐに彼の本性が現れました。

「君は、痛みが快楽になるタイプだね」 そう言われて、最初にされたのは手首と足首を革の拘束具でベッドに固定されること。目隠しをされて、感覚が鋭くなったところで、浩一さんの指がゆっくりと私の乳首を摘まみ、爪で軽く引っ掻く。ビリビリとした痛みが走って、思わず「あっ!」と声が出た瞬間、彼は「もっと声を出していいよ」と囁きながら、乳首にクリップを付けたんです。金属の冷たい感触と、ジンジンとした締め付け。痛いのに、下半身が疼いてたまらなくて…。クリップを付けられたまま、乳首を舌で転がされると、痛みと快楽が混じって、頭が真っ白になりました。

それから、彼は私の体を「調教」するように、どんどんハードにしていきました。 ロープで全身を縛り上げる緊縛プレイ。亀甲縛りで胸を強調され、縄が肌に食い込む感覚がたまらなくて、濡れてしまうんです。縛られたまま、氷と熱いロウソクを交互に。冷たい氷で乳首を冷やされた後、熱いロウがポタポタと落ちてきて、熱さと痛みが同時に襲ってくる。あの瞬間、体が震えて、絶頂に達してしまいました。

アナル開発も彼の手で。最初は小さなプラグから。潤滑剤をたっぷり塗られて、ゆっくりと挿入される感覚。異物感が強くて痛かったのに、浩一さんが「いい子だね、もっと奥まで受け入れて」と優しく囁きながら、バイブを同時に前にも入れてくるんです。2つの穴を同時に刺激されて、頭がおかしくなりそうでした。慣れてきた頃には、フィストファックまで。浩一さんの大きな手が、少しずつ私のアナルを広げていく。指が4本、5本…そして拳が根元まで入った瞬間、信じられないほどの圧迫感と快感が爆発して、潮を吹いてしまいました。

ある週末、浩一さんに連れられて行ったのは、札幌近郊のプライベートSMクラブ。薄暗い部屋で、見知らぬ男性たちに囲まれながらの輪姦調教。私は四つん這いにされて、手足を鎖で固定。浩一さんが「今日はみんなの玩具だよ」と言いながら、最初に私の口に勃起したものを押し込んできました。喉の奥まで突かれて涙が出るのに、興奮が止まらない。後ろからは別の男性がアナルに生で挿入。ゴムなしの生挿入に「中に出していい?」と聞かれて、浩一さんが「もちろん、全部受け入れろ」と命令。次から次へと、精液がアナルと膣に注がれていく感覚…。終わった頃には、体中が精液まみれで、床に滴り落ちていました。

でも一番興奮したのは、公開調教。浩一さんの知り合いのSMパーティーで、ステージに立たされて、観客の前で鞭打ち。背中とお尻に赤い筋が何本も走るたび、痛みが快楽に変わって、声を抑えきれずに喘いでしまう。鞭の音と観客の歓声が混じって、頭がクラクラするんです。最後に浩一さんが、私の首に首輪を付けて、四つん這いで会場を一周させられました。恥ずかしさと興奮で、涙が止まらなかったけど…同時に、女としてこれ以上ない喜びを感じていました。

今は浩一さんが仕事で東京にいることが多くて、遠距離。でも彼の命令で、札幌の街で他の男性を探してプレイしています。 「俺の代わりに、もっと汚されてこい。報告して興奮させてくれ」 そう言われて、すすきののバーで声をかけるようになったり、SM系の出会い系アプリで会ったり…。最近は、電マでクリトリスを連続でイカされ続けるプレイが大好き。10回以上イッて、失神しそうになるまで続けられると、もう何も考えられなくなります。

こんな私を見て、どう思いますか? 42歳の札幌の主婦が、こんなに淫らになってしまったなんて…。でも、後悔なんてありません。浩一さんのおかげで、女に生まれてよかったって、心から思えるようになったんです。

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