【不倫体験談】32歳人妻です…夫が建てた家で他人の肉棒を受け入れいる背徳感に…

私は32歳です。

今、主人と子供達は田舎に里帰りしていますが、
私は仕事があるからって嘘ついて一人残りました。

嘘ついたのは不倫相手の彼と逢う為なのです。

彼に「香と旦那さんがいつも寝ている部屋でベッドで香を抱いてみたい」って以前から言われていました。

そんな事無理って言ったんだけど彼に何度もせがまれてとうとう実行する事になってしまったのです。

幸いお隣さん二軒も里帰りや遊びに行ってて留守だったから気付かれずに済みました。

夜8時過ぎにやって来た彼にいきなり玄関でキスをせまられ抱き合ったまま長いキスの交換になりました。

用意していた夕食をとりながらも彼は私を触り続けて食べ終わる頃には私はほとんど裸にされてました。

後片付けもそのままにして彼に抱き抱えられて寝室へと連れて行かれ彼が用意してきた赤い下着に着替えさせられました。

それは透けてて恥ずかしかったけど彼が喜ぶならと着けました。

「素敵だよ、綺麗だよ」って言われ私もその気になりエッチなポーズなんかとったり…。

彼を脱がせながら彼に教えられたフェラでしてあげたら硬く立派に反り返ってきました。

私は主人しか知らなかったし主人とは普通のセックスしかなかったから彼にいろんな事を教わりました。

若いのに経験豊富みたいで色々知ってる彼に仕込まれた私は今では彼無しでは生きて行けないくらいに体がなってしまってるんです。

私達夫婦のベッドで彼に抱かれ貫かれて喜悦の声を上げてしまう私。

そして床に這いつくばり尻を与えてしまう私なんです。

明け方まで何度も何度も抱かれました。

今夜主人と子供達が帰ってきます…。

この体験談で濡れたらこの動画!!


夜に出会い、夜中にSEXをする2人。不倫関係が進むにつれ会いたい気持ちも強くなり、だんだんと自宅から近い場所で会うように。玄関開けたら5秒で不倫。暗い部屋で2人は朝まで欲を満たし合っていた。

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