飲み会が終わり、酔い潰れた友人を家まで送り届けた。玄関先で友人の奥さんが白いキャミソール姿で迎えてくれた。彼女は清楚な雰囲気を漂わせており、その透けるキャミソールからは豊かな胸のラインがはっきりと見えていた。
「ご迷惑をおかけしてすみません」と彼女が謝り、友人を支えることができなかったため、僕が彼を寝室まで運び入れた。
帰ろうとする僕に、奥さんが「宜しければ泊まっていってください」と微笑んで言った。泊まるつもりはなかったが、彼女の優しさに断ることができず、彼女の案内で客間に向かった。
「お布団を敷いておきますので、その間にお風呂にどうぞ。タオルを用意しますから」と奥さんに言われ、そのままお風呂に入ることにした。
お風呂に入ってしばらくすると、なんと奥さんが裸で入ってきた。驚きと同時に、彼女の清楚な雰囲気と美白の肌、スレンダーな体に見とれてしまった。
「え?!あっ…綺麗だ」とつい口に出してしまった。
「いやだわ、そんなに見つめないでください」と奥さんは恥ずかしそうに微笑みながら、僕の体を洗い始めた。彼女の手が優しく触れる度に、僕の体は反応し、勃起してしまった。
「そんなに反応しちゃうなんて…」と奥さんが小さく笑い、そして彼女はそのまま僕の勃起を咥えた。彼女の舌が優しく絡みつき、口の中で舐め回す感触に僕は声を抑えるのがやっとだった。
「口の中に出さないでくださいね、お布団で私の中に出しても構いませんので」と言いながら、奥さんはそのまま口で僕を楽しませ続けた。
その後、奥さんと裸で布団に入り、彼女のオマンコを僕の口に押し当ててきた。彼女の湿った熱い秘部を舐めながら、彼女の喘ぎ声が部屋に響いた。69の体勢でお互いを愛撫し合い、彼女の快楽に満ちた表情を見て、僕の興奮は最高潮に達していた。
「もっと強く…あーいいーもっと突いて…」と彼女は求め続け、僕はその要望に応えるように腰を激しく動かした。彼女の柔らかい肌と僕との間でオッパイが潰れ、その感触がさらに僕を狂わせた。中に出してしばらくそのままでいると、奥さんが僕の口に乳首を含ませてきた。
「吸って…あーっいいーもっと吸って」と彼女は求め続け、僕は左右の乳首を吸いながら、時間のことを忘れて奥さんと幾度も体を重ねた。
翌朝、「そのまま寝ていてください。主人はまだ起きていませんから大丈夫です。今日は主人は出勤ですから、あなたはそのまま休みにして、帰ったことにしておきます」と言った。
奥さんは僕の靴を隠し、友人が仕事に出かけた後、奥さんは僕に再びシャワーを勧めた。「シャワーを浴びてすっきりしましょう」と彼女は言い、自らも裸になってシャワールームに入った。
シャワーを浴びながら、彼女は僕の体を再び洗い始めた。彼女の手のひらが僕の肌を滑る度に、僕の興奮は再び高まった。彼女はシャワーの中で僕を壁に押し付け、熱い唇で僕の唇を奪った。僕は彼女の背中を撫でながら、彼女の体を感じた。
シャワーを終えると、二人は再び裸でベッドに戻った。彼女は僕の上に乗り、ゆっくりと腰を動かし始めた。彼女の動きに合わせて僕も腰を動かし、二人は激しく交わった。
「もっと、もっと深く…あー、いい…」と彼女は喘ぎ声を上げながら、僕に深く突かれるのを求め続けた。彼女の体が僕の上で激しく揺れ、彼女のオッパイが僕の胸に触れる度に、僕の興奮は頂点に達した。
僕は彼女の腰を掴み、さらに深く突き上げた。彼女は絶頂に達し、僕も彼女の中で果てた。しばらくそのままでいると、彼女は僕の口に乳首を含ませてきた。
「もっと吸って…あー、いい…」と彼女は求め続け、僕は左右の乳首を吸いながら、彼女の体を感じ続けた。時間のことなど忘れ、二人は幾度も体を重ねた。
午前中が過ぎると、奥さんは再び僕をシャワーに誘った。彼女の清楚な外見と対照的な淫靡な一面に、僕はすっかり魅了されていた。彼女の体を何度も求め、そして彼女もまた僕を求め続けた。その日一日中、僕たちは激しく愛し合い、彼女の美しい白い肌とスレンダーな体を堪能し続けた。
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声の出せない状況で悶える妻たち。必死に声を押し殺し…吐息だけが漏れる。夫の前だというのに…感じてしまう妻。



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