結婚式間近の花嫁、新郎との愛あるSEXよりも男性ウェディングプランナーから無理やり犯●れるほうがま●こビチャ濡れでイキまくる。 七ツ森りり
彼女と結婚式場を何軒も巡っていたあの冬の日々。俺は29歳、札幌の広告代理店で働く普通の男だった。彼女の名前は彩花。もう3年近く一緒にいて、ようやくプロポーズした矢先の話だ。
そんな中、運命のように出会ったのが、ウェディングプランナーの凛花(りんか)さん。25歳。新人らしい初々しさと、控えめな笑顔が印象的だった。小柄で、華奢な体型。俺の長い間秘めていた欲望――貧乳への執着を、彼女は一瞬で掻き立てた。黒のタイトなパンツスーツが、細い腰と柔らかく丸みを帯びたヒップを際立たせていて、歩くたびに布地が微かに擦れる音さえ聞こえてきそうだった。
式場の案内中、エレベーターで隣に立った瞬間、薄いブラウス越しに淡いラベンダー色のブラが透けて見えた。小さな膨らみと、控えめなレースの縁取り。俺は彩花の手を握りながら、心の中で何度も呟いた。「この胸の中身を、触って、味わってみたい……」
3回目の打ち合わせ後、条件が合わず一旦離れた俺たちに、凛花さんから直接メールが来た。「何とか調整します。もう一度、お越しくださいませんか?」
俺は軽い気持ちで返した。「じゃあ今夜、仕事終わりに一緒にご飯でもどう?」
意外にも、すぐに「わかりました。連絡します」と返信が来た。彼女の必死さが伝わってくる。営業ノルマが厳しい世界。新人には特にきついらしい。
夜、札幌の小さな居酒屋で待ち合わせ。彼女はスーツのまま現れて、少し疲れた笑顔でビールを傾けた。仕事の愚痴がぽつぽつとこぼれる。客の奪い合い、上司の圧力、数字のプレッシャー……。俺は相槌を打ちながら、そっと言った。「価格とか頑張ってくれたら、凛花さんのところで決めるよ。オプションも全部付ける」
彼女の瞳が、わずかに潤んだ。
車でアパートまで送る。降りる瞬間、「今日は本当にありがとうございました」と頭を下げた彼女を、俺は自然に部屋まで誘導してしまった。ドアが閉まる音が、やけに大きく響いた。
ベッドに押し倒すと、彼女の体は小さく震えた。制服のブラウスをゆっくり剥ぎ取る。透けていたブラは、想像以上に繊細で、淡い色が彼女の白い肌に溶け込むようだった。ホックを外すと、ようやく現れた胸。薄い膨らみ、淡いピンクの小さな乳首。指先でそっと摘むと、彼女の吐息が熱く漏れた。
「だめ……翔太さんには彩花さんが……私にも、彼氏が……」
声は震えていたのに、体は正直だった。乳首を舌で転がすと、すぐに硬く尖り、彼女の背中が弓なりに反る。俺は囁いた。「ここで決めるよ。全部、凛花さんのところで。オプションも最高級で」
その言葉で、彼女の抵抗は溶けた。
スカートを捲り上げ、ストッキング越しに太ももを舐め上げる。生地越しでも伝わる熱と、微かな湿り気。パンツをずらし、露わになったそこは、予想以上に濃い茂みで覆われていた。汗と一日分の匂いが混じり、甘酸っぱく熟れた果実のような香り。舌を這わせると、彼女の腰が跳ね上がり、クリトリスがぴくぴくと脈打つ。
「あっ……そこ……だめ、気持ちいい……もっと、吸って……」
真面目で大人しいはずの彼女が、こんなにも淫らな声を出すなんて。クリを強く吸い上げ、舌先で激しく弾くと、彼女は自分で俺の頭を押さえつけ、腰をグリグリと押し付けてきた。体が激しく痙攣し、熱い蜜が溢れ出す。「イッ……イクっ……あぁっ……!」
イッた後の彼女は過敏で、触れるだけでビクンと跳ねる。それでも俺は彼女をうつ伏せにさせ、もっちりとしたお尻を両手で掴んだ。柔らかく弾力のある肉を割り開くと、窄まった茶色の窄まりが露わに。舌を這わせ、ゆっくりと円を描くように舐め回す。彼女の恥ずかしそうな声が、逆に俺を煽った。指を一本、ゆっくり挿入すると、中は熱く締め付けてくる。彼女の最も秘められた部分の匂いと味さえ、俺を狂わせた。彩花には絶対にしない、この変態的な行為が、凛花さん相手だと許されてしまう。
バックから一気に貫く。熱く濡れた膣内は、俺を根元まで飲み込んだ。右手の親指で肛門を撫で、時折指先を沈めながら、激しく腰を打ち付ける。左手でお尻の肉を鷲掴みにし、波打つ感触を味わう。彼女の喘ぎは低くハスキーで、「あんっ……んっ……あぁんっ……」と野性的に響く。
正常位に変え、体を重ねると、汗で濡れた肌が密着し、ピチャピチャと卑猥な音が部屋に満ちる。彼女の顔がすぐ近く。汗と涙で濡れた瞳が、俺を見つめている。「美咲に悪い……」と思いながらも、欲望が勝った。
「今日だけ……」と彼女が呟いた言葉に、俺はナマで深く沈めた。「えっ……付けてない……? だめ、だめっ……!」
「大丈夫」
「何が大丈夫なの……!?」
膣奥まで届く感触に、すぐに限界が来た。「凛花さん……もう、イキそう……中に出したい……」
「外に……お願い……」
腰を抱き込んで逃がさない。彼女の体をのけぞらせながら、激しく突き上げる。抵抗していた腰が、次第に俺に合わせて動き始めた。「あぁんっ……だめなのに……気持ちいい……腰、勝手に動いちゃう……」
彼女が俺の背中に腕を回し、耳元で囁いた。「翔太さん……好き……」
その瞬間、俺の中で何かが弾けた。「凛花さんだけを、孕ませたい」と思った。
「一週間、ずっと溜めてた……中に出すよ……」
「翔太さんなら……いい……出して、私の中に……全部……」
熱い精液が、ドクドクと彼女の奥深くに注がれる。彩花とする時(いつもゴム)より遥かに大量で、長く、長く吐き出した。彼女の膣壁が痙攣しながら俺を受け止め、俺は「この女を、完全に俺のものにした」と、深い征服感に浸った。
事後、彼女の涙を舌で舐め取り、汗に濡れた脇を味わい、唇を重ねて唾液を絡ませ合う。ぐったりとした彼女に全体重をかけて抱きしめながら、俺は思った。
この夜が、俺の人生で最も濃密で、禁断の快楽だった。
結局、式場は凛花さんのところで決めた。でも彩花とは、その後ゆっくりと距離が開いていった。
人生って、こんな一夜で、すべてが変わってしまうものなんだな。




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