「私、見られると濡れちゃうの…」ヌードモデルに応募してきたエロい身体の五十路熟女~品のある顔立ちのスレンダー美女・井上さん 井上綾子
優梨愛、52歳、岐阜在住の秘められた渇望
こんにちは、優梨愛です。52歳で、岐阜の古い街並みが残る静かな住宅街に住んでいます。長良川の近くで、家族と穏やかな主婦生活を送ってきたはずなのに、40代後半から体が熱く疼き始めて…。「このまま女として枯れてしまうなんて、耐えられない!」という衝動に突き動かされて、マッチングアプリ(最初はSNSの出会い系から)を始めて、今では6人目の秘密の彼氏ができました。みんな私よりずっと若い、野性的で力強い男たち。旦那との優しくて淡白なセックスは、もう味気なくて、彼らに体を捧げ、蹂躙される夜が、私の生きる意味そのものになっています。閉経した今でも、子宮の奥底が疼き、強い男に征服されたい本能が、ますます激しく燃え上がるんです…。
最初の彼は、20代後半のガテン系大工。岐阜の建設現場で働く、筋肉が盛り上がった腕と汗の匂いが染みついた体に、一瞬で心を奪われました。アプリで知り合って、初回は彼の作業着のままの狭いアパートへ。ドアが閉まるなり壁に押しつけられ、唇を貪るように奪われ、舌が深く絡みつくキス。服を乱暴に引き裂かれて、乳房を鷲掴みにされ、乳首を歯で強く噛まれてビクビクと体が跳ねる。「おばさん、乳首こんなにビンビンじゃん」って嘲る声に、恥ずかしいのに蜜が太ももを伝って滴り落ちるんです。ベッドに投げ出されて、太い指が3本も無理やり入り、グチュグチュとかき回されると、潮が噴き出してシーツがびしょ濡れ。挿入の瞬間、彼の太くて熱い巨根が一気に根元まで埋まり、子宮口を激しく叩く衝撃に、声が抑えきれず叫んじゃう。正常位で首を軽く絞められながら、容赦なくガンガン腰を打ちつけられ、息が苦しいのに快感が爆発。最後にバックへ移って、尻肉を強く掴まれ、パン!パン!と叩かれながら「もっと鳴けよ、雌犬」って命令されて、何度もイキ果てるんです。射精の熱い脈動が奥深くに注がれると、「この男の子供を孕みたい」って本能が暴れ出し、閉経した体が勝手に痙攣。終わったあと、鏡に映る自分の赤く腫れた乳首と乱れた髪、精液が滴る太ももを見て、またすぐに欲しくなるんです。
二人目は建設現場の20代半ば、既婚者のワイルド男子。首筋までタトゥーが入った危なっかしい雰囲気で、会うのはいつも岐阜の外れのラブホ。部屋に入るなり髪を掴まれて膝立ちにされ、ズボンを下ろされてフェラを強要。喉の奥まで押し込まれて涙目になるけど、「もっと舌使えよ、ちゃんと吸え」って低く命令されて、必死で舌を絡めて大きくするんです。硬くなったアレを口いっぱいに頬張ってるだけで、下がびしょびしょに濡れて。ベッドに四つん這いにされて、バックから一気に貫かれる。尻を高く上げて耐えると、彼の手が尻肉を鷲掴みにして、奥を抉るように深く突き上げる。Gスポットを擦り上げられて潮を吹き散らし、子宮口を叩かれるたび視界が白く飛ぶ。「孕めよ、お前の体は俺のものだ」って耳元で囁かれると、蔑む言葉が快感に変わって、体中が震え上がるんです。スパンキングの音が部屋に響き、痛みが快楽に溶けて、何度も絶頂。射精のあと、熱い精液が奥に溜まる感覚に、女の本能が疼きっぱなしで、次の約束をすぐに取りたくなる。
三人目は30代前半の謎の男。黒い高級車で迎えに来て、背中全体に広がる刺青。仕事は「自営業」って言うだけだけど、岐阜の夜の匂いがするような危ない雰囲気。初エッチは彼の豪華なマンションで、手首を革のベルトで縛られて動けない状態に。目隠しされて、乳首に氷を這わせられ、次に熱い舌で溶かされるような愛撫。体が敏感になりすぎて、秘部を指で弄ばれるだけで蜜が滴り落ちる。「我慢しろ、俺の玩具だ」って命令されて、必死で耐えるけど、バックで犯されると崩壊。尻を強く叩かれながら、深いストロークで奥を抉られ、リズムが速くなると子宮が収縮する感覚に耐えきれなくて、「もっと壊して! 奥まで突いて!」って自分から叫んじゃうんです。射精の瞬間、熱い液体が注がれて体が痙攣。終わったあと、彼の腕の中で放心しながら、「私はこの人の雌なんだ」って隷属感にゾクゾクが止まらない。
四人目はジムトレーナーの20代後半。完璧な筋肉体で、初回は彼の車内で。狭い後部座席で服を剥ぎ取られて、正常位からスタート。汗だくの体が密着して、キスしながら胸に爪を立てちゃう。バックに変わると、窓に手をついて外から見えるかも? ってスリルに興奮。腰を叩きつける音と私の喘ぎが車内に響き、「おばさん、こんなに締めつけてくるじゃん」って言われて恥ずかしいのに、体が勝手に反応して何度もイッちゃうんです。
今の子、六人目は30代のバーテンダー。昨夜のエッチがまだ体に残ってる。バーで酔わせられて部屋へ。ゆっくり脱がされながら全身を舐め回されて、乳首を優しく吸われ、秘部を舌で優しく転がされるけど、急に指3本を入れて激しくかき回されるの。痛みと快感の狭間で悶えて、「もっと、奥まで壊して」って自分からお尻を向ける。バックで挿入されて、髪を引かれながら激しく突かれる。尻を叩かれるたび、「お前は俺の雌だ」って言葉にゾクゾクが止まらない。射精の熱を感じて、体が震えながら放心。こんな関係、旦那にバレたら人生終わりだけど、もう止められないんです。
皆さんも、岐阜の古い街のように静かに燃え続けるこの欲望、一度味わったら抜け出せないですよ…。でも、現実は甘くないから、誰にも言えない秘密として、心にしまっておいてくださいね。




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