紀子、36歳、東京都在住。
私はごく普通の平凡な主婦です。 他の投稿者の方々のような派手な経験はありませんが、 生中出しが大好きすぎて、もうそれなしのセックスなんて考えられません。 だからこそ、こうして参加させてもらいます。
そもそも私は、そんなにセックスが好きというわけではなかったのです。 何となく、相手が気持ちいいならまあいいか、という感じで、 自分から求めることなんてほとんどありませんでした。
そんな私が完全に変わったのは、今から7、8年ほど前。 夫と出会ったのがきっかけでした。
彼は私より一つ年下で、 第一印象は「とても穏やかな笑顔の人だなあ」という程度。 でも、話をしているうちにどんどん彼にのめり込んでいってしまいました。
彼との初めてのセックスは、初デートから一週間後のこと。 その時は彼は何も言わずにゴムをつけてくれました。 私もこれまで当然のようにそうしてもらっていたので、それでよかったのですが…… 彼のおチンチンは、今まで経験したどのものよりも太かったんです。 長さは普通なのに、根元が信じられないくらい太くて、 私の狭いおマンコを無理やり押し広げられる感覚が凄まじくて。 終わった後、おマンコからうっすらと血がにじんでいて、まるで初体験の時みたいでした。 (ちなみに、今でも激しくするとたまに血が出るんです……それがまた興奮するんですけど)
それでもその後2、3回はゴムありでしていたのですが、 次第に私が濡れにくくなってきてしまいました。 ゴムの感触が邪魔で、痛くてたまりません。 ローションを使ってもその時限り。 とうとう私からお願いして、生でするようになりました。
最初、彼は相当戸惑っていました。 何度も「本当にいいの?」と聞いてきて。 私も内心ドキドキしていましたが、OKしました。
すると…… 「今までのセックスって何だったの!?」 と思うくらいの、信じられない快感が襲ってきたんです。 生の熱さと硬さ、脈打つ感触がダイレクトに伝わってきて、 おマンコの奥が勝手にキュンキュン締まってしまう。 彼も同じだったみたいで、目を潤ませながら「紀子の中、最高に熱い……」と呟いていました。
それからの私たちは、会う度に当然のように生で求め合いました。 でも、この頃はまだ中出しはNG。 外に出すか、ギリギリで抜いてもらうかでした。
初めての中出しは、それから4年ほど後のこと。 その日はいつもより丁寧で、ねちっこい前戯が続きました。
私の胸、特に左の乳首はどうしようもなく敏感で、 彼はキスしながら休みなくそれを舌で転がしたり、指でクリクリしたり。 もうたまらなくて、おマンコからトロトロの愛液が溢れ出して、 太ももまで伝うほどぐしょぐしょになりました。 手足から力が抜けて、頭が真っ白。 早くこの熱い生チンチンを奥まで突っ込んで欲しいのに、 彼はわざと指でクリトリスを弄びながら、おチンチンを目の前にちらつかせます。
私は無我夢中でそれを咥え、舌を絡めてしゃぶりつきました。 口の中でびくびく脈打つおチンチンが、もうすぐ私のぐちょぐちょのおマンコにズブッと入ると思うと、 我慢できなくなって……
「……入れて……お願い……」
「何を?」
私はおチンチンを激しくしごきながら、 「これ……おチンチン……」
「何を?どこに?どうして欲しいの?」
もう限界でした。恥ずかしさなんて吹き飛んで、 「ガチガチのおチンチン、ぐちょぐちょのおマンコに突っ込んで、めちゃくちゃにかき回して!」
「生で?」
「うん、生で!生チンチン大好きだから、奥まで入れて!」
彼はいやらしい笑みを浮かべて、先っぽだけをゆっくり出し入れ。 私は腰をくねらせて懇願しました。 「好き!生チンチン大好き!だから全部入れて、壊れるくらい突いて!」
ようやく彼は私の腰をがっちり掴み、一気に根元まで突き刺しました。 狭いおマンコがパンパンに広がって、子宮口まで届く衝撃。 もう私は完全に彼の肉人形。 正常位、側位、騎乗位……いろんな体位で突かれながら、 彼の言葉責めが止まりません。
「ほら、紀子のおマンコ、おチンチンくわえ込んで離さないよ。エロすぎる……」 「あー、いやらしいおマンコが、おチンチンおいしいおいしいって吸い付いてる……」
そうしているうちに、おチンチンがびくびく動き始めて。 イキそうだとわかった瞬間、彼が耳元で囁きました。
「中でいい?」
「だめ……赤ちゃんできちゃう……」
でも彼の腰はますます激しくなり、 舌を絡めながら甘く懇願してきます。 「中で出したい……紀子の中に、全部……」
「……だめ……」
それだけ言うのが精一杯でした。
突然おチンチンを抜かれ、四つん這いにさせられてバックで挿入。 子宮が一番奥まで突かれる体位で、私は電撃のような快感に体を反り返らせました。 さらに左乳首をクリクリされながら、 彼の声が追い打ちをかけます。
「中で出していい?ね?お願い……」
もう完全に負けました。 「……うん……いいよ……」
「どこに出して欲しいの?」
私が恥ずかしくて黙ると、彼は腰を止めて拷問のように焦らします。 我慢できなくて、ついに……
「……おマンコに……出して……」
ご褒美のように激しいピストンが再開。 理性が完全に飛んで、私は自分でも驚くような淫語を連発していました。
「お願い!私のおマンコに、熱い精子いっぱいちょうだい!」 「ドピュドピュって、子宮に直接注ぎ込んで!」 「精子欲しいの!おマンコの中に、全部出して孕ませて!」
そしてついに……
「ぐうっ!出る!出るよ!」
「出して!出して!いっぱい出して!子宮に精子ちょうだい!」
一番深いところまで押し込まれたおチンチンが、 びくんびくんと波打ちながら、 生暖かくてドロドロの精子をジュワァァッと噴射してきました。 子宮口に直接当たる熱い衝撃と、満ちていく感覚。 ドクドクと脈打つたびに新しい精子が注ぎ込まれ、 やがて溢れ返して太ももまで伝う…… ぐちょぐちょになったシーツを見て、 「あー、やっちゃった……」と思いました。
でも、同時に—— この中出しの快感は、もう絶対にやめられないとも確信しました。
案の定、それ以降は毎回生中出しセックスばかり。 「子どもができたら結婚しよう」と彼が言ってくれて、 実際に妊娠・結婚・出産。 今は二人目が年内に産まれる予定です。
これからも、しっかり安全日を狙って、 大好きな生中出しセックスにたっぷり溺れたいと思います。



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