温泉妻の禁断媚薬夜 刺青男に堕ちた快楽

静かな山奥の旅館で始まった悪夢

結婚10年目の秋、私と妻は久しぶりの夫婦水入らずの温泉旅行に出かけた。選んだのは北海道の山奥、ほとんど観光客が訪れない古い旅館。平日だったせいか、宿泊客は私たち夫婦と、4人組の男たちだけだった。

夕食の座敷で、妻の白い首筋や、浴衣の隙間から覗く鎖骨に、彼らの視線が何度も絡みつく。妻は柔らかく微笑みながら箸を動かしていたが、私はその熱い視線を感じながらも「気にしない」と自分に言い聞かせた。気にすればするほど、心がざわつくから。

食事が終わり、離れの部屋に戻った。内風呂もあるが、どうしても露天風呂の湯に浸かりたくなり、深夜近くに一人で向かった。湯気に包まれ、目を閉じて体を沈めていると、ガラリと戸が開く音。振り返ると、あの4人組だった。

体中に彫られた刺青が、提灯の赤い灯りに妖しく浮かび上がる。3人は股間に無数の真珠のようなイボを埋め込まれていて、湯の中でゆらゆら揺れるたび、異様な威圧感を放っていた。そして残る一人――垂れたままでも椅子の縁に届くほど太く長い肉棒。血管が浮き上がり、熱を帯びたそれは、まるで別の生き物のように脈打っていた。

心臓が喉元まで跳ね上がった。逃げ出すわけにもいかず、ただ息を殺して耐えた。

酒に仕込まれた罠

脱衣場で急いで服を着ようとした瞬間、低く太い声が背中を刺した。

「兄さん、一緒に飲まねぇか? 地元の銘酒、手に入れたんだよ」

何度も断ったが、笑顔の裏に圧があって、結局「少しだけ」と彼らの部屋へ。盃を重ねるうち、酒の味が妙に甘く、頭がふわふわしてきた。2杯目で視界が揺れ、部屋に戻った途端、深い闇に落ちた。

翌朝、目覚めると妻がいない。慌てて探すと、布団に横たわる妻は頰を上気させ、息を荒げ、太ももに微かな赤い痕を残していた。「少し散歩してただけ」と微笑むが、瞳の奥に熱い残り火がくすぶっているように見えた。

帰りの車中、妻はシートに沈み込むように眠り続けていた。その深い眠りは、ただの疲れではなかった。

粗大ごみの中に見つけた3本のビデオ

それから1ヶ月後。妻が「実家に用事がある」と出かけた日、部屋の片づけをしていたら、粗大ごみの袋から古いVHSテープが3本。捨てるつもりだったのか、何かに使われていたのか。嫌な予感を抑えきれず、再生した。

画面に映ったのは、浴衣を乱した妻。両手両足を縄で縛られ、口には赤い猿轡。男たちの手が白い肌を這い、秘部に透明な液体を塗り込む。媚薬だ。妻の体がびくびくと震え、最初は必死に首を振って抵抗していた。

だが10分も経たない。瞳が潤み、腰が勝手にくねり始める。縄が解かれても逃げない。自ら刺青だらけの男の背中に腕を回し、細い指を食い込ませ、唇を重ねた。

イボイボの真珠入りペニスが、ゆっくりと妻の蜜壺に沈んでいく。カメラが寄ると、濡れた花弁がめくれ上がり、突起の一つ一つが内壁を擦る様子が克明に映る。

「あ……いや……っ」 → 「はぁ……んっ……いく……いくぅっ!」

1人目が奥で脈打ち、熱い奔流を注ぎ込むと、白濁がどろりと溢れ、太ももを伝う。2人目、3人目も同じくイボ入りで、妻の喘ぎは部屋中に響き渡った。

「どうや、奥さん。イボイボ、気持ちええやろ?」

嘲るような声に、妻は涙を浮かべながらも頷き、自ら腰を振り始めた。

巨大な化け物に貫かれて

2本目のテープ。4人目の男――あの巨大な肉棒の持ち主が登場する。妻は浴衣を羽織ったまま、薬でぼんやりとした瞳で座っている。男が股間を突き出すと、その長さは妻の顔を覆い尽くし、太さは両手で握っても先端がはみ出す。血管が浮き上がり、熱を帯びたそれは、まるで生き物のように脈打っていた。

口に押し込もうとするが、妻は「入らない……無理……」と顔を振る。無理やり両手で握らされても、指が埋もれるほど太い。男は諦め、乳房を貪り、秘部を舌で掻き回す。媚薬をさらに塗り込み、ついにあの巨根をあてがう。

「いやっ……怖い……痛いっ!」

先端がわずかに入っただけで、妻の体が弓なりに反る。ゆっくり、容赦なく押し込まれていく。半分で「大きすぎる……壊れる……っ!」と悲鳴を上げ、根元まで埋まると「あ゛あぁぁっ!」という獣のような声が漏れた。

正位→バック→対面座位。最初は痛みと恐怖の叫びだったのに、数分後には甘い吐息に変わる。男の動きに合わせて、妻の細い腰が淫らに揺れ、秘部から白い蜜が滴り落ちる。

バックで貫かれながら、別の男のイボ入りペニスを喉奥まで押し込まれ、射精を飲み干す。巨大な男が最奥を突き上げ、「出すぞ、奥さん」と低く唸ると、妻は全身を痙攣させ、男の背中に爪を立て、足を絡めてしがみついた。

「いく……いくぅぅっ! あぁぁぁ――っ!!」

絶頂の叫びが、ビデオ越しに私の鼓膜を震わせた。男が抜くと、妻の秘部はぱっくりと開き、大量の白濁がとめどなく溢れ出す。膣口がひくひくと痙攣し、収縮と弛緩を繰り返す。放心した妻の全裸が、長い間固定カメラに映され続け、男たちの下卑た笑い声が響いた。

3週間の監禁と、帰ってきた妻の変貌

3本目はさらに過激。2本のペニスに同時に貫かれ、妻の声は「あっ、いくっ、もうだめぇ……!」の連呼。薬と快楽に溺れ、何度も中出しされ、口にも注がれる。合計10回以上の中出し、4回の飲精。

妻は3週間、帰ってこなかった。ビデオで脅され、男たちの事務所やマンションに引きずり込まれていた。帰ってきた妻の体は、股間をツルツルに剃られ、乳首・クリトリス・大陰唇に銀のピアスが光り、体中に縄の痕と吸い痕、無数のキスマークが残っていた。

数十人の男に前後から犯され続け、快楽の虜になっていた。

今、私たちの夜

最初は許せなかった。だが今、私たちは毎夜のように体を重ねる。妻の勧めで、私はシリコンボールを17個も埋め込まれた。妻の中は、もう普通のサイズでは物足りないらしい。

あの3本のビデオを再生しながら、妻を抱く夜もある。妻は画面の中の自分を見ながら、私の耳元で囁く。

「もっと……もっと激しく……」

そして、心の奥底で、私は願ってしまう。

もう一度、あの刺青の男たちに妻を奪われ、壊される姿を……この目で見たいと。

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