去年の冬、俺は35歳の独身男として、久しぶりに北海道の実家に帰った。 都内で仕事に追われ、女っ気ゼロの毎日。 セックスなんて何ヶ月もご無沙汰で、溜まりに溜まった欲求が爆発寸前だった。 そんな俺が、急に「実家に帰って継母に会ってみるか」と思ったのは、 きっと無意識のうちに、あの女の体を想像していたからだ。
父が死んで10年以上。 継母の美佐子は今52歳。 俺が大学生の頃に父と再婚した女で、 当時から「ただの母親」じゃなく、 エロい体つきの雌として見ていた。 身長168cmのスレンダーボディ。 細いのに胸はEカップ級の張りがあり、 ウエストは掴めば折れそうなほどくびれ、 ヒップはプリッと上向きで、 歩くたびに揺れる尻肉が俺の目を釘付けにした。
玄関で迎えた美佐子は、 さらに熟れて妖艶になっていた。 薄手のニットが体にピッタリ張り付き、 ブラのラインが透けて、 デニムの股間部分が微かに食い込んでいるのが見えた。 「太郎くん、久しぶり~。抱きしめちゃおうか?」
軽いハグで、柔らかい乳房が俺の胸に押しつけられ、 甘い匂いが鼻を突く。 一瞬でチンポが硬くなり、 ズボンの中で疼き始めた。
その夜、風呂上がりの美佐子がリビングに現れた瞬間、 俺の理性は吹き飛んだ。
黒の透け感のあるキャミソール一枚。 肩紐が細く、鎖骨がエロく浮き出ている。 ノーブラで、形のいい乳房が薄い生地越しに丸見え。 小さめ乳首がツンと勃起して突き刺さりそう。 下はTバックの極細ショーツで、 前から見ても後ろから見ても、 尻の割れ目が半分以上露出している。 歩くたびに、長い脚がスラリと伸び、 ヒップがプルプル揺れて、 俺の視線を吸い寄せた。
「暑くてたまらないわ……」
美佐子はソファに腰を下ろし、 脚を大胆に開いて扇風機の風を股間に当てる。 キャミソールがずり上がり、 Tバックのクロッチ部分がずれて、 薄い陰毛と濡れた割れ目がチラリと覗いた。 その瞬間、俺の頭の中は真っ白になった。 もう我慢の限界。 この女を今すぐ犯して、 俺のザーメンで汚してやりたい。
「美佐子……」
俺は獣のような声で呟き、 立ち上がって彼女の前に跪いた。 両手で細い太ももを鷲掴みにし、 爪を立てて肌を赤く染める。
「えっ……太郎くん、何……?」
驚く彼女の唇を、 俺は強引に塞いだ。 舌をねじ込み、 唾液を交換するように深く吸い、 彼女の口内を犯す。 美佐子は最初抵抗したけど、 すぐに体が溶け、 俺の舌に自ら絡みついてきた。 甘い吐息が混じり、 俺のチンポは痛いほど膨張した。
キャミソールを乱暴に引き裂くように捲り上げ、 Eカップの乳房を露出させる。 白い肌に浮かぶピンクの乳輪、 硬く勃起した乳首を、 俺は指で強く摘み、捻る。
「あっ……んんっ……痛い……でも……」
美佐子が喘ぐ声が、 俺の興奮を煽る。 俺はズボンとパンツを一気に脱ぎ捨て、 血管が浮き出た太いチンポを露出。 先端から我慢汁が糸を引き、 美佐子の顔に近づける。
「これを咥えろ」
命令口調で言うと、 彼女は戸惑いながらも、 細い指でチンポを握り、 口に含んだ。 温かい口内が俺を包み、 舌がカリを舐め回す。 俺は美佐子の頭を押さえ、 喉奥まで強引に突っ込む。 「ぐぽっ……んぐっ……」と嗚咽が漏れ、 涎が滴るのがたまらない。
十分に濡れたところで、 俺は美佐子をソファに押し倒した。 Tバックを乱暴に引きちぎり、 濡れそぼったマンコを露わにする。 クリトリスが腫れ上がり、 蜜が太ももまで垂れている。
「だめ……太郎……こんなの……近親相姦よ……」
「黙れ。もうお前の体は俺のものだ」
俺は一気に、 チンポを奥までぶち込んだ。 きつい膣壁が俺を締め付け、 熱い汁が溢れ出す。
「あぁぁぁっ! 裂けちゃう……太い……太郎のチンポ太すぎるぅっ!」
美佐子の絶叫が響く。 俺は細いウエストを掴み、 獣のように腰を振り立てる。 正常位で奥を抉り、 バックで尻肉を叩きながら突き、 対面座位で乳房を揉みしだきながらピストン。 長い脚が俺の腰に絡みつき、 爪が背中に食い込む。 汗と愛液の匂いが部屋に充満し、 パンパンという肉のぶつかる音が止まらない。
美佐子は何度もイキ狂った。 「イッく……イッちゃう……太郎のチンポで壊れちゃうぅっ!」 体を弓なりに反らし、 マンコが痙攣して俺を絞り上げる。
最後はバックで、 美佐子の髪を掴んで引き、 尻を高く突き上げさせたまま、 膣奥に全力で射精。 ドクドクドクドク……と、 熱いザーメンが大量に噴出。 美佐子の子宮に注ぎ込み、 溢れた白濁液が太ももを伝う。
事後、 美佐子は震える声で言った。 「……これ、絶対秘密よ……でも……またしてほしい」
俺はニヤリと笑った。 帰京までの4日間、 俺たちは獣のように交尾を繰り返した。 キッチンで立ちバック、 風呂場で泡まみれのフェラ、 父のベッドでアナルまで弄り、 何度も中出し。 美佐子のスレンダーボディは、 俺のキスマークとザーメンで汚れきった。
今でも東京で、 美佐子のLINEが来る。 鏡越しのヌード写真、 マンコを広げた自撮り動画。 「太郎のチンポが恋しい……早く犯して」
俺はもう、 このスタイル抜群の継母を、 一生犯し続けるだろう。



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